単なる戯言ですが、

私の中でパチンコ・スロットに対する考え方を2つに分けると

理論派とオカルト派になります。


理論派・・・確率を重んじ、高設定をとことん打つ。

       パチンコなら回転率のみで台を選ぶ。


オカルト派・・・○○回転~○○回転までは当たりやすい、

         連荘したあととか、はまった後などを気にする。(波とか)


どっちがどうって訳ではないけど、私は一応、理論派です。


まー、最近では解析が本やネット上に出るし、スロットに関しては

オカルト派というのは、、、、あ、ジャグ連とかかな。


昔なら裏モノとかあって、解析が載らない時はオカルト派でも

それがあっていればうまく立ち回れるんですけどね。


ちなみに私の昔の連れ。

ものすごい理論派です。私がひょこひょこ裏モノのおいしいとこだけ打って回ってたら、

彼は高設定だからって裏モノのハマリをものともせず打ち続け、めっちゃ勝ってたっけ。

あんたー、心が強いよ。


なんでこの話を書いたかって?

数日前、上司とパチンコの話をしました。

「牙狼」は連荘する台は連荘するけど、2, 3連で終わった後の

次は続かない。ってなことを言われました。


めっちゃ普段は理論的に話す人なんですがねー。。。


楽しみ方は人それぞれなんで正解はないですが、

分かることは、自分で考えて台選んで、当たって勝てば誰もが楽しいって事ですね。

突然ですが、スロットで回転中の絵柄が見えるようになったのはいつですか?


私はスロットをはじめて1年くらいたったときのこの台↓



目指せ年間+30万 マイペース リーマンのパチンコ・パチスロ日誌

ゲゲゲの鬼太郎(サミー)です。


これまでは色押しだったんですが、たまたまこの台を打ってたとき、

ノロー?っと絵が見えるようになったんですね。

なんかちょっと気持ち悪い感覚を覚えました。


でも、これが見えるってことか!!と


今では当たり前に見えてますが、見えない頃が少し懐かしいです。

皆さんも初心者とスロットすると「何で見えるの?」とか言われたり

すると思いますが、そんな時代もありましたね。


そういえばゲゲゲの鬼太郎って8ライン機です。

これと絵柄が見え易いのとは関係があるのでしょうか?

と、疑問に思う今日この頃です。


ちなみにこの台、今になっては当たり前ですが、

実は記念すべきパチスロ史上初の液晶搭載機

でしたね。

実践していないので、昔の出来事のみでブログが進行しております。


さて今回は、パチスロの楽しみを覚えた台のお話です。


はいドン!!!



目指せ年間+30万 マイペース リーマンのパチンコ・パチスロ日誌


こちらアビリット(元高砂電器)の「ジャブジャブ大作戦2」!!


があった店に新台で入ってきたこちらドン!!得意げ



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山佐のイプシロンRでーす。

やってみたかっただけです。


まず、ジャブジャブは近場の店にありました。

リーチ目もわからず、ハズシもできず、時々ボーナス絵柄を狙うと

なぜかそろって勝った記憶があります。(ほんと初心者の頃です)

その店には他にサンダーがあったことを覚えております。


でも初心者はアルゼより山佐気分でその頃の新台がイプシロンですね。

ちょうど良くニューパルとかしてたんで移りやすく、

デザインの重厚感、音(告知音やテンパイ音がなつかしー)、

そして左下のデジタルでこっそり行われる予告。

リーチ目も充実、技術介入性もあり、この台がきっかけでパチスロ雑誌を買うようになりました。


本で勉強して目押しやリーチ目探索、初めてにはもってこいでしたね。

でも、その頃はまだ色が何とか見える程度で、ハズシには左の2つの「7」に悩まされました。


ただし、DDTは1確チェリーではなく、7を交互に狙っていました。

そのほうが綺麗だし。。

無限大予告→滑らず→ボーナス絵柄の一直線を作る→ニヤニコニコ

音だけ予告

何気ないデジタル予告→それでもボーナス絵柄の一直線を狙う→ニヤ得意げ


勝った、負けたの記憶はないですが、旅打ちとかで見かけるたびに

常に打っていたのが思い出されますな~~


って、書いてたらついつい打ちたくなって、山佐のHPのシュミを打ってしまいました。

やっぱりいつでも楽しいものは楽しいね。


次回は何を書こうかな。。。つづく