8時半起床


昨日に続き 古河電池 三井鉱山 玉井商船などが地合関係なしに急騰。ただ後場2時過ぎあたりから急落する銘柄が・・・でも玉井などはプラスに。 上下幅で150円ですかぁ 高いとこ拾ったらビビリますね。

丸山製作所も値上がり上位に顔出して2時過ぎから急落のマイナス引け。


富士通ゼネラル 後場からプラテン。


昨日値上がり上位にいた有機ELのケミプロ化成3時ちょい前にスルスル上がってプラス引け。


為替、4時ごろから一気に円高方向へ

昨日野村のサブプライム特損といいまだまだサブプライムは尾をひくのですかね~

でも、野村あたりの今日の分足はマイナス圏にはいるものの寄り底の一時プラスにまで回復かぁ~


相変わらず持ち株はみんなが上がるとき上げず、下がるときだけ一緒! (T_T)


9月中旬過ぎにアブダビの政府系投資機関が筆頭株主にってニュースの出た辺りから冴えない展開のコスモ石油が昼過ぎ辺りからポツポツ買われ値上がり上位。3時過ぎから業績予報を発表とかニュースでて、引けてみれば上方修正。 ん~ 先回り? 他の石油関連株は7月中旬から落ちてきて8月中旬に下打って戻り気味でここはまだ下値うろうろ。今回の上方修正で追いつく動き見せるのかなぁ? 

週足見ると新日石やシェルよりチョイ遅れてあげてるようだし・・・



アジア市場

http://ameblo.jp/pass/entry-10051302961.html



【 ニュースから 】----------


東証大引け・大幅反落――下げ幅200円超、信用収縮懸念で金融株安
日経平均株価は大幅に反落。終値は前日比220円23銭(1.27%)安の1万7137円92銭だった。前日の米株式相場が下落したことを受けた売りが先行した。寄り付き前の外国証券経由の現物株売買注文が大幅な売り越し観測だったことも重しとなった。後場寄り付き直後には下げ渋る局面もあったが、その後はハンセン指数が下落したことを受けて下げ幅を拡大した。米半導体大手インテルの決算発表に対する警戒感も相場の上値を抑えた。東証株価指数(TOPIX)は3日続落。米シティグループの最高財務責任者(CFO)が前日の決算説明会で業績の先行き不透明感を示唆。信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題による信用収縮懸念が再燃したうえ、野村がサブプライム問題による損失計上で7―9月期に連結税引き前赤字に転落すると前日に発表したこともあり、銀行や証券など金融株の下落が目立った。一方、ニューヨーク原油先物相場が過去最高値を更新したため、鉱業株や石油株に買いが入った。東証1部の売買代金は概算で2兆6285億円で、売買高は19億1471万株だった。値下がり銘柄数は1520で年初来安値を付けた8月17日の1620以来の高水準。値上がりは146、変わらずは55だった。個別銘柄ではみずほFG、三菱UFJ、三井住友FGといった大手銀行株がそろって売られたほか、前場に上昇していた三菱商や三井物も下落。住友鉱、キヤノン、新日鉄、ソニーも安かった。野村は小幅安で終えた。半面、ソフトバンク、コマツ、三井鉱山、乾汽船、国際石開帝石、日立建機、ニコン、大平金が上昇した。

東証2部株価指数は大幅に3日続落。後場中ごろ過ぎに下げ幅を広げたが、大引けにかけてはやや水準を戻した。STECH、オリコ、スルガコーポが下落。一方、中央電、東建物販売、神鋼線が買われた。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 鉱業 1.58
2 石油石炭製品 0.47
3 精密機器 -0.03
4 パルプ・紙 -0.14
5 食料品 -0.28
6 ゴム製品 -0.57
7 空運業 -0.76
8 機械 -0.89
9 化学 -0.94
10 輸送用機器 -0.96
11 サービス業 -1.06
12 医薬品 -1.10
13 ガラス土石製品 -1.32
14 証券商品先物 -1.34
15 情報・通信業 -1.34
16 海運業 -1.46
17 卸売業 -1.49
18 その他製品 -1.56
19 電気・ガス業 -1.67
20 非鉄金属 -1.88
21 倉庫運輸関連 -1.96
22 繊維製品 -1.96
23 建設業 -2.08
24 電気機器 -2.11
25 鉄鋼 -2.21
26 金属製品 -2.33
27 陸運業 -2.38
28 保険業 -2.50
29 小売業 -2.76
30 不動産業 -2.91
31 水産・農林業 -2.95
32 銀行業 -4.81
33 その他金融業 -5.41


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 17137.92 -220.23 -1.27%
日経平均先物 17130 -270 -1.55%
TOPIX 1625.25 -32.19 -1.94%
東証2部指数 3659.07 -41.26 -1.13%
マザーズ指数 833.11 -34.51 -3.98%
日経JASDAQ 1888.14 -16.33 -0.86%
ヘラクレス総合 1324.87 -45.7 -3.33%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1


【 今日の取引  】----------


日本ギア \+390000-

1銘柄購入

--------------------------------------

16銘柄


買付余力 \1471177-

現物評価 \23155000-

---------------------------------------

小 計 \24626177-

信用含み損益 \-3837947-

---------------------------------------

合 計 \20788230- (前日比 \-548202-)

2007/10/16 2007/10/15 2007/10/12
  騰落率 騰落率 騰落率
ハンセン指数 -1.98% 2.43% -1.01%
レッドチップ指数 -0.21% 5.02% -1.14%
上海B株指数 0.52% 1.28% 0.87%
韓国総合 -1.45% 0.44% -1.57%
加権指数 0.77% 0.23% -2.07%
ST指数 -1.44% 0.12% -0.47%
ジャカルタ総合 1.80% 1.80% 1.80%
タイ総合 -0.14% 1.00% 0.13%
フィリピン総合 -1.19% 0.97% -0.27%
日経平均 -1.27% 0.16% -0.73%
TOPIX -1.94% -0.12% -1.08%

7時起床するが、ちょっと具合悪く2度寝。12時近くに起きだす。


朝から日本高周波が金曜に上方修正を出したみたいで値上がり上位。何故か古河電池が後場から急騰してきて1部値上がり2位に。 ん~ 数ヶ月前に我慢し切れず損切りしたのが急騰すると ”ガックシ”

三井鉱山 しばらく調整してたなぁって思ったら上方修正で400円の節抜けて2年前の高値に面あわせしてS高に・・・ なんかあっという間に500円近くまで上がってるじゃん。

これに影響してなのか 三井松島、住友石炭、富士興産、太平洋興発なども買われてるのかなぁ~

常磐興産もその一角かなぁ??


相変わらずの玉井商船 加速して上がっていき たられば!


明星電気 上方修正で2部値上がりTOP 最近開始された緊急地震速報 ここも確か装置作ってたような・・・

でもなかなか材料として取上げられず・・・ 動き出したら早いのかなぁ~

数年前のイケイケなら先行して急騰してもいい銘柄なのになぁ~


2部の赤坂鉄鋼所も毎日加速して↑ 今年はじめのバナーズ持ち株で売られたところをそこにしてそこから上がりっぱなしかぁ~

TDK JPモルガン格下げだそうで 朝の気配は売りから始まったみたいで・・・


富士急行 下方修正で値下がり上位

日立プラントも下方修正でS安・・・


アジア市場

http://ameblo.jp/pass/entry-10051168784.html


【 ニュースから 】----------


東証大引け・小反発――朝高後は材料難で小動き・2部は続落
日経平均株価は小幅に反発。大引けは前週末比26円98銭(0.16%)高の1万7358円15銭だった。前週末12日の米株式市場でハイテク株が上昇した流れを受け、値がさハイテク株の一角が買われた。堅調な商品市況を下支えに海運株や非鉄金属株にも物色の矛先が向かったが、朝高後は戻り待ちの売りにおされ、午後に入ると日経平均は一時下げに転じた。東証株価指数(TOPIX)は続落。朝方は反発で始まったが、次第に売りが優勢となり、小安い水準でのもみ合いが続いた。今週は米国で経済指標や四半期決算発表が相次ぐため、その内容を見極めようとする気分が広がり、売買は低水準にとどまった。銀行株やその他金融株などがさえず、日経平均をTOPIXで除したNT倍率は9月21日以来の高水準となる前週末比0.03ポイント高の10.47倍までに上昇した。東証1部の売買代金は概算で2兆2600億円。売買高は同16億2193万株にとどまった。値上がり銘柄数は859、値下がりは728、変わらずは135だった。住友鉱や三菱マ、新日鉄、住金、三菱重、東エレク、アドテスト、ソニー、松下、富士通、ミツミが買われた。三井物や伊勢丹、KDDI、ソフトバンクも上昇した。半面、朝方は買われた国際石開帝石や石油資源が下げたほか、三菱商も下げに転じた。三菱UFJやみずほFG、トヨタ、日産自、ホンダ、TDK、シャープ、エルピーダ、イオン、ファストリも売られた。

東証2部株価指数は続落。朝方は反発して始まったが、その後は徐々に上げ幅を縮め、下げに転じた。STECH、中外鉱、スルガコーポが下げ、アライドHD、明星電、日ギアが上げた。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 その他製品 3.55
2 海運業 1.64
3 非鉄金属 1.31
4 空運業 1.12
5 保険業 0.93
6 水産・農林業 0.82
7 繊維製品 0.71
8 食料品 0.50
9 精密機器 0.45
10 情報・通信業 0.41
11 卸売業 0.35
12 電気機器 0.28
13 機械 0.27
14 陸運業 0.13
15 サービス業 0.05
16 建設業 0.05
17 ガラス土石製品 0.01
18 鉄鋼 -0.08
19 化学 -0.09
20 ゴム製品 -0.13
21 小売業 -0.21
22 医薬品 -0.21
23 証券商品先物 -0.39
24 倉庫運輸関連 -0.39
25 石油石炭製品 -0.48
26 金属製品 -0.61
27 その他金融業 -0.75
28 電気・ガス業 -0.78
29 輸送用機器 -1.01
30 鉱業 -1.02
31 パルプ・紙 -1.11
32 不動産業 -1.15
33 銀行業 -1.77


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 17358.15 26.98 0.16%
日経平均先物 17400 60 0.34%
TOPIX 1657.44 -2.04 -0.12%
東証2部指数 3700.33 -3.56 -0.10%
マザーズ指数 867.62 -13.87 -1.57%
日経JASDAQ 1904.47 1.36 0.07%
ヘラクレス総合 1370.57 -10.78 -0.78%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1


【 今日の取引  】----------


関東電化 \+8400-

1銘柄購入

--------------------------------------

16銘柄


買付余力 \1754007-

現物評価 \23214000-

---------------------------------------

小 計 \24968007-

信用含み損益 \-3631575-

---------------------------------------

合 計 \21336432- (前日比 \+80604-)

2007/10/15 2007/10/12 2007/10/11
  騰落率 騰落率 騰落率
ハンセン指数 2.43% -1.01% 1.97%
レッドチップ指数 5.02% -1.14% 2.47%
上海B株指数 1.28% 0.87% 1.39%
韓国総合 0.44% -1.57% 0.86%
加権指数 0.23% -2.07% 0.60%
ST指数 0.12% -0.47% 1.97%
ジャカルタ総合 1.80% 1.80% 1.57%
タイ総合 1.00% 0.13% 1.50%
フィリピン総合 0.97% -0.27% -0.27%
日経平均 0.16% -0.73% 1.64%
TOPIX -0.12% -1.08% 1.17%

9時半起床 午後は用事済ませザラ場見ず。


NYの引け前急落で日本もですかね。


日本信号  本日の朝早くから首都圏の一部の駅で自動改札機が動作しないとか、その製品が日本信号だとか。 久しぶりに大手信号3社 日本信号、大同信号、京三製作所とチャート見たら 「安くなったなぁ~」 って印象。LEDの信号も我が家の自宅付近の田舎にも設置されるようになり、全国一巡したんですかね。


山陽特殊 値下がり上位にお目見え -4.03%。大同は-2.17%なのに・・・ ここ最近は山陽特殊のほうが価格安いんですね。


DOWA 7月高値更新。


玉井商船 加速ですかぁ 何処までいくのやら?



アジア市場

http://ameblo.jp/pass/entry-10050766099.html




【 ニュースから 】----------


東証大引け・反落――アジア株下落で後場一段安、2部も反落
日経平均株価は4営業日ぶりに反落。大引けは前日比127円81銭(0.73%)安の1万7331円17銭だった。週初から前日までに約400円上昇した反動で幅広い銘柄に利益確定や戻り待ちの売りが出た。11日の米株の下落を嫌気して、ハイテクや自動車といった輸出関連株への売りも目立った。半面、海運や商社の一角など、新興国の経済発展の恩恵を受けやすい銘柄には押し目買いが入り、相場全体を下支えした。東証株価指数(TOPIX)は反落。週末に加え、12日は高値警戒感から上海や香港、シンガポールなどのアジア各国・地域の株式相場が大幅に下落しているため、後場は主力株中心に目先筋の持ち高整理の売りが一段と優勢となり、日経平均は180円近く下落する場面があった。ただ、200日移動平均(1万7309円)が下値支持水準として意識され、大引けにかけては下げ幅を縮めた。東証1部の売買代金は概算3兆152億円、売買高は同19億2298万株。株価指数オプション10月物の特別清算指数(SQ)算出に伴う売買があったものの、売買代金と売買高はいずれも前日の水準を下回った。東証1部の値下がり銘柄数は1319、値上がりは333、横ばいは71だった。ニコンや東エレク、スクリンが大幅安。ゴールドマン・サックス証券が半導体製造装置企業の収益見通しに慎重な見方を示したことが売り材料視された。トヨタ、ホンダが売られ、ソニー、松下が安い。みずほFG、三井住友FG、三井不、菱地所など内需株の下げも目立った。半面、商船三井、郵船が上げ、住友鉱、石油資源が高い。ダイキン、東芝機が上昇し、三菱商は半月ぶりに上場来高値を更新した。上場2日目のSONYFHが買われ、東証1部の売買代金上位に入った。

東証2部株価指数はわずかながら5営業日ぶりに反落。オリコ、STECHが下げた。半面、日ギア、セコムテクノが上げた。



【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 鉱業 3.06
2 海運業 0.47
3 非鉄金属 0.29
4 サービス業 -0.10
5 機械 -0.17
6 食料品 -0.21
7 小売業 -0.24
8 医薬品 -0.31
9 卸売業 -0.39
10 情報・通信業 -0.43
11 石油石炭製品 -0.43
12 繊維製品 -0.51
13 金属製品 -0.52
14 ガラス土石製品 -0.54
15 電気・ガス業 -0.57
16 パルプ・紙 -0.60
17 鉄鋼 -0.71
18 保険業 -0.79
19 建設業 -0.89
20 倉庫運輸関連 -0.92
21 陸運業 -1.15
22 化学 -1.15
23 輸送用機器 -1.45
24 水産・農林業 -1.52
25 電気機器 -1.56
26 その他金融業 -1.59
27 証券商品先物 -1.62
28 ゴム製品 -1.62
29 空運業 -1.74
30 銀行業 -1.86
31 その他製品 -1.91
32 不動産業 -2.70
33 精密機器 -3.05


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 17331.17 -127.81 -0.73%
日経平均先物 17340 -190 -1.08%
TOPIX 1659.48 -18.04 -1.08%
東証2部指数 3703.89 -1.69 -0.05%
マザーズ指数 881.49 -0.32 -0.04%
日経JASDAQ 1903.11 -5.31 -0.29%
ヘラクレス総合 1381.35 1.21 0.09%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1


【 今日の取引  】----------


1銘柄購入

--------------------------------------

15銘柄


買付余力 \3058027-

現物評価 \21708000-

---------------------------------------

小 計 \24766027-

信用含み損益 \-3510199-

---------------------------------------

合 計 \21255828- (前日比 \-17257-)

2007/10/12 2007/10/11 2007/10/10
  騰落率 騰落率 騰落率
ハンセン指数 -1.01% 1.97% 1.20%
レッドチップ指数 -1.14% 2.47% 1.58%
上海B株指数 0.87% 1.39% 1.45%
韓国総合 -1.57% 0.86% 1.34%
加権指数 -2.07% 0.60% -0.79%
ST指数 -0.47% 1.97% -1.32%
ジャカルタ総合 1.80% 1.57% 1.76%
タイ総合 0.13% 1.50% 0.86%
フィリピン総合 -0.27% -0.27% 1.55%
日経平均 -0.73% 1.64% 0.10%
TOPIX -1.08% 1.17% -0.11%

9時半起床


指数は、前場ダラダラ後場いきなり急騰! 

数年前にムーディーズが日本国債の格下げしたのを本日昼に格上げってをしてそれをきっかけにしたとか・・・ でも後場寄り直後ではなく10分過ぎたあたりから先物主導で上げたなんて解説が・・・。

外人仕掛けたんですかあ?


久しぶりに海運が急騰。バルチック指数が10000ポイントになったとからしいです。

ここのところ順調に上げてた玉井商船はすんなり買われて↑の+13% チャートが良いのには素直に乗っておくべきなのですかね!いったん下で買ってリグってるものはどうしても買えない・・・

これが勝てない要因なのかなぁ~


レナウンが10時頃から↑ ん~ 久しぶりに1000円タッチで値上がり上位。

中間予想良くなかったんじゃ?



アジア市場

http://ameblo.jp/pass/entry-10050635388.html


【 ニュースから 】----------


東証大引け・3日続伸――主力株に買い入る、売買代金3兆円超
日経平均株価は3日続伸。終値は前日比281円9銭(1.64%)高の1万7458円98銭と、7月26日以来、2カ月半ぶりの高値水準だった。後場終盤に上昇幅が300円を超える場面があった。前場は様子見ムードが強かったが、後場の寄り付きで主力株を中心に幅広い銘柄に買いが入ったことで、市場心理が改善した。また、あすの株価指数オプション10月物の特別清算指数(SQ)算出を前に、コールを売っていた参加者のヘッジの先物買いが株式相場を押し上げた。東証株価指数(TOPIX)は反発した。後場の幅広い買いの主体は国内の機関投資家と指摘されている。昼には米格付け会社、ムーディーズ・インベスターズ・サービスが日本国債の格上げを発表。「海外投資家にとって日本を見直すきっかけになる」(外国系の運用会社)との声があった。一方、朝方発表の8月の機械受注統計は予想の範囲内にとどまり、後場に終了した日銀の金融政策決定会合は市場の想定通り金融政策の現状維持を決め、それぞれ相場への影響は限られた。東証1部の売買代金は概算で3兆163億円と9月14日以来、約1カ月ぶりに、3兆円を超えた。売買高20億8276万株。値上がり銘柄数は1265、値下がりは362、変わらずは91銘柄だった。業種別TOPIX(全33業種)は、「海運」「その他製品」「卸売業」など29業種が上げた。一方、下落は「その他金融」「水産・農林業」など4業種。個別銘柄ではファナックやTDKが上昇。三菱商や三井物が買われた。商船三井は高値を更新した。半面、カシオや信越化が下落。オリックスやアコムが売られた。新規上場のSONYFHは公開価格の40万円を上回る41万5000円で引け、親会社のソニーは横ばいだった。
東証2部株価指数は4日続伸。関西汽や日立システム、スルガコーポ、STECHが上昇。半面、ランドや東建物販売、岡本工などが下落した。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 海運業 4.09
2 その他製品 3.68
3 卸売業 3.47
4 鉱業 2.94
5 非鉄金属 2.71
6 精密機器 2.47
7 ゴム製品 2.24
8 鉄鋼 2.08
9 ガラス土石製品 1.91
10 石油石炭製品 1.91
11 不動産業 1.87
12 情報・通信業 1.70
13 医薬品 1.63
14 サービス業 1.57
15 機械 1.26
16 陸運業 1.23
17 化学 1.20
18 繊維製品 1.09
19 小売業 1.04
20 倉庫運輸関連 0.94
21 パルプ・紙 0.94
22 金属製品 0.89
23 電気機器 0.82
24 建設業 0.72
25 食料品 0.62
26 保険業 0.59
27 輸送用機器 0.50
28 証券商品先物 0.47
29 銀行業 0.02
30 電気・ガス業 -0.30
31 空運業 -0.92
32 水産・農林業 -1.21
33 その他金融業 -1.85


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 17458.98 281.09 1.64%
日経平均先物 17530 300 1.74%
TOPIX 1677.52 19.34 1.17%
東証2部指数 3705.58 15.18 0.41%
マザーズ指数 881.81 24.62 2.87%
日経JASDAQ 1908.42 5.98 0.31%
ヘラクレス総合 1380.14 34.53 2.57%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1


【 今日の取引  】----------


バナーズ \+98300-

日本合成化学 \+67000-

東ソー \+357277-

1銘柄購入

--------------------------------------

14銘柄


買付余力 \6953911-

現物評価 \17718000-

---------------------------------------

小 計 \24671911-

信用含み損益 \-3398826-

---------------------------------------

合 計 \21273085- (前日比 \+23938-)

2007/10/11 2007/10/10 2007/10/09
  騰落率 騰落率 騰落率
ハンセン指数 1.97% 1.20% 1.64%
レッドチップ指数 2.47% 1.58% 0.97%
上海B株指数 1.39% 1.45% -0.03%
韓国総合 0.86% 1.34% 0.06%
加権指数 0.60% -0.79% -0.79%
ST指数 1.97% -1.32% 0.94%
ジャカルタ総合 1.57% 1.76% 0.55%
タイ総合 1.50% 0.86% 0.65%
フィリピン総合 -0.27% 1.55% -2.51%
日経平均 1.64% 0.10% 0.56%
TOPIX 1.17% -0.11% 0.19%

8時半起床


連投してた新興が利食いでしょうか。同じようにあげてた銀行なども一服。

朝方仕手代表の丸山が飛び出し値上がり上位に。前引け前に利食い入ったみたいで20円近く急降下。後場はダレダレ。木村化工あたりも10時過ぎごろから急騰。2部の日本ギアが同じ様に買われだし。その他原子力は

まちまち。ん~連動しなくなりましたね~。トウアバルブあたりは7月高値トライ付近だし・・・

MUTOU ↑ あれますごいなぁ


昨日急騰の宇部興産 ん~ 下ひげニョッキ


化学セクタ クレハ 日足煮詰って下値から上に抜けてきたかなぁ?


アジア市場

http://ameblo.jp/pass/entry-10050521022.html



【 ニュースから 】----------


東証大引け・小幅続伸、朝高後伸び悩み――主力株の一角下げる
日経平均株価は小幅続伸。終値は前日比17円99銭(0.10%)高の1万7177円89銭だった。前日9日の米株式市場におけるダウ工業株30種平均の過去最高値更新を好感した買いが先行し、朝方の上げ幅は100円近くに達したが、その後は徐々に伸び悩む展開だった。利益確定や戻り待ちの売りが重しになったほか、後場中ごろからは上値の重さを嫌気した手じまい売りで下げに転じる場面もあった。東証株価指数(TOPIX)は小反落。米国株だけでなくアジア株なども全面高となっているほか、外国為替市場で円相場が1ドル=117円台と最近では円安水準で推移するなど外部環境は良好だが、積極的な買いは続かなかった。期待された外国人買いがさほど膨らまず、大手銀行やハイテク、自動車など主力株の一角が軟調だったことが地合いに水を差した。あす11日に8月の機械受注統計の発表、日銀の金融政策決定会合最終日、ソニー金融子会社の上場など注目イベントを多く控え、様子見気分の投資家が多かったという。個人の関心が高い新興市場の主力株が軒並み安となったことも、投資家心理を冷やした。東証1部の売買代金は概算で2兆2715億円、売買高は同16億9363万株。東証1部の値上がり銘柄数は706と値下がり銘柄数(863)を下回った。変わらずは146だった。ソフトバンクが売買を伴って上昇。セブン&アイ、三菱商、ホンダ、KDDI、三井物、商船三井、東レ、住友鉱が買われ、シンキ、MUTOH、不動テトラ、西友が大幅高。半面、みずほFG、三井住友FG、トヨタ、三菱UFJ、キヤノン、ソニー、新日鉄、菱地所、シャープ、コマツ、武田、東エレクが売られ、パル、津田駒が大幅安。信越化は横ばい。

東証2部株価指数は小幅に3日続伸。STECH、スルガコーポ、中外鉱、東理HD、アサックスが買われた。半面、オリコ、トウアバ、日鉄商が売られた。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 鉱業 2.89
2 その他製品 2.63
3 空運業 2.39
4 小売業 2.18
5 パルプ・紙 2.11
6 石油石炭製品 1.53
7 ガラス土石製品 0.94
8 卸売業 0.66
9 精密機器 0.55
10 海運業 0.46
11 非鉄金属 0.44
12 その他金融業 0.42
13 情報・通信業 0.29
14 化学 0.21
15 金属製品 0.09
16 繊維製品 -0.02
17 建設業 -0.04
18 機械 -0.10
19 陸運業 -0.16
20 電気機器 -0.24
21 サービス業 -0.30
22 鉄鋼 -0.36
23 水産・農林業 -0.41
24 証券商品先物 -0.42
25 不動産業 -0.51
26 倉庫運輸関連 -0.51
27 医薬品 -0.58
28 輸送用機器 -0.59
29 電気・ガス業 -0.60
30 保険業 -0.79
31 食料品 -0.86
32 銀行業 -1.20
33 ゴム製品 -2.11


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 17177.89 17.99 0.10%
日経平均先物 17230 30 0.17%
TOPIX 1658.18 -1.88 -0.11%
東証2部指数 3690.4 4.48 0.12%
マザーズ指数 857.19 -15.23 -1.75%
日経JASDAQ 1902.44 0.52 0.03%
ヘラクレス総合 1345.61 -13.97 -1.03%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1


【 今日の取引  】----------


USEN \+79926-

1銘柄購入

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16銘柄


買付余力 \2132026-

現物評価 \22269000-

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小 計 \24401026-

信用含み損益 \-3151879-

---------------------------------------

合 計 \21249147- (前日比 \+372704-)

2007/10/10 2007/10/09 2007/10/05
  騰落率 騰落率 騰落率
ハンセン指数 1.20% 1.64% 3.17%
レッドチップ指数 1.58% 0.97% 3.34%
上海B株指数 1.45% -0.03% 1.44%
韓国総合 1.34% 0.06% -0.37%
加権指数 -0.79% -0.79% -0.10%
ST指数 -1.32% 0.94% 1.02%
ジャカルタ総合 1.76% 0.55% 1.10%
タイ総合 0.86% 0.65% 0.39%
フィリピン総合 1.55% -2.51% 0.01%
日経平均 0.10% 0.56% -0.16%
TOPIX -0.11% 0.19% 0.08%