”ツインレイ 世界が反転する時。” 彼は宗教という闇に染まって、どんどん、本当の自分からかけ離れていく。 そして、気づいたらなにもなくなっていることにいつきづくのであろうか。 わたしは唯一の繋ぎだった。 わ たしは唯一の光だった。 彼にとって。 それさえもみえなくなってしまっている。