サクランボウサギ登場 Q9-013



私がほとんど眠った状態で浮かんだ映像や言葉を

つらつらと書いた感じです。

こうすれば面白くなるとか、

因果関係、整合性、脈絡なんか全部無視して、

眠りながら、ただ書き連ねただけの物語です。

だからフィクションです




寝転んでると、

寝そうだなと思う瞬間が長くあって、

でも、まぁそのまま起きていると

なんとなくイメージのような、

言葉のようなものが

ゆらゆらと浮かんでくる。

そして、それを

ただ、書き連ねみると、、、


メモに書かれてあるとおりにしてみたんだがね

私は、取り敢えず、まぁ、なんだね‥

サクランボウサギは、

メロンソーダを飲み干すと二杯目を冷蔵庫から

出し、アイスを乗せ、戻ってきました。


これは「彼」のやり方だからね。

まぁ、なんだね‥


もちろん分かっているとは思うけど、

「彼」とは、

この本をあなたに渡した人。


この本は誰でも読めるわけではないんだ。


無理に理解しなくても良いよ。


感じるんだ。


彼の周波数とあなたの周波数が同じかどうかは

なんとなく分かってくるだろう。


そのうち、彼が彼でなくなって、


あなたの日常が戻ってくるなら


彼とは同じ周波数ではなかったという事。


因果関係、整合性、物事の脈絡、

そういったものは全く関係ない。


彼はあなたに会うべき時に会ったと感じている。


あなたは彼に会うべき引力を持っている。


会わない人とは永遠に会わないからね。


さて、


彼に会う人には大きく分けて、

二つのタイプが居る。


一つ目のタイプは、

現状を変え本来進むべき道に戻りたいと思っている人。


もぅ一つのタイプは、

共に歩んでいく、同じ周波数の人。


はじめのタイプは、彼と居るだけで

自然と本来進むべき道に戻る。


彼が最も望んでいるのは後者。

未だ現れていないからね。


しかし、

地球が5次元に進化するタイミングに

彼は覚醒し、

会うべき人に会ったと感じている。



あなたは、

彼の創ったこの世界に「意識」を

ジャンプさせ、移動する事が出来る。

しかも、

あなたのタイムラインで過ごす事が出来る。

これは同じ周波数の人しか出来ない事なんだ。


試してみよう、

数ページ戻って読み直してみるといい。

さぁ。

戻って読み直してみなさい。


数ページ戻って読み直してみたかい?

サクランボウサギは

三杯目のメロンソーダを飲み干すと

また冷蔵庫を開け始めました。