当時の上司達とどこかの街で市場調査
2人一組で回ることになった
私と先輩でって言われた時に露骨に嫌な顔をする先輩
それに対し上司ゎ
『冗談だって(笑)』
と言って私ゎ上司と組むことに
が、途中まで先輩を送ることになり、上司と先輩と私の3人ゎタクシーを拾うために大通りまで歩き出した
その時、上司と先輩ゎ隠すこともせず、私の目の前で手をつないで歩いてた
いざ、タクシーを拾い乗り込むときに、私ゎその場から逃げ出した
知らない土地をとにかく走りまくった
そしたら見覚えのある姿を見つけ、その人に見つからないように歩いた
見つからないようにしてるのに、なぜか後を追ってた
後ろ半分を刈り上げていて、逆三角形の形でターコイズブルーに染まった髪
長い部分ゎ高い位置で束ねてて、その毛束もターコイズブルー
まぁ、後追ってりゃ見つかるわな
気付いたらいろんな先輩方に囲まれてたよ
顔ぶれゎ皆さん私が苦手な方ばっかりだった
で、私ゎ仕方ないとばかりに、今の職場の倉庫の鍵を返したよ
ってゆう妙な夢
見覚えがある人って、専門の同級生なんだけど、髪ゎ焦げ茶の普通のロングの子だったんだけど、なんでかターコイズブルーだったょ
先輩方の中にも専門の同級生の苦手な子混じってたし
先輩って過去の職場いくつかあるんだけど、なんかみんな同じ会社の設定だったなぁ
んで、今の会社の人ゎ一人も居なかった
なのに、なぜか今の職場の鍵
夢の中で私ゎ会社を辞める気で逃走してた
最近、覚えてる夢って目覚めが悪い夢ばっかり
しかも、妙にリアル
だから、なんか書きたくなった
