Twitterだと無法地帯での拡散が怖いので

こちらでこっそり書き残しておく…。

 

今気になっていることを

断易で占ってみたので記録に。

 

断易は古代中国から使われている占術で

的中率が非常に高いです(7~8割)

 

 

 

▼キンプリは5/23までに5人でライブできる?

 

これはね、なんか本当に

その通りなんだろうなという結果が

出たんだけど・・・(涙)

 

可能性はある、本人達も水面下で動いてる

けど、現時点では出来ない

 

って出ましたね。

 

彼らの思いとしては強くある、

けど、支えとなるバックアップがない・・・。

(私の主観じゃなく、結果で出てる)

 

可能性のある時期も出したけど

5/23以降の日程っぽいから厳しいかなぁ。

 

これに関しては、

全く当たってほしくないですね(´;ω;`)

 


 

▼アリーナツアー『Made In』円盤化はいつ? 

 

まず、円盤化はできます。大丈夫。

阻む要因は強いけど、でも出来ると出てる。

 

事務所の水面下での動きもあるので

その辺の具体的なところは分からないけど

気にしすぎなくても大丈夫かな、と。

 

いつ発売か、の予測としては

早くて来年1月、もしくは3月か7月かな。

 

ドームツアーの円盤発売が1月なので

1月で重なることはある?

それは分からんけど可能性の1つなので、

念のため書いておきます。

 

 

 

▼キンプリは2023年以降も5人で活動する可能性はある?

 

可能性、0じゃないと出た(吉凶中庸)

100%あるよ!では無いけども

ハッキリと「可能性は皆無」と出てないので

そこが結構驚いているし嬉しいところ。

 

彼らを守ってくれる事務所か男性の存在は

助けになるんだけど…

権力を持っている女性の影響がかなり強い。

こんなにハッキリ出るかーってぐらい強い。

それが阻害要因になってる、というのが見解。

 

もし可能性があるとするならば、12月以降。

(早くても9月以降だな…)

 

 

 

という訳で、

良いことは当たって欲しいし

思わしくないことは流れてくれ…と思いつつ

記録しておきます。

 

King & Princeに関する衝撃すぎる報告から一夜が過ぎようとしている。

 

あの報告を聞いた昨日の23時から、

自分が住んでいる世界が180度変わってしまったかのような、

そんな感覚すらおぼえる。

 

ジャニーズ事務所でアイドルをしてきた人たちが

脱退、退所するというのは初めてではないけど…

 

今の事務所の財政基盤を強く支えているであろう人気と実力、

そして何よりジャニーズのファンだけじゃない一般人に対しても

圧倒的な知名度を持つ「キンプリ」だからこそ、

あんなにも仲が良く平和で真面目で真摯に作品を届けてきた彼らだからこそ、

最近はダンスやバラエティで新境地を開拓し、ますます勢いを感じていたからこそ、

衝撃が計り知れない。もう、訳が分からない。

 

 

速報を見た時の第一声は、

 

え?誤報?

 

だった。間違いだと思った。

間違いであってほしくてたまらなかった。

息が止まるかと思った。

 

ライブに行ったことがなく、

今年に入ってから強く応援し始めた私ですら、

こんな有様なのだから、

 

長年キンプリを愛し応援し続けてきたファンの皆さんは

どれだけの悲しみ、苦しみを感じているのだろうと思うと

なんだか、胸が痛い。痛すぎる。

 

私も、昨日はなかなか眠れなかったし

友人とずっと「無理」と連呼するLINEをしていたし

今でもずっと頭の片隅にキンプリのことがあるし

心の大事な部分がグラっと揺れるような

日常ではなかなかない、不安定さも強く感じる。

 

そんな行き場のない不安や悲しみを

一人で抱えているのには、なんだか辛すぎて

TwitterやInstagramにひたすら張り付き、

皆の気持ちや意見、考察を見る。

 

そうじゃないと、落ち着かなくて。

 

退所する3人を非難する声、

存続する2人を応援する声、

5人をずっと見ていたかったという悲痛な声、

 

何が海外だ?

そんなに海外進出が大事か?

方向性の違いって、本当にそうなのか?

 

彼らは言わされているだけじゃないのか?

真意を隠し、事務所から何か圧を受けているんじゃないか?

私たちには知る術もない、巨大な力が動いているのじゃないか?

 

そんな声が、意見が、沢山目に入ってくる。

 

どれも分かる。

そうだよね、そう感じるよね、そう考えるよね、と

一つひとつに対して思う。

 

人間は未知なるものに対して不安を抱くし

不可解なことがあれば、何が原因なのか(何が悪いのか)を

見つけ出したくなる生き物。

 

だからこそ、

怒りをぶつけたくなるのは当たり前で、

推測したくなるのも当たり前で。

 

 

納得できる理由が欲しい。

本当の理由が知りたい。

 

ファンという立ち位置の最大の苦しみは、ここにある。

 

 

いや、何を言われたって

ファンとしては「5人揃った King & Princeを観たい」だから

誰かが欠ける時点で納得なんて、出来っこないのだけど。

受け入れるのに時間がかかるのは、人それぞれなんだけど。

 

だけどさ、どう考えたって、

ここ最近ものすごく勢いを増してきたKing & Princeが

さぁこれからだぞ、というタイミングでそれを決めるなんて

メンバー2人が主演で連ドラをやってる最中、しかも最新曲の発売直前で発表するなんて

 

おかしいよ、何かがおかしい。

違和感、不信感しか湧いてこない。

 

だって、彼らはいったい幾つのCMを持ってる?

グループ単位でも、個人単位でも。

 

彼らが突然に空中分解する、それも1年以内に、だなんて、

社会的影響力、経済への打撃が大きすぎるんだよ。

 

私が企業の広報担当だったら、普通に怒るよ。

何やってくれてるんだ?勝手に?って。

 

その矛先はもちろん、巨大なお金を動かす彼らではなく

彼らをマネジメントする事務所に対して感じる。

 

そして、そういった仕事の部分だけではなく

普段の5人の言動が、とても誠実で

ものすっっっっっごくファン思いだからこそ。

 

自分達がやりたいことと、ファンが求めてることを上手くバランスさせて

一つひとつの作品や発信を大切にしている彼らだからこそ。

 

如実に、その対比が濃く感じるんだよ。

 

 

だけど、一般人である私たちが

「本当の理由」を「彼らの口から」聞くことは、恐らくできない。

 

なぜなら、芸能界には、巨大な利権が絡んでいるし

ジャニーズ事務所なんてその最たる例だろう。

 

これまで退所した人達を見れば、分かる。

彼らの口から本当のことが語られることはないし、

語られたとしてもきっと巨大な力で抹消されるだろうし、

そもそも、芸能界の表舞台と呼ばれるテレビやCMにほぼほぼ出ない。

(例外も、もちろんあるけど)

 

それだけ、大きな巨大権力が働いている。

「ジャニーズ帝国」とはよく言ったもんだけど、

その帝国の内部は、金と権力にまみれてズタボロじゃないのか?

 

 

ここからは私の推測だけど、

もしも、King & Princeが分裂してしまった原因の中に

 

  • 事務所内の派閥争い、権力争い
  • 事務所からの方向性の押し付け
  • 彼らの意思ややりたいことを潰すような圧力
  • その他、退所や脱退を外側から追い込まれるに足る理由

 

が絡んでいるのだとしたら、

それはもう、本当に許せない。

(というか、かなりの確率で絡んでいるだろうが…)

 

King & Princeだけでなく

他のグループ、まだデビューしてないJrの子達にも言えることだけど、

 

彼らは、エンタメに夢見て、エンタメに命を捧げている。

 

本当は、きっともっと大事にしたいであろう

一般人と同じような安らかなプライベートも

恋愛、結婚、子育て、その他個人的な事情も

全て、制限されていると言っても過言ではないのだから

 

私は「命を捧げてるのだな」と思って、見ているし、応援している。

 

エンタメ、そしてジャニーズという看板を背負うことは、

それだけ多大な犠牲のもとに成り立ってるんだろうと思う。

 

 

だけど、今回の件を受けて、

そもそもその認識自体がどうなんだろうと思い始める。

 

 

彼らは、歌うことや踊ることが好きで、

グループとして活動し夢を実現するのが喜びで、

芝居や舞台、様々な経験を通じて磨かれていく楽しみもあって、

 

そういったキラキラしたものを通じて、

人に良い影響を与えたい、自分を応援してくれる人を幸せにしたい、

自分が大好きなことで、誰かを笑顔にできたら、

そういう思いをもってやっているはず。

 

それがビジネスライクな感情だったとしても、

それはそれで、ものすごいことだと私は思う。

だって、その他プライベートで犠牲になることが多すぎるから。

 

そう、ここだ。

 

”犠牲になることが多すぎる”

 

と自然に思っている、この部分だ。

 

 

彼らだって、一人の人間で、一度きりしかない人生を生きている。

にも関わらず…

 

夢や希望、喜びや楽しみ、生きる活力や笑顔を与える側が

多大な犠牲を払わないと、エンタメが成り立たない

という状況そのものが、そもそもおかしい。おかしいよ。

 

誰かの何かを犠牲にしてまで

しなきゃいけないことなんて、あるだろうか?

私は、ないと思っている。

 

そんなことしていたら、犠牲にする側の人間が持たない。持つはずがない。

 

本人の意思だろうかは不明確だし、

文字面通り受け取るのは違うだろうなとは思いつつ、

本人の公式発表を基にするならば

 

「夢を叶えるには、今のままでは無理だった」

「活動方針の違いがあった」

 

という言葉を言い換えるのなら、

 

自分の思いややりたいことを犠牲にしないと

この事務所にはいられないのなら、俺は無理

 

というサインにしか、取れないのだ。

 

そして、それは自分勝手でも何でもない。

どんだけのスポンサーがついてても、そう言える。

 

だって、

アイドルって表現者でしょう?

俳優さん、女優さんとはまた違う、

夢や希望、楽しみを売る人達でしょう?

(俳優さんや女優さんを見下している訳では決してなく、”役割”の違いの話)

 

その人たちが自分を犠牲にして、自分を偽ってたら、

エンタメが成り立つはずがないじゃない。

良い作品ができないに決まってるじゃない。

意欲だって落ちるに決まってるじゃない。

 

そりゃあ、当たり前の話だ。

 

犠牲になんか、なりたくないよね。

誰かや何かの押し売りで、作品作りたくないよね。

自分の意に沿わないアイドル像なんて、演じられないよね。

(どれだけ演技が上手だったとしても)

 

 

King & Princeのこの件、この思いによって、改めてよく分かったのは

 

ジャニーズ事務所という場所自体が、

自分の何かを犠牲にしないと、居られない場所

 

なんだろうなと。

そんな辛すぎる気持ちを抱えたまま舞台に立つなんて、無理だ。

そんなの、プロ意識と呼べなくていい。違うよ。

 

だからね、

脱退・退所することを決めた3人のことは

全く持って責める気持ちが出てこない。

 

何なら、辛い気持ちでいっぱいだ。

そんな思いを抱えて、よくここまで走ってくれた、と。

 

それを応援させてくれて、消費させてくれて、ありがとう、ごめんね、

という気持ちまで湧いてくる。

 

グループを守っていくと決めた2人のことも

その先の道のりを考えれば、ものすごく心細く、寂しい。

 

彼らには6人だった時代、5人だった時代があって

「King & Prince」なのにも関わらず、

メンバーが脱退・退所すれば、その記憶は画面上から消し去られて行く。

 

「6人から2人になってしまったKing & Prince」

という看板を抱えて、やっていくことになる。

 

それがどれだけ苦しいことなのか、想像を絶する。

 

 

退く決断、続ける決断、

どちらの優劣も、重さ軽さも、計り知れない。

 

この決断が、覆って欲しいという希望も、捨てきれない。

いや、ずっと捨てたくない。少なくとも来年5月22日まで。

 

5人になったKing & Princeが見せてくれた世界を、

日々の喜びを、楽しみを、温かさを、彩りを、

忘れ去るなんてことは、できない。

 

絶対に、したくない。

 

それをさせている、巨大な何かが、今は憎くて仕方ない。

 

それでも、どうか、どうか、同じ空の下で、同じ日本のどこかで、

笑っていて欲しい。

 

そう、ファンの一番の願いは、

彼らが楽しそうに笑っていて欲しい、その姿が見たい、なのだ。

 

 

お久しぶり過ぎる更新となりました。

 

なんと、2022年に入ってから

推したいグループが一気に増えまして!

 

具体的に言えば、

 

King & Prince

ジャニーズWEST

Aぇ! group

Lil かんさい

(その他、関ジュの子達)

 

が「推し」になったのですが

(我ながら、増えすぎね……笑)

 

そんな状況になったので

 

「スノ担です!」

「●●担です!」

「〇〇箱推しです!」

 

みたいな限定的な感じは

もう不可能…となりました(笑)

 

 

一人のアイドル、一つのグループを

長年応援している人は

とっても一途で素敵だなぁ…って

純粋に思います。

 

私は、

 

その時の自分の目に留まる輝きを放つ人

 

を無条件に推すので

結構、時期によって変わります。

 

とはいえ、

応援したい人がこんなに一気に増えた年は

長年のジャニーズファン歴で言っても

初めてのことです。自分に困惑…(笑)

 

 

ただ、一度でも応援した人は

基本的に嫌いになることが無いので

 

「降りる」という概念は

自分の中に存在していません…

 

あと、誰か一人だけ!ってのも

出来ないんですよねぇ…不思議。

 

 

応援した人は、全員好き!

 

これが、変わらぬ基準です。

 

 

…ただね、

一気に応援したい人が増えたので

その要因は考えてみました。

 

私は、いったい

アイドルの「何に」魅力を感じて

応援したいと思うのだろうか…。

 

ここは、人によって

全く違うところだと思いますので

あくまで私の個人的な嗜好です。

 

 

例えば、King & Princeで言うと

 

パブリックイメージとは

良い意味でものすごくかけ離れた

ものすごいギャップ

でしたね。

 

 

キンプリと言ったら

そりゃぁもちろん知っているし

デビュー前・デビュー当初から

爆発的に人気で、カッコ良くて

 

「彼らが、ジャニーズの王道」

というイメージが強かった。

 

私は、

王道よりも邪道を行く人が好きで

どうしようもなく惹かれるので

 

キンプリに関しては

「超カッコイイな~って眺めるぐらい」

だと思っていました。

 

 

が!

 

 

昨年暮れのジャニフェスで

「Magic Touch」を見た時に

 

なんて化け物グループ…………

 

ってものすごい衝撃を受けまして

(特に、海人くんのダンスが圧巻)

 

 

その後、4月に発売された

「Lovin' you」の神MVに悶絶(!)して

どんどんと心理的距離が近づき…

 

 

冠番組「キンプる」を観たら

はちゃめちゃに面白くて涙出る……

(特に、日本語禁止English Cooking推し)

 

 

この人たち

めっちゃ面白い……

 

と確信した瞬間に、

ずぶっと沼に落ちました(笑)

 

 

なので、

私の場合は「カッコイイ」では

落ちることがありません。

 

「面白い」というギャップ

ずぶっとハマるのが常なんですよね……。

 

これを友人に力説したら

めっちゃ笑われました(笑)

 

ちなみに、SnowManも

パフォーマンスの良さに魅了されたのは

後になってからの話で、

 

ほぼほぼ、ハマった要因は

あの伝説の人狼ですからね…(笑)

 

 

私にとって、

ジャニーズを推す基準の中で

 

面白い

 

が結構なウェイトを占めてる!

ということが、

よーーく分かった2022年でした。

 

この話だけで長くなったので

また別の機会に

関西ジャニーズJr(関ジュ)を推す

キッカケになった話を書こうと思います♡

 

カウコンとジャニフェスについて

語りたいことが沢山あるんですが

かなり気になったことが1つ。

 

ジャニーズの人たちって

それぞれ違った色気を持っているなぁと。

 

 

例えば、

セクシー枠1位に輝いためめ(目黒蓮)は

フェロモン、雄の色気って感じ。

 

同じグループだと

しょっぴーは、爽やかな色気

ラウちゃんは、透明感のある色気

舘さまは、高貴さのある色気

 

見たいな感じで、

色気が一人ひとり違うんですよね。

 

今回は、その中でも、

SnowManで言うと岩本・目黒系統の

”フェロモン””雄”っぽい色気

考察してみようかなと。

 

 

占星術で見れば蠍座なんだけど

何となく、今回は数秘で見ます。

 

というのも、

照くんとめめ、持ってる星座は違うけど

数秘的には被る部分があって…

 

それが、という数字。

 

8は、

物質的豊かさを表すもので

パワー、影響力を与える数字で

 

特に、男性が持っていると

カリスマ性や色気を持ち合わせると

個人的に感じるのですよ。

 

ってことで、大調査…飛び出すハート

 

雄的フェロモンの色気を出す

ジャニーズメンバーには

数秘8を持っているのか?

 

まず、

目黒蓮(誕生数、運命数)

岩本照(誕生数、過去数、ハート数)

は確定です。

 

他で「ありそうだな」と思った人を

調べてみると…

 

~あった人たち~

木村拓哉:8あり(運命数、人格数)

三宅健:8あり(誕生数)

安田章大:8あり(成熟数)

亀梨和也:8あり(成熟数)

上田竜也:8あり(誕生数)

高木雄也:8あり(過去数)

菊池風磨:8あり(運命数)

北山宏光:8あり(過去数、未来数)

藤ヶ谷太輔:8あり(人格数)

玉森裕太:8あり(過去数)

高橋海人:8あり(誕生数、運命数)

深澤辰哉:8あり(運命数)

宮舘涼太:8あり(ハート数、人格数)

渡辺翔太:8あり(成熟数)

阿部亮平:8あり(人格数)

 

なんと、SnowManで8持ちは

グループ過半数以上いた……笑

 

 

~なかった人たち~

坂本昌行:なし

山田涼介:なし(めちゃくちゃ9の人!!)

平野紫耀:なし(マスターナンバーばかり笑)

高橋恭平:なし

松村北斗:なし

田中樹:なし

 

~番外編~

赤西仁:なし(マスターナンバーばかり笑)

錦戸亮:なし(奇数ばっか!偏り強い)

 

 

私が直感的に「ありそうだな」

という人だけ調べていますので、

他にも、もっといるかも!!

 

だけど、

雄的なフェロモンを出す印象がある人は

やはり8が強い…!!!!

 

というのは、

個人的に立証できた気がします(笑)

 

他の数字でも、今後検証しようかな♪

SnowManの紅白初出場を見届けて

興奮冷めやらぬ状態です

 

もうね、本当に本当に

出場できて良かったですよね…

 

9人全員が笑顔で夢のステージに

素晴らしいデビュー曲を引き連れて立つ

 

ただそれだけのことだけど

どれだけのことを乗り越えて

あのステージに立てたかと思うと

それだけで泣けちゃうよ…。

 

 

そんな9人の熱い熱い

魂込めたパフォーマンスを観ながら

しみじみと感じたことがあります。

 

 

D.D.は

9人の過去と未来を繋ぐ曲

 

 

歌詞を改めて見ていると

そう思わざるを得なかったな…

 

あの歌詞も、歌割りも、

歌詞に通じるエピソード全ても

彼らじゃなきゃダメ

彼らじゃなきゃ歌えない

彼らだからこそ意味がある

 

 

ここに至るまでの苦労、挫折

彼らが沢山乗り越えてきた課題

長い期間、陰で蓄えてきた力

 

その全てが

今、この大活躍のために

必要だったのだなと

 

壮大なる人生の伏線回収

じゃないかとも感じました…。

 

 

 

彼らのデビューしてからの活躍は

きっと、他のグループや先輩・後輩

誰もが嫉妬するレベルだと思います。

 

どんな番組やメディアでも

「9人の個性が強い」と言われるし

 

その言葉の通りに

個々人でも各分野で引っ張りだこ。

 

毎日のように新しい情報が出て

毎日のようにテレビで見るように…

こんな世界、誰が想像しただろう?

 

 

だけど、

彼らの歩んできた道を知れば知るほど

デビューからここまでの大活躍は

まぐれでも何でもないと分かる。

 

若手だから、

タッキーのお気に入りだから、

ダンスが凄いから、

そういった理由だけでもない。

 

 

彼らが歩んできた

泥臭く、険しく、長い長い道のりが

とても盤石な土台となって

今を支えているのだと分かります

 

一時的な、表面的なものではない

しっかりと地に根を張ったグループ。

 

 

 

D.D.の歌詞にもある通り

 

Two steps forward, One step back

(day by day by day)

 

Three steps forward, Two step back

(So it's up to you)

 

2歩進めば、1歩下がって

3歩進めば、2歩下がって

 

そんな不器用な彼らです

一筋縄では行かない9人です

 

でも、そんな彼らだからこそ

こんなにも沢山の人たちを

魅了して離さないのだと思います。

 

 

2021年も、

SnowManと同じ時代を生きれて

本当に幸せでしたドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ