お花の時間
昨年、私は俳優さんのファンクラブに入会しました。その名もKIDsです。俳優、木戸大聖さんのファンクラブ私は元々長年に渡り岡田将生くんのファンなのですが、これはもう推せるときに推せの精神で推すべき人が現れたため、自分の意志に抗うことはできません。岡田君は殿堂入り。何より岡田くんも大聖君をプッシュしていたので納得してくれるはずと、自分に言い聞かせて笑ドラマ「ゆりあ先生の赤い糸」で大聖くんが演じた伴優弥が本当に良くてドラマが終わるのが寂しくて伴ちゃんに会えなくなるなんて~!と、本気で辛かった。笑なのでドラマ終盤になる前に入会しました大聖君からアプリ内でリアルタイムLINE形式でくる写真付きメッセージや動画、着信という名のボイスメッセージがもうもう私これ倒れず立っていられるのか?という状態になりますが生きる希望になっています笑スマホが私を呼ぶと、大聖君からだ!!!と何事も放棄で慌てて確認なるべく秒で返信しています先日はファンレター機能も復活という事で、失礼のないように何度も下書きをしてレターを送りました続々と届いているんだろうな~19日(金)22時スタート 新金曜ドラマ「9ボーダー」 大聖君の陽太が楽しみです
初めまして!しょんです。これまで、自分でアレンジしたお花の画像を貼ってきたこちらのブログ。本当に久しぶりにアメブロを開いて数々の花たちを始めから最後まで眺めていると不思議なことに、当時の内面における思いがよみがえってきました。新しく初めての事に挑戦した日様々なイベント、季節の催しコロナ渦の外出自粛等喜びも悲しみも、驚きも焦りも。自分では当時の心情が読み取れるようです。お花の写真を撮るときに私は下からのアングルを構えることが多いです。茎に強い生命力があって、真っ直ぐ上に延びていく姿が美しい。花びらで隠れてしまっているけれど、隠れた所にも表情があるんです。儚いけどだからこそ残しておいて良かったな、と思います。そして今心情の変化ではないけれど近況をと思いましてもしかしたら記事に目を通してくださっている方、お元気かなー?私は一人娘がもう二十歳を超えて、離れて暮らしている生活にやっと慣れたのですが空港まで行き東京へ送りだしてから今年で3年目、本当にやっとです。やっと慣れを手にしました。この間、どうにかして現実逃避したりして笑変わった所と言えば、日々体のどこかしらが不調いちばんツライのはホットフラッシュ!時の流れとはこういう事なの、、?この先が長すぎない、、?久しぶりに書き出すことがこれかという感じですがこうして文字にするのもやはりいいですねまたいつか、好きを自由気ままに記事に出来たらと思います。