Irie栽培 -31ページ目

ウーイェイよしたかの猿のTシャツが欲しい件について

ウーイェイ!




あいつ何喋ってるかわからんけど、あの猿可愛いわー。


むしろ来年再来年辺りはウーイェイよしたかがブレイクするに違いない。







むしろスラムダンクかっこええわー。






ミッチーみたいに3Pシュートを決めたくて、
授業をサボってシューターkotetsuになった当時。


あまりの成功率の低さに、跳び箱を階段式に並べてゴリラダンクを叩きつけた当時。


そのダンクの衝撃で何故か指を突き指した当時。




EGO-WRAPPINのベストを購入した現在。


もはやウーイェイのTシャツの件は置いといて、


17歳の時に大阪は天王寺でビラ配りのバイトん時にエゴの森さん見たなー。




まさか森さんですか?
て聞いたら
そうですよ。っておっしゃってはったな。


それはええとして、

話は飛んでブーリン。



世はハロウィンじゃ。







皆様どうか酔いお年を。

異物混入

昨日の出来事。



某大手ラーメンチェーン店にて夜ご飯を食べた時のお話です。


僕はラーメンと天津飯と餃子一人前が一緒になってる、どどん波セットを頼みました。

連れは鶏のあんかけ玉子丼とラーメン小が一緒になってるレッドリボン軍セットを頼みました。


食事も進み、
僕の天津飯と連れの鶏玉丼を交換して食べました。




ほなら、
僕の鶏玉丼の中に3センチくらいの髪の毛っぽいんが入ってました。


あんかけしたたる髪の毛を掬い上げて、食べ終わってた餃子の皿の上に乗っけました。





これって絶対髪の毛やんな?


絶対そうやろー。
店員呼ぶかいな?



温厚極まりない僕は、

別に文句つけて輩になるつもりはなかったけど、
客として言うべきと思ったんで言ってみました。




すいませーん。


おばちゃん店員さんがやってきました。



はい、何ですか?



これ、何ですか?
てゆーて髪の毛を指差す。


髪の毛ですね。
すいません。



これお願いします。



んで、鶏玉丼と髪の毛を置いた餃子の皿を渡した。



おばちゃん店員が皿を持って行き1分後。



おばちゃん店員が店長らしき奴を連れてやってきやした。





店長
「すーせんでした。」


心から謝る気がない感じで謝りよった。




「別にいいんですけど、今後気をつけて下さいね。」


店長
「さいやせんでした。」


みたいな感じで適当に頭を再び下げて行きはった。



その態度にもたいがいムカついてたんやけど、
追い討ちをかけたんがオバハン店員。




鶏玉丼と髪の毛を置いてた餃子の皿を見せながら、




「これ残り食べます?」やて。



キレましたね。




「もっかい店長呼んでこんかい。」


アホ面して現れた店長にも、


「おのれも店長やったら、ちゃんと頭下げんかいな。おのれの教育どないなっとんねん。考えられへんぞ。おのれも髪の毛入ってた皿やら見せて、まだ食べますかってて常識ないんか。考えられへんぞ。別に金のことゆーとるわけやないねん。文句もゆーつもりなんかなかってん。気持ち良く美味い飯食って気持ち良く帰りたいわけやのに、何やこの仕打ちは。おのれらは常識ないんか。そらキレるやろ。おのれやったら、髪の毛入ってたご飯とか見せられて、また食いますかて言われたら食うんか?考えられへんぞ。キィィィー。」


なんて満員御礼の最中に吠えました。



「さーせん。さーせん。」
そればっかしか言わん店長やし、考えられへん。



僕「もうええし、勘定して。」




レジ行ったら、
オバハン店員がレジ打ってた姉ちゃんのとこ来て、
耳元で一言喋ってどっか行きはった。



レジの姉ちゃん
「すいやせんでした。」





やって。



オバハンが


料理に髪の毛入ってたから謝っといてて耳打ちしたんやろーな。



またムカついたけど、

怒る気にもなれず、

王将をあとにしました。





完。

ジャーキー

これ最強に美味いジャーキーアルよ。





天狗印のジャーキー。


まじで味が濃厚極まりない。

ほんまにこれ食ったらコンビニとかスーパーで売ってるジャーキーは食えませんて。


なんたってメイドインアルゼンチン。


これだけで800円くらいして高いけど食う価値あり。


昔はコンビニでも売ってたけど、

今やドンキホーテくらいでしか見まへんで、奥さん!


あーお腹が痛い。


ゲリラ下痢や。


ビックリスティーナリッチや。



中東行って石油でも掘るかな。
とかゆーて石油王にカマ掘られたりして。


ダンカンバカヤローコノヤローんなわけねーやろ。



さてとさてとノリツッコミの練習しよ。


むしろバカルディの練習しよー。


あら不思議。
なんとゆーことでしょう。


匠の手によってなんとゆーことでしょう。


いいことある日もありゃ、
悪いことある日もあるわな。
そのカテゴリーの中で人間は生きてて、
日々を過ごしてるんやもんな。


苦しくたって悲しくたって、涙はみせない男の子だもん。




飲もーお今日はとことん飲みあかそう。

バイ森高千里姐さん。



姐さん、あすこのマダムがナスビを取る時に横入りしやしたぜ。

なんじゃとー出入りじゃ出入りじゃ。


サブ、光りもんの用意だよ。



姐さん、どーぞ。


そーそー、やっぱな原稿の締め切り前はシメサバに限るわー。

このさっぱりした味がたまらんわー。






おいっ!








終わり。