- グラスホッパー (角川文庫)/伊坂 幸太郎
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殺し屋って職業のベンキョーになりました。
殺し屋って単にナイフか拳銃、毒を使って人を殺すのかとだけ思っていたけど、
ここでは“押し屋”や“自殺屋”といった殺し屋が登場。
他にも“毒殺”専門や平気で子供にまで手をかける殺し屋が登場。
こんなに別の職種(?)の殺し屋が登場するのも珍しくないかい?
(ほんとにこんなに種類があるんか?)
殺し屋たちが登場するのに殺伐としなかったのは、“劇団”の子供たちの存在があるからかね~?
しかしどーでもいいけど、ここまで色々殺してる人たちが捕まらないのはなんでですかね~?
ムノーなのか、警察?
いくら“プロ”だからって・・・。
ちょっと考えちゃいました(f^^;。