重さ2トンの石を地上40階のビルに相当する高さに緻密に積み上げられたピラミッド

 

どうやって作られたのか、未だ謎である

 

昔に思ったのが

 

私たちが子供の時に実験した透明プラスチック容器で蟻の巣を観察したように

 

私たちより数十倍大きい種族がLEGOを組み立てるように小石を積み上げただけなんじゃないか?!

 

ガリバー旅行記は実際の話なんじゃないかと

 

 

はたまた、未来と過去、現在が混在していて

 

実はピラミッドは遠い未来に作られたもので

 

現世と混在させて私たちへの何かのメッセージなのではないかと

 

 

先日読んだ本に「ハトホルの書」では

 

ちなみにハトホルとは神であり、宇宙人であり、何百万年も前から地球を見守っていてメッセージを送り続けている存在とのこと

 

古代エジプト時代はそのハトホルのメッセージをキャッチする人が多く存在していたので

 

ハトホルは地球上に降りて、共に生活をしピラミッド(墓としてではない)を作る意義と同時に技術を伝え

 

宇宙の叡智によって作ったから、現代人の発想ではその作り方は理解できないのだと

 

だから古代エジプトの遺跡にはハトホル神の壁画が多数あるのだと

 

いずれにせよピラミッドの存在は現世に何かのメッセージを与えているのだろう

 

 

自分は何者か

 

自分とは何か

 

何のために生まれたのか

 

自分の役は何か

 

それを探し見つけるための人生なのかなー

 

 

 

お読みいただき、ありがとー