さすが、あまたの変態を転がしていらしたお方![]()
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説得力が違う![]()
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そう、えり女王様の記事に頷きたおしました![]()
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で、やってたわ〜私![]()
『夫のために…
私が夫をなんとかしてあげなきゃ…』
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私の方が年上だし、嫁だし、妻だし、
って![]()
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義母ンヌからも
『なほ子さんが息子(アスペ夫)の言ってること通訳してくれるとわかりやすいわ〜』
と言われ![]()
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頼まれてもいないのにアスペ夫と他者のコミュニケーション介助してた!![]()
そこへ、
&育児
なにこのいきなりハードモードな人生ミッション!
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即Deadコースやん
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燃え尽きる前に気づいてよかった![]()
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あー、
気づかぬうちにやりがちな昭和歌謡なあの女![]()
『うちがあんたを支えなければ〜』
て、
今、
平成。
鼻ホジ鼻ホジ鼻ホジ鼻ホジ![]()
それもあと少しで終わる!
以後、私は、1ミリも夫を支えるつもりはありません。
※ただし、アスペ夫を支えた方が、私に利がある場合は除く。
ふふふふ
私は人に触れる仕事をしている。
ボディケアセラピスト、アロマセラピストとして人に、触れている。
オキシトシンは別名、幸せホルモンと呼ばれ、ストレスを緩和し幸せな気分をもたらしてくれる。
私がカサンドラ症候群を拗らせずに比較的短期で浅く済んだ要因の一つに、
人に触れていたからだろうなと思う。
また、授乳中でもあったため、先のオキシトシンの分泌も多かったのだろう。
とは言っても、切迫流産、横子、緊急帝王切開、高齢出産、初育児で
産後5ヶ月程待たずに、週2〜3の時短ではあるが職場復帰したのは、
正直、キツかった。
アスペルガー夫との育児は、
精神的なワンオペだった。
自分の子育てスキルが、低すぎてシンドイんだと思っていた。
高齢出産で、ホルモンバランスも崩れて、
自律神経系もみだれ、
頭痛、胃痛、眩暈、焦燥感、不安、イライラetc.
オンパレード。
何とかやり過ごせたのは、
精油や、フラワーレメディーの存在もあった。
得体の知れない不安から、行動し、






