Another World

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もうひとつの世界

Amebaでブログを始めよう!

メリクリなんていいませんよ。


もう私の家にサンタさんは来ないんですから。


ま、昨日はAとチャリコン行ったから良かったけど・・・



暇なんでバトンでも。







フェチバトン




Q1:あなたは何フェチ?

いろいろあるけど・・・メガネ。銃。あと少し、匂い。などなど!


Q2:異性を見る時、まず何処を見る?

・・・髪の毛。ワラ


Q3:最近プッシュ出来る部位

シラネ。指とか?


Q4:異性の好きな部位5つ

ええー・・・。難しすぎるけど・・・

①髪の毛

②腕?

③目

④首

⑤あったらメガネ


Q5:フェチを感じる衣装は?

特になし!メガネかけてたら、何でも良し!


Q6:最後にフェチの匂いがぷんぷんする人を2人

晴一と昭仁。これ以外にいるか!?



とりあえずこれでおしまい。



続いて。




●このバトンはメッセージでまわります。
●誰から回ってきたか、と、質問内容は、シークレットです。
質問の答えのみを先に書いて、後で質問の内容を書きます。


A1 するに決まってるじゃん!


A2 ついさっきだよ。当ったり前だから。


A3 普通つけるだろ?


A4 まぁ、嫌いではない。


A5 スッキリしないよねぇ・・・


A6 一日3回はやるだろ。


A7 下からいく!


A8 上下も横もどっちも!


A9 ねーよww普通入らないっしょ!


A10 白だった。


A11 まぁ・・・1人か2人ぐらいいたらいいかな。





さて。皆さん何を想像しましたか?わら











質問の内容は、こちら!











Q1 はみがき、しました?


Q2 それは、いつですか?


Q3 歯磨き粉、つけますか?つける、つけないでお答えください


Q4 はみがき好きですか?


Q5 はみがきしないと、どんな気分?


Q6 毎日、何回はみがきしますか?


Q7 歯の上と下。どっちから磨きますか?


Q8 歯ブラシはどう動かしますか?上下?横?


Q9 急いでいて、歯ブラシ鼻に入れたことってある?


Q10 歯磨き粉、何色?


Q11 このバトン、何人に回したいですか?人数でお答えください

わーい成績あがった!素直にうれしい。


今日は某ヲタクイベントに行ってきました。


人が沢山いました。


階段の上から、1階の一番人がいるところを見下ろしました。



それはそれは夥しい数で。



でも、そこにいた人は、きっと2万人ぐらいなんでしょうね。


2万人。


日本の人口1億3千万人でしたっけ。


20000と13000000ですよ。


世界の人口は63億人。


20000と13000000と6300000000。



凄い数なんですね。


地球ってすごいですね。



じゃあ、私が今友達と呼べる人と出会えたのはどんくらいの確立なのって話ですよ。


生きてこれた確立、こうやってパソコンできる確立、イベントにいける確立、・・・



そんなの、限りなく限りなくゼロに近いんだろうね。






生まれて来てよかった

私はそのときそこに存在した。最初からいたのかもしれない。今来たのかもしれない。そもそも「いた」という表現が合っているのかはわからない。でも、私はそこにいたのだ


耳の奥から声が聞こえた。


「次は貴方の番だから」


頭の奥から声が脳内に共鳴して響く響く。男か女かはよくわからない。赤ん坊か老人かもわからない。とにかく、声は聞こえたのだ。私は、どことなく使命感を感じた。これから私はどうなるのかは分からない。わからないことが多すぎるのだが、これからきっと、私は何かをして、何かをされて、数え切れないものを感じていくのだろう。


私はゆっくりと、その声の主に向かって、思いを伝えた。


「自信は無いけど」


私に口があるのか、耳があるのか、体があるのか、そういうことは正直分からないが、とりあえず、伝わったような気がする。その声の主の気配は夕日が沈む瞬間のように、ゆっくりと、消えていった。


こうして私が一人になった。


その瞬間、白い光に包まれて、私は違う世界へと消えてった。


















なんだこれ。小説?しらん。なんか、思いついたよ。


内容を理解できたひとは・・・すごいかも。


自分でもよくわからん!