てか今日、オンラインミーティングソフト入れへんの死ぬほど焦った。
違う部署の子と一緒におってんけど、その子はその子自身の部署のオンラインミーティングには入れたけど、その子のpcでも我が部署には入れへんかってん。
罠やったー、、こえー。
うちの直属の部長の部屋で、た仲間と部長と俺で試験。
いやシュール。笑
部長は、誤字指摘から。
でも「気づいてますよ作戦」を計画通り執行した。しかもあのおっさんやから「本人が気づいてるなら良いけど何頁何行目の……」っていう素晴らしい伏線のある言い方をして、「ああここですよね、」を予定通り行うことで耐え。
しかも1つは、漢字だらけの文章の中における「レ」に間違えてフリガナが振られてるというミスを言われて(つまり文字が超小さい)、そこも気づいてたので「ちゃんと見とるわ舐めんな」という姿勢を貫くことに成功。そしてあとは、「厳密に言うとこの言葉はこういう意味を含んでないので、ここの文章は少しおかしくなるかも」みたいな事を2点言われた。あと「ここの部分はおもしろかった、こういう解釈もあるんだと思いました」と言われた。
だから、文章的に「ここはどういうこと?」がなかったっぽい。ありはしたのかもしれないけど、最初に「これだけ膨大な文章で、指摘を全部言うのはできない」っていう前振りの上でそれを言われたから、優先順位は低かったのでしょう。故に文章的に説明不足はなかったんやと思う(尚説明過多は大量)。
で、仲間は、
「これを部長宛に書くってんなら大丈夫なんだが、初見勢としては「普段見てる時節」が異なるので、表現に視点を当てて書くならそれを具体的に書いてくれるとベターだった。取り扱ったものに内包される表現が、成立してどのくらいなのか、や、はたまた成立以前にこの人が勝手に書いたものなのかなどが少し曖昧となってしまうので。」
的な事を言われ、それに絡んだ質問をされて何とか答えたという感じでした。で、最後に「いやでもよく書けてると思いましたね。すごい圧倒されるような文章で、言いたいことは伝わった。」と言われた。
ふつーに勉強になったわ。
そんぐらいかな。
これで、仲間にも僕のことが印象づいたことでしょう。
でも、「圧倒される」ってのは、部長もかつて言ってたことなんですよね。なんでなんだろう。
僕が初めてきっちり文章化したものを示した時も、部長が同じこと言ってて「すごい圧倒される文だな。。『おお、、そう、そうだな…』ってなるね。」って言ってた。
だから、あなたの後輩はそんな感じの文章を書く文章家の卵として、今ここにいます。