でるでるッゼルダの伝説ッ♪ -7ページ目

でるでるッゼルダの伝説ッ♪

ちまらんブログです(´∀`∩
時間の空いている限りみてやってくだされ。


おう、夏だぜ


おう、暑いぜ


おう、俺はリンクだぜ



みんな、サマバケエンジョイしてるかーイ?


俺のこと気になる?

俺は相変わらず冒険してるぜ

でもな、俺だって人間

たまには息抜きだってしなきゃやってらんねぇわ


そうそうガノンドロフのやつも夏だから

暑さにバテテちょっと休憩してるみたい

最近、事件がないんだ



だからこの機会に俺も休憩させてもらったよ


ここ3日遊んでたよ


おとといはマロンちゃんの牧場で1日お手伝いやコッコゲームとか馬レースとかして遊んでたよ

牧場の暮らしものんきでいいもんだね

まあ、俺の使命はハイラルを守ることだから

この牧場も守るよもちろん


もっとやる気出るかなとかおもってさ、牧場で思い出作ったんだよ


まあ、なんだかんだで1番嬉しかったことは

マロンちゃんとずっと居れたことかな



やっぱかわいいわ

女の子の汗のにおいと、草のにおいと、服の柔軟剤のいい香りでもうずっと興奮しっぱなしですわ


あの天真爛漫なとこも好き


牛の乳しぼってる姿なんて素敵すぎて「俺の乳も絞って!」なんて心で思ってた



マロンちゃんのお父さんも優しくて

おとといは牧場に宿泊させてもらいました


タロンさんにはバレていませんが

実は夜這いしちゃいましたw てへ♪

マロンちゃんも最初は少し抵抗してましたがちょっと寝ぼけてたのか

ふぁ~って感じで

そのままなんか流れでできました♪

寝ぼけてたのかな?覚えてるのかな?w

まあ、かわいかったですw


タロンさん、娘さんいただいちゃいました♪てへ♪






そのまま城下町へとりあえず戻って

暇だったのでゲームしてました

なんと、この日は絶好調で景品バンバンとっちゃいましたw

おかげでボムの所持数UPしたしw

パチンコもたくさん打てるようになったw

ルピーも増えまくったw


遊んでたら夜になったし、まあ寝る時間でもなかったので

とりあえずコキリ戻って自宅でルピー数えてたら

サリアが遊びに来ました


サリアは幼馴染同然の仲ですが

やっぱ大きくなるにつれ女性として意識してしまうとこもあって

ときたまドキドキすることもあります

サリアは僕思いで、優しくて、そんな優しさに甘えてしまうとこもありました


一緒に思い出話に花咲かせてたら

やっぱ夏なのに冷房もない環境だからですかね

暑くなっちゃったらしく「服脱ぎたいくらいだよ」なんて言い出して

僕が「からかうなよw」って言ったんです


それだけの会話が事のきっかけになりました

サリアが冗談か分からないけど「ほんとヨ?暑いし胸もドキドキしてるの、触ってごらん・・・」

なんて言ったから軽く、ほんと軽くですよ

服の上から、心臓のあたりをさわってみたら、すごく熱くて

「熱いね、熱があるのかな・・・」って言ったら

サリアは黙ったまま、その僕の手を服の中の胸の位置へゆっくり移動させて

ぼくはサリアのその胸を生で触ってしまった


すごくドキドキした

ときどき大人っぽい仕草をみせるサリアでも、やっぱ身体は子供だった


サリアは「もっと、もっとたくさん触ってほしいの・・・」と僕にねだる

僕は「いいよ、これだけ汗かかせちゃったし、風邪引く前にとりあえず服ぬごっか」と言い脱がせる

「僕が体中綺麗にしてあげるよ」


そして僕は、サリアのその小さい突起を中心に全身を舌で掃除してあげた


うん。ここからは想像に任せるよ

ちょっと罪悪感もあったけど、サリアとつながることでもっとサリアのココロを知れた気がしたよ



そんで、今日の昼間は

やっぱここ最近すっげえ暑かったから

水があるとこに行きたくなってね

ゾーラの里行ったよ


あそこすっげぇ涼しいww

最高の避暑地だよww

しかも、ゾーラ族しかいないからすんげぇ空いてるんだw


なぜかって?そりゃあゾーラ族以外は

ゼルダの子守唄を吹ける俺くらいしか入れないからねぇw


やっぱ同世代と遊びたいなと思ったからルト姫さがしたんだ

案の定ゾーラの泉でジャブジャブ様のお世話してたよw

偉いよな


ゾーラの泉にはジャブジャブ様以外

おれとルトしかいなかったから

まあ、そこで2人で水遊びしてたよ


気持ちいいなやっぱ


水着持ってないからもちろん服のまま泳ぐけどねw


それでまあこの流れだと予想付くかもしれないけど

俺もモテるんだよねぇ

泳ぎ着かれて陸の日陰で休んでたときにね

ルトが発情してさw


俺は断ったんだけどねw

だって考えてみ?ゾーラ族って魚だぞ?w

ヌメヌメしてるしくせぇし ちょっと嫌だったわw

でもルトがどうしてもって迫ってくるからさ

まあ、やったよね


これがね、おれね、いままでちょっともったいないなって思ったよ

ゾーラ族めっちゃ気持ちいい!w

やばいよw

あのヌメヌメした肌最高ww


しかも、あの下の口

興奮してんのかどうか分からないくらい

はじめっからヌッメヌメだったわw

とにかくあの気持ちよさを知らない人は損かもよw


これみてるハイリア族の方

なんかゾーラ族と繋がりあったら、狙ってみるといいよ




こんな感じの3日間だったぜぇ

いまは城下町の宿で更新してます


まあ、もう少し休んでても平気だよね

明日はちょっくらゼルダ姫に挨拶に行ってきますわ。


何するのって?

そりゃあ、もちろん・・・♪





眠れなかった体に音が飛び込んで走る
目を閉じれば真っ暗 自分で作る色

癒えないままの痛みがそっと寄り添って歌う
使い古した感情は壊れたって動く

見えない壁で囲まれた部屋
命に触れて確かめてる

そのドアに鍵はない そのドアに鍵はない
開けようとしないから知らなかっただけ
初めからずっと自由

冷たいままの痛みがそっと寄り添って祈る
冷たいままの体を温めようとしてる
生きようとする体を音は隅まで知ってる
目を開けたって同じ 自分で作る色

見えない壁が見えた時には
その先にいる人が見える

虹を呼ぶ雨の下 皆同じ雨の下
上手く手は繋げない それでも笑う
同じ虹を待ってる

音が飛び込んで走る 音が飛び込んで走る
音は隅まで知ってる 生きようとする体を

あるいは気づいていて怖かっただけ
どこまでもずっと自由

そのドアに鍵はない そのドアに鍵はない
上手くては繋げない それでも笑う
同じ虹を待ってる
俺の名はリンク



かけがえのない友を探す旅の途中、俺は未開の地へ迷いこんだ






















このフィールドの種族は耳が丸い種族である


仮として耳丸族と呼ぶ





建物が頑丈そうなものばかりだ





体力が弱っていたので店を探した


人間がひとり入れるくらいの四角い店を見つけた


見たことは無かったが前の耳丸族に習って買おうとした



どうやら中の人間にお金を渡すと商品を落としてくれるらしい


耳丸族は極度の人見知りなのだろう



ルピーはこの種族の通貨ではないらしいのでとりあえず近くの雑草を刈って小さな耳丸族の通貨で青いクスリを買った



小さな軽いビンにはデスマウンテンのようなラベルが貼ってある



耳丸族はこの青いクスリのことをエメラルドマウンテン略してエメマンと呼ぶらしい



この土地の山なのだろう


ハイラルのクスリにもデスマンをラベリングしたら売れるだろうか





俺の旅は続く


画面の前の君



そう、君だよ





なぁ、もう気付いてんだろ?




僕らはみんな生きている



生きているから歌うんだ





蚯蚓だって朮だってアメンボだって



みんなみんな生きているんだ友達なんだ




そう。


僕たちは友達



君はひとりじゃない。






だから、自殺なんてしちゃダメだ




ボクと遊ぼうよ



ぐふふふふふ