久しぶりに日記でも書こうかと思います。
いやぁー、しばらくブリの更新ですね。
まだ見てくれている方はいるのでしょうか??ね!笑
今現在、神奈川から青森へ帰省し、流行りの自宅警備員の職務を日々全うしています!!
つまり、腐りかけです!
そんななか、彼女なんてものも出来るわけもない僕の家へ、今日は1人の女友達が訪れてきました。
そんなお話です。
その友達は、我が家初体験であり、世間話をしていると…
僕はふと腹が減った事に気づく。
女友達に対し
『腹ヘラねぇ?』と聞くと、
『わかる!』と合致!!
なんか飯でもと席を立つと、女友達は
『台所貸してくれたら、あたしがなんか作ってやろうか?』と粋なはからい。
最初は遠慮しようと思ったが、ここは行為に甘えようと、台所を貸す事にした。
あるモンを適当に使っていいよと言うと、少しテンションのあがった女友達は、食材探しと銘打って、冷蔵庫のチェックを始める。
物語のクライマックスである。
しばらく開けっ放しで、冷蔵庫をまじまじと見ているたため、
『節電しろよ~』と声をかける。
すると、女友達は冷蔵庫を閉め一言こうもらす。
『あんた、これじゃあ彼女は当分先だね。もしくは、無理だ!笑』
その後、料理を作る意欲の無くなった女友達は、再び席へ戻り、出前の提案をし、ボクは仕方なく応じる。
ほどなくしてピザが届く。
そして、何かひっかかっていたボクは、なぜ彼女が出来ないと確信したっぽい事を言うのかと女友達へ問いかける。
すると…
「なんか、男の台所じゃない。そんで、冷蔵庫と冷凍庫の中が気持ち悪い!」
よかれと思ってしていたことが、これ程簡単にバッサリと切られていいものなのだろうか…
ただ、しばらくは変わらない気がする、その問題の冷蔵庫をご覧いただこうじゃないか。
別に気にならないんだけどなぁ~。
無念、むね~ん!
よーく近づいて見てみると。
野菜に包丁を通した日が記入されている。
これがダメな理由らしい…