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人生が変わるまでの軌跡

3年ぶりに本気になった恋の行方とその女性と付き合うために初めたダイエットの成果を記録した書物

皆さんこんばんは。

今日はタイトル通りの悩みのお話です。

いろいろな著書曰わく、恋愛は自分という商品を相手という客にプレゼンするようなもの。

相手に自信を持ってプレゼンするには、まず自分という商品を自分が推さないといけない的な事が書いてあります。

確かにそうだなと思いました。

自分が嫌いな物を他人にすすめるのは出来ないですしね。

ただ、どうやって自分を好きになるのか正直わかりません。

自分というものをあまり知らないというのもありますし、短所というものがあまりに大きすぎて(^-^;)

長所って他人に言われてわかるようなもんじゃないですか?

だから、「自分の長所はここです!!」って言おうと思っても、「いや待てよ。よくよく考えたら長所って言えないかも。」みたいな思考に陥ります。

拙者はわりと考え方そのものはアメリカ的思考で、短所を直すよりは短所が目立たないように長所を伸ばすって感じです。

ただ、その伸ばしたい長所が自分で発見できず困っているとこです。

これは長所なのかわかりませんが、拙者は自分のためには頑張れないんですけど、好きになった人の為ならかなり頑張っちゃいます。

もちろん法を犯さない程度にですけど。

彼女という存在が自分の誇りだと感じるので、いるだけで強くなれます。

だから何が言いたいかって言うと…

早くイイ人見つけたい。もうこれに限ります。

また最後らへんが拙者のぼやきになってしまってすみませんm(_ _)m

では、これからも頑張りますので応援よろしくお願いいたします(^o^)