パタロウノテノヒラ -2ページ目

パタロウノテノヒラ

40歳。
BAR経営。

2012年夏、掌蹠膿疱症発症。
2013年3月、尋常性乾癬併発。
その治療と日々の記録。

飲酒、喫煙。
金属アレルギー歴20年。


掌蹠膿疱症が発症した頃、悪化した頃は、とにかくなんでも試したくて、ビオチン療法もやってみた。

半信半疑ながら。

で、症状が小康状態になってからは、やめようかと思いつつも、まとめ買いしてたビオチンがあるし、ビタミンだから問題ないし、1日1回、気休め程度に続けてきた。

結果、特に変化ナシ。

そもそも、医学的に立証されてないし、否定してる皮膚科医も多いし、ワタシのかかりつけ医はビオチンのビの字も言わないし、ビオチンを広めた某医院は閉めたらしいし。

ま、そんなもんか。

とゆぅことで、ビオチンの在庫がなくなったら、やめよぅと思いますー。