いまだに夜道を歩いていると警察に『何歳?』と聞かれます。
で、実年齢を言うと(・_・;)え?って顔をされて
身分証明書を見せるとΣ(-`Д´-;)!!ホンマや!って顔をされます。
未成年が嘘をつくのなら、20,21歳ぐらいにするやろっちゅ~ねん。カ~バじゃな~い。
四捨五入したらサタチ(三十歳)のぱたらっしゅです。こんばんは。
まぁ…補導未遂慣れしてるので別に問題ないんですが…面倒臭いです。
逃げたら確実に終われるやろうし…説明するんも面倒臭いし…
警察なんかと話してる時間がもったいないですな(警察嫌い)
警察を嫌いになった理由ってのが実にバカバカしい。
今から約1年前…世間は夏休みで浮かれる中高生がいっぱい。
そんな中、家から駅までは自転車を使っていたぱたらっしゅですが、
世間が夏休みのある日、仕事が終わって自宅最寄り駅まで戻ると…
自転車の空気が抜けてまして…駅から家までは歩いて10~15分かかるので
ちょっと(だいぶ)困り、自転車を置いて帰るか押して帰るか考えてると
ひょっとしたら交番に空気入れがあるんじゃな~い?なんて思いつき
交番に行き事情を説明すると若いお巡りさんが快く空気入れを貸してくださいました。
感謝しながら帰宅したんですが…次の日もまた同じ目に遭いまして
申し訳ないな~って思いながらも再び空気入れを借りようと交番へ行きました。
前日とは違う人(40代半ば)が出てきて『空気入れなんてない』と断られました。
『昨日も同じ目に遭って借りたんですけど…』と言い返したらば
『そんな暇はない』って即座に言い放たれました。
昨日空気入れを貸してくれた若いお巡りさんは困った顔でうちらの顔を交互に見てて…
やっぱり上下関係があるのか助けて貰えなくて…
思わず40代半ばに対して関西弁でプチキレ
『市民が困ってたら助けるのが仕事ちゃうんか?』
は?何言ってるの?みたいな顔をされたのでブチギレました。
『もう良ぇわ!税金泥棒が!』と捨て台詞し、まだ怒りが収まらなかったので
聞こえるように『お前がちゃんとパトロールしてたら空気抜かれんですんだんじゃ!』
と怒鳴って立ち去ってやりました。
それから後、自宅最寄り駅から自宅まで全く補導未遂されなくなりました。
(新宿とかやと、まだ捕まります…orz)