9時半起床 相変わらずのマッタリ起床・・・ 場中は用事済ませながらマッタリ見学


朝一、一通り証券会社のネットニュース読んで 「ん?ん?ん? 武田、次期主力薬の新薬承認申請大幅遅れ!」 板見てびっくりの売り気配・・・ イメージ的に武田は安心ってのがあったものでビックリでした。

引けはS安の-12.41% 

同じ医薬品では、キョーリンは下方修正で-15.01% 沢井製薬も下方修正で-9.39% と1部値下がりトップ10に医薬品株が3社。業種別でも値下がりダントツ1位の-5.9%と珍しい感じです。


ここのところ回復気味だった大阪チタニウム(旧:住友チタニウム)も下方修正で-12.43%と値下がり上位の3位。

東邦チタニウムも引っ張られた感じで-6.80%の値下がり14位。



2時ごろから建設株などの住宅関連銘柄が急騰。国土交通省が、建築確認審査を緩和する方向とかで・・・

大和ハウスなんかS高まで買われる。低位の手がけやすい大京や長谷工なども値上がり上位に。

セメント関連も同じように買われる。

やっと国も重い腰上げましたかぁ~  「8月着工は前年比マイナス43.3%と、過去最大の下落幅となった」 は酷すぎですもんね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071023-00000834-reu-bus_all



アジア市場

http://ameblo.jp/pass/entry-10053258857.html



【 ニュースから 】----------


東証大引け・反落――先物買い戻しで下げ渋る、売買代金3兆円超
日経平均株価は3営業日ぶりに反落。大引けは前日比47円7銭(0.28%)安の1万6651円1銭だった。前日までの続伸の反動に加え、商船三井や川崎汽といった2007年9月中間期の好決算を発表した銘柄が材料出尽くし感から売られ、投資心理を冷やした。ただ、「国土交通省が建築確認審査を緩和する」と一部で伝えられたことで住宅株が急伸。株価指数先物にも買い戻しを誘い、日経平均は大引けにかけ下げ渋った。東証株価指数(TOPIX)はわずかながら3日続伸。クレディ・スイスが29日付でグローバル投資の中で日本の投資比率の引き下げを推奨したことが、海外投資家の売りを誘ったといい、日経平均は後場に下げ幅が200円を超える場面があった。ただ、日銀金融政策決定会合や米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表をあす31日に控え、目先筋は持ち高を一方向に傾けにくいといい、大引けにかけては買い戻しが優勢となった。日経平均の動きが荒かったこともあり、東証1部の売買代金は概算3兆1693億円と17日以来、9営業日ぶりに「活況の目安」とされる3兆円を上回った。売買高は同23億23万株で17日以来の20億株台。東証1部の値下がり銘柄数は761、値上がりは857、横ばいは104だった。前日に9月中間期の好決算を発表した東芝や三菱電、住友鉱が下落。同じく前日、高脂血症治療薬で米食品医薬品局(FDA)から追加試験を求められたと発表した武田は値幅制限の下限(ストップ安)まで売られた。新日鉄や住金、JFEが下げ、キヤノン、ソニー、アドテストが安い。半面、ハウスがストップ高まで買われ、積ハウスは急伸。高島屋、伊勢丹が上昇し、三菱UFJ、あおぞら銀、新生銀が高い。日産自は3日続伸。

東証2部株価指数は小幅に続伸。オリコ、トウアバが上げた。半面、キャリアデザ、日精機が下げた。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 建設業 6.73
2 金属製品 4.09
3 不動産業 4.08
4 ガラス土石製品 2.36
5 ゴム製品 2.26
6 鉱業 1.61
7 その他金融業 1.40
8 石油石炭製品 1.09
9 銀行業 1.06
10 倉庫運輸関連 0.84
11 保険業 0.83
12 繊維製品 0.56
13 その他製品 0.55
14 小売業 0.46
15 電気・ガス業 0.29
16 輸送用機器 0.26
17 化学 0.22
18 証券商品先物 0.18
19 情報・通信業 0.10
20 陸運業 -0.13
21 機械 -0.14
22 サービス業 -0.17
23 食料品 -0.40
24 卸売業 -0.50
25 水産・農林業 -0.53
26 精密機器 -0.64
27 電気機器 -0.69
28 パルプ・紙 -0.77
29 空運業 -0.83
30 鉄鋼 -1.35
31 非鉄金属 -1.49
32 海運業 -2.66
33 医薬品 -5.90


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 16651.01 -47.07 -0.29%
日経平均先物 16670 -60 -0.35%
TOPIX 1607.21 0.72 0.04%
東証2部指数 3615.71 8.09 0.22%
マザーズ指数 957.05 -8.12 -0.84%
日経JASDAQ 1860.17 -5.35 -0.29%
ヘラクレス総合 1420.54 -11 -0.77%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1


【 今日の取引  】----------

--------------------------------------

18銘柄


買付余力 \1585207-

現物評価 \22885000-

---------------------------------------

小 計 \24470207-

信用含み損益 \-4067162-

---------------------------------------

合 計 \20403045- (前日比 \+130641)

2007/10/30 2007/10/29 2007/10/26
  騰落率 騰落率 騰落率
ハンセン指数 0.16% 3.88% 1.84%
レッドチップ指数 0.10% 3.89% 1.82%
上海B株指数 2.02% 3.52% 1.57%
韓国総合 -0.51% 1.71% 2.59%
加権指数 -0.52% 1.85% 0.66%
ST指数 -0.55% 1.27% 1.73%
ジャカルタ総合 -0.17% 1.64% 1.06%
タイ総合 -0.91% 2.28% 0.12%
フィリピン総合 -0.03% 0.45% 0.45%
日経平均 -0.28% 1.17% 1.36%
TOPIX 0.04% 2.07% 1.67%

10時半起床


出遅れの新興IT系も(フェイスやインデックス)買われてきたのでしょうか?


金曜引け後、決算の良かった日本合成化学買い気配から始まり新高値更新。


日本化成 場中の上方修正で↑ そうかと思えば高砂鉄鋼上昇修正無い為かバンジージャンプ。内容そんな悪くないんだけどなぁ~。そんなに期待値高いの? この間の日本鋳造みたいだぁ~


昼決算出した日本郵船につられて結構海運株買い気配から始まるの多かったなぁ~



アジア市場

http://ameblo.jp/pass/entry-10053113377.html




【 ニュースから 】----------


証大引け・続伸――好業績銘柄に買い、大引け前に伸び悩み
日経平均株価が続伸。大引けは前週末比192円45銭(1.17%)高の1万6698円8銭だった。好内容の中間決算を発表した自動車株や電気機器株が買われたほか、信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)損失額を前週末までに公表したことでひとまず悪材料出尽くし、との見方から金融株が買われた。アジア各国の主要株価指数が堅調だったことも下支えし、午後に入って日経平均は一段高になった。ただ、その後は戻り待ちの売りも出てもみ合いとなり、大引け前はやや伸び悩んだ。東証株価指数(TOPIX)も続伸。前週末の米株が好決算を支援材料に大きく反発したことを受け、朝方から上げ幅が100円を超えて始まった。北米や新興国で販売台数を伸ばしたことが寄与し、9月中間期の連結営業利益が前年同期比5%増となった日産自が急伸した。サブプライムローン問題と自動車の需要の関連性が懸念するほど高くないとの見方が自動車株の手がかりとなった。ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)の原油先物相場で期近の12月物が時間外取引で一時1バレル=92ドルまで上昇したことで権益を持つ鉱業株の一角に物色の矛先が向かった。日経平均をTOPIXで除したNT倍率(大引け時点)は前週末の10.48倍から10.39倍に低下し、10日以来の低水準になった。東証1部の売買代金は概算で2兆7288億円。売買高は同17億9904万株だった。値上がり銘柄数は1242、値下がりは402、変わらずは78だった。日産自が急伸し、きょうの東証1部の売買代金と売買高のランキングの首位。トヨタやホンダ、新日鉄、JFE、住金、みずほFG、三井住友FG、三菱UFJ、野村、オリックス、ソニー、松下、東芝、三井物、三菱商、商船三井、ソフトバンク、ヤフーも上昇した。半面、アドテストが下げ、年初来安値を更新。三菱電やエルピーダ、資生堂、ライオン、日立金、JT、伊藤園、明乳、丸井G、ファストリも下落した。

東証2部株価指数は3営業日ぶり反発。朝方は上げ幅を拡大したが、その後は高い水準でもみ合いとなった。次第に上値の重い展開になり、安値引けとなった。STECH、オリコ、中央電が上げ、高砂鉄、日精機、アサックスが下げた。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 海運業 5.70
2 銀行業 5.54
3 証券商品先物 3.59
4 その他製品 3.30
5 輸送用機器 3.26
6 卸売業 2.26
7 金属製品 2.15
8 不動産業 2.08
9 その他金融業 2.03
10 電気・ガス業 2.02
11 情報・通信業 1.77
12 保険業 1.66
13 非鉄金属 1.61
14 電気機器 1.45
15 機械 1.44
16 ゴム製品 1.42
17 倉庫運輸関連 1.36
18 陸運業 1.27
19 建設業 1.26
20 サービス業 1.21
21 ガラス土石製品 1.18
22 石油石炭製品 1.18
23 医薬品 1.03
24 水産・農林業 0.95
25 小売業 0.90
26 鉄鋼 0.69
27 鉱業 0.59
28 精密機器 0.59
29 繊維製品 0.31
30 食料品 0.25
31 空運業 0.15
32 化学 0.07
33 パルプ・紙 -0.55


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 16698.08 192.45 1.17%
日経平均先物 16730 240 1.45%
TOPIX 1606.49 32.52 2.06%
東証2部指数 3607.62 11.99 0.33%
マザーズ指数 965.17 34.4 3.70%
日経JASDAQ 1865.52 14.4 0.78%
ヘラクレス総合 1431.54 21.89 1.55%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1


【 今日の取引  】----------

1銘柄購入

--------------------------------------

18銘柄


買付余力 \1585207-

現物評価 \22853000-

---------------------------------------

小 計 \24438207-

信用含み損益 \-4165803-

---------------------------------------

合 計 \20272404- (前日比 \+63346)

2007/10/29 2007/10/26 2007/10/25
  騰落率 騰落率 騰落率
ハンセン指数 3.88% 1.84% 1.77%
レッドチップ指数 3.89% 1.82% 1.70%
上海B株指数 3.52% 1.57% -4.70%
韓国総合 1.71% 2.59% 2.24%
加権指数 1.85% 0.66% 1.33%
ST指数 1.27% 1.73% 1.58%
ジャカルタ総合 1.64% 1.06% 2.83%
タイ総合 2.28% 0.12% 3.16%
フィリピン総合 0.45% 0.45% 0.11%
日経平均 1.17% 1.36% -0.45%
TOPIX 2.07% 1.67% -1.01%

9時半起床


NOVA上場廃止決定ですか。ニュースなどで騒がれてから早かったような・・・感覚です。

内部事情は知りませんが、規模が大きくなれば大きくなるほど資金が回らないとあっという間に苦しくなるのでしょうかね。つい最近、我が家の近くでもハウスメーカーが潰れましたが、着工件数も業績も伸びチラシもよく目し評判も良かったようですが、事業拡大に借金しその借金が尾を引いたようで。それに付け加え6月から実施された改正建築基準法で審査期間が長期化してることから建築確認書が降りず資金が回らなくなったみたいです。

数日前にも住宅着工件数の現象とかニュース出てました

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071023-00000834-reu-bus_all

が、上場会社でも厳しくなるところも出てくるのでしょうかね。


宇部興産 この地合でも↓に・・ 昨日の尾を引く?


中国塗料 昨日の勢いそのままに値上がり上位に。


大同特殊と山陽特殊 大同が後場買い気配からスタートして株価逆転。

大同といえば大同メタルが下方修正でS安の1部値下がりTOP。経費加算と製品在庫の評価損ですかぁ~


日本カーバイト 上方修正で値上がり上位


関東電化 上方修正で朝がた高い気配ではじまり値上がり上位に来るが周りが上がりだしてTOP30からは脱落。お隣電気電化は先日指数急落から軟調・・・


新興のIT系は、買われるものはグイグイ↑

ソフトバンクなども終始右斜め↑の分足。 ヤフー昨日の尾を引いてる?



アジア市場

http://ameblo.jp/pass/entry-10052678841.html



【 ニュースから 】----------


東証大引け・反発――好業績に買い・アジア株下支え
日経平均株価が反発。大引けは前日比221円46銭(1.36%)高の1万6505円63銭だった。好業績銘柄が買われたほか、原油高の恩恵を受ける鉱業株や商社株に物色の矛先が向かった。午後に入ると上海を除くアジア株が堅調だったことも下支えし、日経平均は高値引けとなった。1週間ぶりに終値ベースで1万6500円台を回復した。東証株価指数(TOPIX)は3日ぶり反発。午後に入って上げ幅を拡大した。ホンダが2008年3月期通期の北米での四輪車の販売台数見通しを上方修正したことを手がかりに、信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題を発端にした消費減速の懸念が後退し、自動車株に連想買いが広がった。業種別東証株価指数(TOPIX、全33業種)の上昇率ランキングも輸送用機器が首位だった。寄り付き前に経産省が発表した9月の鉱工業生産指数(速報)は前月比1.4%低下だったが、事前の市場予想の低下幅にとどまったことで買い安心感を誘った。GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で主要株価指数先物が上昇したこともきょうの上昇の支援材料になった。このほかニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)の原油先物相場で期近の12月物が時間外取引で一時、1バレル=91ドル台に乗せたことも原油採掘の権益を持つ企業の買い材料になった。東証1部の売買代金は概算で2兆4593億円。売買高は同16億6506万株だった。値上がり銘柄数は1089、値下がりは522、変わらずは109だった。ソニーが急反発で、きょうの東証1部の売買代金ランキングの首位。ホンダやトヨタ、日産自、スズキといった自動車株に加え、松下、シャープ、三菱電、三井物、三菱商、国際石開帝石、石油資源、新日鉱HDが買われた。前日軟調だったみずほFGや三菱UFJ、三井住友FGも上昇したほか、野村やソフトバンクが午後に入って一段高だった。新日鉄、JFE、郵船、セブン&アイもしっかり。半面、りそなHDや新生銀、武田、塩野義、東エレク、アドテスト、ミツミ、NECエレ、商船三井が下げた。

東証2部株価指数は続落。朝方から下げ幅を広げたが、午後に入って買い戻され下げ幅を縮小した。STECH、中外鉱が下げ、オリコ、アサックスが上げた。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 輸送用機器 4.23
2 証券商品先物 3.56
3 卸売業 3.36
4 鉱業 2.77
5 非鉄金属 2.56
6 その他金融業 2.52
7 電気機器 2.06
8 機械 2.02
9 情報・通信業 1.97
10 石油石炭製品 1.85
11 銀行業 1.76
12 不動産業 1.74
13 鉄鋼 1.73
14 陸運業 1.55
15 保険業 1.30
16 水産・農林業 1.23
17 小売業 1.19
18 ガラス土石製品 0.96
19 化学 0.78
20 サービス業 0.57
21 建設業 0.53
22 食料品 0.38
23 繊維製品 0.33
24 電気・ガス業 0.24
25 空運業 0.17
26 ゴム製品 0.04
27 医薬品 0.02
28 倉庫運輸関連 0.02
29 精密機器 -0.10
30 海運業 -0.24
31 金属製品 -0.35
32 パルプ・紙 -0.81
33 その他製品 -1.72


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 16505.63 221.46 1.36%
日経平均先物 16490 210 1.28%
TOPIX 1573.97 25.9 1.67%
東証2部指数 3595.63 -3.84 -0.11%
マザーズ指数 930.77 42.02 4.73%
日経JASDAQ 1851.12 2.49 0.13%
ヘラクレス総合 1409.65 25.22 1.82%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1


【 今日の取引  】----------

--------------------------------------

18銘柄


買付余力 \1585207-

現物評価 \24318207-

---------------------------------------

小 計 \24124857-

信用含み損益 \-4109149-

---------------------------------------

合 計 \20209058- (前日比 \+361845)

2007/10/26 2007/10/25 2007/10/24
  騰落率 騰落率 騰落率
ハンセン指数 1.84% 1.77% -0.14%
レッドチップ指数 1.82% 1.70% 0.00%
上海B株指数 1.57% -4.70% -1.23%
韓国総合 2.59% 2.24% -0.75%
加権指数 0.66% 1.33% -0.62%
ST指数 1.73% 1.58% -0.73%
ジャカルタ総合 1.06% 2.83% -0.64%
タイ総合 0.12% 3.16% 0.97%
フィリピン総合 0.45% 0.11% 1.79%
日経平均 1.36% -0.45% -0.56%
TOPIX 1.67% -1.01% -0.43%

8時半起床


前場はNYの影響で良かったようですが、後場は昨日に引き続き 「あれれ?状態」 市場では中国の影響とか。

一時為替が140円割れて円高方向へ   さっき見たら114.4円回復。

昨日決算良かったはずの信越化学は売り気配から。業績だけじゃだめ?「おまけ」がつかないと駄目?

そんな中、中国塗料は決算出てマイナス水域から急上昇でプラス引け。

昨日決算出したヤフーは朝から売り気配のS安。GSが 「買い」→「中立」 ん~ ここまで買われていたとはいいS安はないんじゃない? って数字ですが・・・

富士通ゼネラルも決算でて -6.53% 沖縄電力も昨日に引き続き値下がり上位の-9.85%で8月急落の下値あっさり割ってるし・・・


宇部興産 第一三共プラスグレルの米国臨床試験一時中止とかで (共同研究らしい) -5.42% ん~8月急落から回復の早い銘柄だったのに・・・ 1部出来高上位 結構みんな買ってるの?


赤坂鉄鋼 S安。


カヤバ 昨日に引き続き↑


任天堂 大阪1部の方は15時過ぎてからスコンと↓へ

USENなども指数と逆行して↑に ここも15時過ぎてからスコンと↓に行く場面あり


インデックス S安 新興の相場に乗り遅れ組ですね・・・



アジア市場

http://ameblo.jp/pass/entry-10052536841.html


【 ニュースから 】----------


東証大引け・続落――朝高も上値の重さ嫌気し午後売り優勢・2部反落
日経平均株価は続落。大引けは前日比74円22銭(0.45%)安の1万6284円17銭だった。朝方は前日の米株式相場が米連邦準備理事会(FRB)による利下げ期待から下げ渋ったことを支援材料に反発して始まったが、上値は重く、午後に入って中国株の下落につれ安して下げに転じた。一時は9月19日以来、約1カ月ぶりに1万6200円を割り込む場面があったが、好業績への評価から買われる銘柄もあり、日経平均は下げ渋った。東証株価指数(TOPIX)も続落。朝方から銀行株がさえなかった。米メリルリンチによる巨額の有価証券評価損計上と、7―9月期の最終損益の赤字転落の発表が、引き続き信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題に対する懸念につながり、日本の金融株の重しになった。サブプライムローン問題が米国の消費動向に与える影響も意識され、自動車や民生用電気機器の一角もさえない展開になった。外国為替市場で円相場が1ドル=113円台後半で推移したことも上値を抑える一因になった。このほか業績に対して神経質な動きも見られ、予想を下方修正した銘柄や好業績でも市場予想の範囲内だった銘柄が売られた。東証1部の売買代金は概算で2兆5257億円。売買高は同17億4403万株だった。値下がり銘柄数は1210、値上がりは431、変わらずは78だった。年初来安値を更新したみずほFGは続落で、東証1部の売買代金ランキングの首位。三菱UFJや三井住友FG、りそなHD、野村、大和、オリックスが下げた。トヨタ、ホンダ、新日鉄、住金、キヤノン、ソニー、松下、シャープ、東エレク、アドテスト、信越化が軟調で、朝方上げていた三菱商や三井物は売られた。半面、TDKや京セラ、カシオ、ミツミが買われたほか、武富士、アイフル、アコムといった消費者金融株も堅調だった。丸井G、ヤマダ電といった小売関連株の一角も買われた。

東証2部株価指数は反落。朝方は小高く始まったが、その後は下げに転じじりじりと下げ幅を拡大した。大引けはきょうの安値圏だった。STECH、オリコ、宇部マテリアが下げ、キャリアデザ、EMシステム、スルガコーポが上げた。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 その他製品 1.15
2 鉱業 1.13
3 ゴム製品 1.12
4 精密機器 0.93
5 食料品 0.45
6 サービス業 0.24
7 陸運業 0.13
8 海運業 -0.09
9 パルプ・紙 -0.10
10 空運業 -0.13
11 小売業 -0.20
12 倉庫運輸関連 -0.41
13 化学 -0.43
14 石油石炭製品 -0.62
15 建設業 -0.65
16 ガラス土石製品 -0.67
17 電気機器 -0.71
18 電気・ガス業 -0.83
19 保険業 -0.91
20 情報・通信業 -1.01
21 繊維製品 -1.13
22 不動産業 -1.14
23 輸送用機器 -1.22
24 機械 -1.29
25 金属製品 -1.33
26 非鉄金属 -1.38
27 証券商品先物 -1.60
28 銀行業 -1.75
29 医薬品 -2.23
30 卸売業 -2.25
31 その他金融業 -2.42
32 鉄鋼 -2.89
33 水産・農林業 -4.46


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 16284.17 -74.22 -0.45%
日経平均先物 16280 -90 -0.54%
TOPIX 1548.07 -15.79 -1.01%
東証2部指数 3599.47 -23.63 -0.65%
マザーズ指数 888.75 -34.81 -3.77%
日経JASDAQ 1848.63 -9.64 -0.52%
ヘラクレス総合 1384.43 -32.83 -2.32%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1


【 今日の取引  】----------


岩谷産業 \+7000-

2銘柄購入


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18銘柄


買付余力 \1584857-

現物評価 \22540000-

---------------------------------------

小 計 \24124857-

信用含み損益 \-4277644-

---------------------------------------

合 計 \19847213- (前日比 \-301916)

2007/10/25 2007/10/24 2007/10/23
  騰落率 騰落率 騰落率
ハンセン指数 1.77% -0.14% 3.53%
レッドチップ指数 1.70% 0.00% 4.44%
上海B株指数 -4.70% -1.23% 0.69%
韓国総合 2.24% -0.75% 2.32%
加権指数 1.33% -0.62% 1.51%
ST指数 1.58% -0.73% 1.34%
ジャカルタ総合 2.83% -0.64% 4.08%
タイ総合 3.16% 0.97% -1.79%
フィリピン総合 0.11% 1.79% 0.79%
日経平均 -0.45% -0.56% 0.07%
TOPIX -1.01% -0.43% 0.48%

用事があって徹夜。 ん~ネムイ!


用事を片付けながらたまに見て・・・ 

前場はNY影響で寄り高く前場まで踏ん張っていたのに、後場からあれれ~

新興は、全体的によく。USEN横目で眺めてましたが、大型の1部株が落ちていく中1時頃からグイグイ買われ結局S高の久しぶりの1000円超え・・・ 持ってないときほど良くあがりますね。半年待てればのタラレバ ^^


カヤバ(KYB)朝から買い気配で引けまで。 


三菱製鋼 GSの「買い」推奨で朝から買い気配の値上がり上位。

ここ特殊鋼材扱ってましたが、アームの日本製鋼所のお隣の番号。確か株始めた頃は100円前後でお互い同じように動いていたんじゃなかったけかぁ~ なんて思い出してましたが。

今ではアーム様様ですね。

特殊鋼といえば大同と中山。数日前100円近く開いた株価が40円近くまで接近する場面あり。結局50円差 ^^


信越化学やダイハツディーゼル 13時に決算出すが買われず・・・

ん~ 数字良くても利益確定先行。 トヨタといいキヤノンといい1部の大きい有料銘柄だらだらさえないですね。


日本農薬高値更新 すんなり7月の高値更新するなぁ~


宇部マテリアル 今日も値上がりに・・・ 引けに上方修正でしたかぁ


日本伸銅 踏ん張るなぁ~


日本鋳造 前場東証2部の値上がり上位いたなぁ~って見てたんですが、2時に決算出て急降下。結局引けてみれば2部の値下がりTOP。今年4月頃の買った数日後同じように急落くらいましたがそんな期待してあげてたの? って値下がり見て思います。


ホチキスのマックス 値下がり上位。


愛知時計 場中下方修正。



アジア市場

http://ameblo.jp/pass/entry-10052379180.html




【 ニュースから 】----------


東証大引け・反落、後場に地合い崩れる――米国株の先行き警戒
日経平均株価は反落。終値は前日比92円19銭(0.56%)安の1万6358円39銭で、終値ベースで9月21日(1万6312円)以来、約1カ月ぶりの安い水準を付けた。前日の米株高を好感した買いで前場は高い水準で推移したものの、後場は一転して急速に伸び悩み、下げ足を速める展開。外部環境の先行き不透明感を背景にした現物や先物への断続的な手じまい売りが重しになり、そのまま安い水準で引けた。東証株価指数(TOPIX)も反落。米ニューヨーク・タイムズ電子版が「米証券大手のメリルリンチが、きょう発表予定の7-9月期決算で25億ドルの損失を追加計上する見通し」と伝えたことが、下げ足を速める直接のきっかけになったという。日本時間今晩には、サブプライム問題の影響が懸念される9月の米中古住宅販売件数の発表も控えており、米国株の先行きを警戒した売りが膨らんだ。外国為替市場で円相場が1ドル=114円台前半まで買われたことも逆風になり、ハイテクや自動車など輸出関連の主力株が軒並み安の展開。大手銀行株もメリルリンチ関連の報道を受けて下げに転じ、投資家心理を冷やした。半面、鉄鋼や非鉄金属、商社など資源株の一角が見直し買いを集めた。東証1部の売買代金は概算で2兆4206億円、売買高は17億7033万株。東証1部の値下がり銘柄数は932、値上がり銘柄数は657、変わらずは132だった。みずほFG、三菱UFJ、三井住友FGが朝高後下げに転じた。トヨタ、キヤノンが売買を伴って下落し、コマツ、野村、ソニーが売られた。好業績を発表した信越化も材料出尽くしで下げ、アイフル、新生銀の下げがきつい。半面、三井物、三菱商、ソフトバンク、新日鉄、住友鉱が買われ、KYBは好業績を手掛かりにした買いを集め、値幅制限の上限(ストップ高)で比例配分された。ホンダは横ばい。
東証2部株価指数は小幅続伸。STECH、オリコ、宇部マテリア、アサックス、三島紙、ダイア建が買われ、東建物販売、日鋳造が売られた。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 その他製品 4.21
2 鉄鋼 1.13
3 鉱業 1.13
4 海運業 0.99
5 卸売業 0.80
6 不動産業 0.60
7 石油石炭製品 0.47
8 金属製品 0.35
9 小売業 0.11
10 情報・通信業 0.01
11 非鉄金属 0.01
12 倉庫運輸関連 -0.08
13 サービス業 -0.17
14 電気・ガス業 -0.23
15 精密機器 -0.29
16 機械 -0.32
17 ガラス土石製品 -0.41
18 建設業 -0.42
19 医薬品 -0.42
20 繊維製品 -0.43
21 化学 -0.58
22 空運業 -0.75
23 電気機器 -0.96
24 証券商品先物 -1.03
25 食料品 -1.17
26 輸送用機器 -1.18
27 パルプ・紙 -1.19
28 銀行業 -1.26
29 保険業 -1.38
30 水産・農林業 -1.51
31 陸運業 -1.52
32 その他金融業 -2.56
33 ゴム製品 -2.60


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 16358.39 -92.19 -0.57%
日経平均先物 16370 -110 -0.66%
TOPIX 1563.86 -6.69 -0.43%
東証2部指数 3623.1 9.83 0.27%
マザーズ指数 923.56 19.98 2.21%
日経JASDAQ 1858.27 1.6 0.09%
ヘラクレス総合 1417.26 23.64 1.70%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1


【 今日の取引  】----------

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16銘柄


買付余力 \4989707-

現物評価 \19193000-

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小 計 \24182707-

信用含み損益 \-4033578-

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合 計 \20149129- (前日比 \-271-)

2007/10/24 2007/10/23 2007/10/22
  騰落率 騰落率 騰落率
ハンセン指数 -0.14% 3.53% -3.70%
レッドチップ指数 0.00% 4.44% -3.89%
上海B株指数 -1.23% 0.69% -3.07%
韓国総合 -0.75% 2.32% -3.36%
加権指数 -0.62% 1.51% -2.61%
ST指数 -0.73% 1.34% -2.81%
ジャカルタ総合 -0.64% 4.08% -4.31%
タイ総合 0.97% -1.79% -1.79%
フィリピン総合 1.79% 0.79% -3.97%
日経平均 -0.56% 0.07% -2.24%
TOPIX -0.43% 0.48% -1.77%