先週 I店に行ったとき気づいたんですよね。


あの I店にもあの台があるって。


ちょっと前までよくCMであったやつ。


パチスロ「エウレカセブン」


特に気になってはいなかったけど、いざはいっていることを知ると、


ちょっと打ちたくなる。



この I店、緑ドンはがんばっていれたもようですが、ガンダムもないし、


1/4はジャグラーで、1/4は5円スロのバラエティー。


客つきもまばらと、勝負には非常に向いてません。


でも、せっかく入れたんだから大事にするか??


入れ替えは先週の木曜日くらいだったかな。


でも行くのはどうせ土日だし。



パチスロ必勝ガイドを買ってみましたが


最近のART。1.5枚/Gといわれても。。。


設定4でBIGが1/390.09。。。


なつかしの大花火の設定1に近いですね。


しかも獲得枚数は少ないと。。。


時間があれば何とかなるんでしょうが。


前、天外魔境を打ってARTに切れそうになった記憶が、、、

(ちなみに天外は1.8枚/G???ほんと?)



調べてみるとだんだんやる気がなくなってくる。


1パチをメインとしている今、スロに手を出すのは非常に危険。


さーて、どうしよう。。。。

そして1ヶ月もしないうちにバイト開始。


面接では「ほとんどパチンコをしたことありません。」

      「興味があります」


てなくらいでしたが、即採用。


「いつこれる??」


見たいな感じで、バイト開始。


そういえばパチンコ屋のバイトは時給1100円くらい。


音とかニオイとか気にならなければいいバイトですね。



バイトをした店は確か7シマくらいあって、


各シマ、片側15台くらいだったかな。


はじめは教えてもらいながら、主にスロット担当。(はじっこの1シマ)


おまけで、隣の現金機コーナー。


その頃の設置されていたスロットは


プチマーメード(半シマ)

ニューパル(半シマ)

クランキーコンテスト(半シマ)

  コンテストは静電気が大変でした。


てなわけでバイトを始めましたが、


始めの難関は目押し。。


スロットは触ったことなかったのにはじめに担当。


お客さんに呼ばれても、はじめは何のことか分からんかったっけにひひ


出来ないのも悔しいんで、とりあえずゲームの中古品を買って練習。


プリマは金色の髪の毛。


ニューパルは黒の塊や緑で案外出来ることが判明。


コンテストは気づいたらはずされてましたし、

その前に、目押しできない人はなかなかうたないよねーー。



気づいたら常連のおじいちゃん、おばあちゃんたちとも話すようになり、


落ちていたニューパルの上段BAR/BAR/オレンジを誰が取るか楽しんでみていたり、


フレンドリーな感じでバイトの日々が過ぎていました。



と、周りが見えるようになってくると見えてくるんですよね。


いつも勝ってる人。(不正ではありません)


そんな人をよく目で追っかけるようになっていきましたとさ。



では、また次回

連休最終日の皆様、いかがお過ごしでしょうか。



私の実践は週1回程度なので、暇な時間を使って昔のパチスロの思い出を


振り返ってみたいと思います。



まずは、何でパチ・スロを始めたかから書いてみましょう。



中学の頃からマージャンや競馬(こちらはテレビやゲームくらい)には興味がありましたね。


ながれで、大学に入ってからもマージャンをしていたわけですが、


やはり大学生ともなると、競技マージャンぽい人が出てくるわけですね。


私としては常に楽しみ第一なので、それが面白くなく。。。


それに知り合い同士でやるのもなんか。。。


ということで、その頃住んでいたのは愛知県。


パチンコ発祥の地ということで、ここはパチンコをしてみようと思い立ったわけです。



といってもこれまでパチンコはやったことがありません。


どうしよう・・・・・・・目


パチンコ屋でバイトしながら覚えるかビックリマーク割りもいいし


はい、単純ですね。でも1回もやったことなくバイトの面接もなんなので、


パチンコを少ししたことがあるくらいの友人を誘い出し、A店へ向かいました。


何を打ったかはっきり覚えていませんが、1999年春にあったパチンコの


ルパンとその他羽モノだった気がします。


ビギナーズラックという言葉を聞いたことがありますが、負けました。


時間にして1時間少しくらいだと思います。


でもこの次の日にはfromAを片手に持っている私がいたのでした。




次回へ続く