手袋してる場合じゃないの。
あーでもない。
こーでもない。
じゃ、どーなの。
あ。ニシムラです。
木の葉っぱがすっかり落ちて寒そうですね。
でもニシムラの手は
すっかり正月ムードで
おめでたい感じに。
ネイルは「ARRTY@ARRTY
]さん★「http://www.arrty.co.jp/gelnail.html
」
加藤さんあーざす!!
おかげ様で
「奇抜だね」とよく声をかけられます。笑
クリスマスまで
あと少し。
おっしまーい!
見えないもんまで・・
眼に見えてるものだけがすべてではないと思う。
眼に見えないものも世の中にはある。
では写真は何?
見えてるものだけ写ってるただの2次元?
いやいや、撮る側のイメージや意図、被写体から勝手に感じる印象などと、
被写体自身が発するオーラやそのときの感情
この辺が入り乱れて
その入り乱れ感を切り取った空間情報が
写真というものを形成するひとつの要素になってると思う。
その出来上がった写真を見る被写体本人や第三者は
これまた自らのフィルターでイメージを読み取りながら
その2次元に意味を作っていく。
と思う。
「見えないものが見える眼」
略したら
「M・M・M」やね。
言うたら「3M」やね。
じゃこの被写体のコネコちゃんに
この写真見せたら
どう感じるんやろねー?
ワカマツ





