こんにちは はたにです
他の方のアメーバブログ見てみたんですが、句読点少なくして行間空けまくった方が見やすいかもですね
行間マシマシで記事を書いていこうとおもいましたまる
さて、今回は僕が指押し苦手音ゲーマー(笑)と化してしまったキッカケについて話していこうと思います。
遡ること6年前…
プラレだった当時の僕は、ひたすらレートを上げる事だけに固執し、稼ぎ曲で汗水を垂らす毎日でした。
そんな中、ベスト枠を上げるために鳥を詰めていた曲がありました。
人生リセットボタンです。
当時の12+(今で言う13+?)の中では比較的スコアが取りやすく、プラレ界隈では重宝されていた曲(当社比)でしたが、やたらアタックを吐いていた苦手箇所がありました。
こちらの画像の3鍵の部分です😢
「バンドリ」という、二本指でのプレーが想定されたスマホ音ゲー上がりだった僕は、この譜面で初めて指押しという概念に触れました。
そのため、その当時はもうこの地帯にありえないほどの苦手意識を抱えていました。
手の指をバラバラに動かす?無理よそんなの😕
そもそもどの指とどの指で押せばいいの❓
といった具合で、本当に散々でした。
それを見かねたチュウニズマーのリア友が僕に囁きました。
「それ、片手でサーッと擦ればアタック出ないよ」
この時が転換点だったと思います。
この地帯を擦りでAJ安定させられるようになってしまった僕は、それはもう大層喜び、二度とこの地帯を真面目に押すことはありませんでした。
また、当時の13(現在の14)の稼ぎ曲と言われていたウィンドやインド人は、ほとんど指押しを必要としない譜面であったこともあり…
僕はとうとう、マトモな指押しをただの一度もすることなく虹レートに到達してしまいました。
続きます。
