こう言うバラードはポールの真骨頂ですね。
これも文句なしにいい楽曲です。
映画「Let it be」の中でこの曲を持ってきた時には、ピアノでボサノバ調に弾いていたんですが、ジョンのアドバイスでこんなアレンジになった事をポールは不満だったみたいです。
結果的には僕はこれで良かったような気がしますが・・・
詞の内容は恋愛の歌とも取れますが、ポールがジョンに向けて書いたとも言われています。