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インドへgo

いざ讃岐の国へ

どうも昨日からお風呂に入れていないkotetsuです。


前日のドタキャンにより計画倒れ。


昨日の朝は7時に京都南インターに歩きながらヒッチハイク開始。

歩きながらやったせいか全く停まる気配もなくて

1時間くらい歩いたとこでインターに到着。


インターとこで兵庫方面て書いたスケッチブック片手にヒッチハイク開始。

ほなら20分くらいで軽自動車が停まってくれて、

吹田SAまでやったら乗っけてたげるてことでありがとうございます。


小児科医の先生さんで

普段聞けんような気苦労とか聞かせてもらって20分もしたら吹田SAに到着。

あんま話せんかったけどありがとうございます言うて、

トイレ行ってタバコ吸ってたら


いきなり
「良かったら乗りますか?」

て言われて


マジっすか?!みたいな感じで


乗ります!みたいな感じでして、

タバコ吸うてる時に

鞄の上に置いてたスケッチブックの

兵庫て文字を見てくれたらしく声をかけてくれたらしく、


朝もまだ9時前やったのに滋賀から実家に帰る最中の30代のママさん。


こんな怪しいのにありがとうございます。


俺も毎日料理するからかわからんけど、
専業主婦のしんどさの話に花が咲いて、

お互いに秘蔵のレシピ教え合って

ゆーか帰ったら作ろーと。

ほんまは加古川くらいで降りなあかんのに、

わざわざ高速降りて垂水くらいまで乗っけてってくれました。


ほんま感謝で

急いでなかったみたいやから記念写真のハイシーサー。

でかでかとお辞儀して見送ってから



目の前には明石海峡大橋。

まずでかっ。


写真はねーけどな。


んで香川方面て書いたスケッチブックにして、


ヒッチハイク開始。


全く停まる気配なくて


たまに香川ナンバーとか徳島ナンバーの車が通過した時はけっこーショックアイでして。


時間も気付けば2時間近く経ってて


最初は45度くらいのお辞儀やったのに、
だんだんお辞儀する角度も90度くらいになってきてえぐい。


そのお辞儀角度が良かったんか
香川ナンバーの車キター。


心ん中でガッツ石松ポーズして


鳴門市までやったらとのことで

もうまじで感謝です。

とんでもないです。

ありがとうございます。

みたいな感じで車に乗り込み、

田舎な景色の淡路島を堪能しつつ、


何故か車内にはパフュームが流れ、

あんま多くを語ってくれへん方で

造園業のお仕事をされてるくらいの情報しかわからんくて、


あとは野球の話ばっかしてた。

んで俺が1人鳴門の渦にテンション上がって


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鳴門の渦潮。


渦潮こえたら

もう鳴門市入って

ありがとうございました。
もうちょいやて思い


11号線でヒッチハイク開始。

寝てなかったせいかご飯食ってないせいか頭がフラフラしてやばい。


財布の中には300円くらいしかなくてえぐすぎる。


とりあえず頑張ろて感じでヒッチハイクしてたら

開始から

20分くらいで

対向斜線の車が停まる。


んで呼んでる。



「高松まで行きたいんですけどどこまで行きますか?」



「吉野川市に用事があるから、用事が済んだら高松まで行こうか?」


てゆーてくれた渋いおっちゃん。


陣内さんとおっしゃるおじさんに徳島と香川の名物聞いて


大阪には年に何回か遊びに行くからご飯が美味い穴場スポット教えて言うからレクチャーして、

気付けば吉野川。



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用事済ませてる間とゆーか渡しに行くもんがあって行ってはる間

吉野川近くで待ってた時に撮った写真。




30分くらいして帰ってきはって


193号線で高松突入。



わざわざ高松駅前まで送って下さってありがとうございました。

次着た時は絶対にご連絡します。


そんな感じで3時半に高松到着。


書くん疲れたから次回に続く。


この日記は2009年6月23日にあった出来事を6月24日に更新してる次第です。



ほな。

人は時に思い立った行動をすることがある

あーどうもこななちは。



小学校の卒業式の


卒業生全員で



今日僕たちは卒業します。
楽しかった修学旅行。

一生懸命走った運動会。



とかゆーやつありますやん。


あの言葉が




ありがとうございました。


だけやったkotetsuですどーもおはようございます。
何に対してのありがとうございましたやったかも覚えておりませんよ。




そして今から今いくよくるよ。



一週間ばかしヒッチハイクと公共移動手段で放浪してきますよ。


なんとゆうか梅雨やし病むことも多いやろうけど、
放浪の旅とは自分にとっての自分へのご褒美。




ゆーても本業の仕事の方も兼ねての放浪。


行き先やら今後の予定は夜にでも。



五感で何かを感じ、


素直に行ってきます。


今から
勝負なんで
短いですが、


これを出発の言葉とさせて頂きます。


旅日記になるんで

こまめに更新します。



ほな。