豊島ミホさんの小説は
強い女性 というか 女性の強さ かな
ときに痛々しいくらい
だけど読んでいて励まされます
ひまわりで遊び、
コスモスに恋をし、
椿に涙して、
桜の微笑みに頬笑む――。
思い出とその時の景色がリンクすることって確かにある
私は のうぜんかつら を見かけると家族を思い出すかな
実家にあって 立派な蔓が壁を伝って屋根まで届いていて
夏になると大振りのオレンジ色の花が鮮やかに
庭で咲くというより 高いところで 空で咲く
って言っても月1で実家帰ってるから懐かしがることもないし
今のとこ?小説のような きれいなストーリーがある家ではないけど 笑
でもやっぱり のうぜんかつら は好きで なんか特別
暖かくなって もうすぐ咲く 桜 も楽しみ
東京バンドワゴン 第3弾☆
『LOVE を歌うんだよぉ。
求めちゃいけない。欲しがっちゃいけない。
君の心の中にある LOVE をぉ、与えるんだよ。
出し惜しみしちゃいけない。
全部出して出して出し切るのさぁ。
そうしたらさぁ、その LOVE は、
きっと君の元に返ってくるよぉ。
そして、君の傍にずっといてくれるんだよぉ。
LOVE っていうのはねぇ、
そういうものなんだぁ』
さすが我南人さん やっぱりファンです
ロックを聴いてみたい 笑

