けぱそー! ジョージです!
昨日ね、
とある方から メッセージが届きました。
むかーしね、 アメリカに一人で渡ったとき
まだ10代だったおれを
まるで 我が子のように よくしてくれた人から。
当時通っとった美容学校の先生。
アメリカでは、
サンクスギビングデー といって、その日は 家族が集まって みんなで食事をして祝うんじゃけど、
家族のおらんおれを、招いてくれたり
再々 家族行事に 招いてくれて、
いつも優しく、
時には、
ちょいと学校抜け出して、家で休んでると 連れ戻しに来たり、
目につかない所で長めの休憩をしてると 校内捜査のアナウンス流したりと、
いつも 気にかけてもらってました。
同じ時期に、おれより 一つ年上の 息子さんが
兵隊さんに入って 沖縄にずっとおったんよね。
だから、自分の子と同じ年の子が 知らない国に一人でおるってことを 思うと って話を よく息子の写真を見ながら 話してくれてました。
もう、20年も経って、こんなに遠くに住んどるのに、卒業生なんて山のようにおるのに、
がんばっとるか?
って気にかけてもらってます。
うん!もっと頑張ろう!
