胸が優しく痛み、涙が出そうになり、愛が湧き。

ただ、愛されている。

そう感じました。

彼が向かうものが憎い。

そしてそこにも愛がある。


もうわたしにも悲しみはいらない


憎しみもいらない。


苦しみはもっといらない。


愛であれ、


愛でいたい。