心理セラピスト
宇根岡えい子です![]()
幼い頃から、
「なぜ、私は平凡で、人生は思いどおりにいかないんだろう」
と思っていました。
昭和の一億総中流家庭と言われている時代に育ち、
今思えば、大きな問題はなく、普通の幸せな一般家庭だったにも関わらず
出来事に「私は不幸だ」と紐づけて、悲劇のヒロインをやっていました。
「思いどおりにならない」と思っていたというけれど、、、
子供時代に思い通りに願望がかなっている状態だったらどうでしょう?
いつも、、、
お世話される
ずっと一緒にいてもらう
全く否定されない
何をやっても褒めてもらってチヤホヤされる
自分だけを特別扱い
何でもほしいときにほしいものが与えられる
わがままで依存的な大人になっていそうじゃないですか?
こんな人つきあいきれないと思いますよね?
「心身ともに健康で愛される人になってほしい」という
愛があるからこそ、思い通りにしてもらえなかったのです
子供のときの「愛」の認識と大人の「愛」の認識が
ズレているために「愛」だとわからず、
取りこぼしていることで問題や悩みとなります。
すべての悩みや問題は「愛されていない」という子供時代の
思い込みから起きています
「すべては愛」だとしたら?
「愛されていない」と感じたとき、
「愛だとすれば?」と考えてみましょう
長い目でみると、あれは愛だったと気づくための
伏線だということがわかってきます。
つづく![]()
いつも応援しています
EIKO![]()
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