4/4 東証1部新安値銘柄


※ ・・・ 銘柄少ないので罫線有りで (^^ゞ


2008/4/4
1 3099 三越伊勢丹ホールディングス
2 6366 千代田化工建設
3 6463 帝国ピストンリング
4 6770 アルプス電気
5 7259 アイシン精機
6 7313 テイ・エス テック
7 7463 アドヴァン
8 7524 マルシェ
9 7874 スルガ
10 8089 すてきナイスグループ
11 8201 さが美
12 8882 ゼファー
13 9075 福山通運
14 9310 日本トランスシティ
15 9600 アイネット


9時起床


前場見て午後から外出。2時頃戻ってちょっと見て用事。


東芝が米国電力会社2社から原発4基受注とかで木村加工や宇徳、日本ギア、トウアバルブ、岡野バルブ、三菱化工機、富士電機E&C、西華産業、オルガノなど凄かったようで・・・

中でも木村は引けまで寄らすのS高。東証2部の原発3兄弟日本ギア、トウアバルブ、岡野バルブは前場からS高で崩れず。宇徳は後場やっとS高して大引け前に多少崩れる (^^ゞ


午後戻って来たときには、鈴丹なんて無かったのに引けてみてみたら東証1部値上がり1位に・・・


超低位 ジェイブリッジ おおお~


JQ ジャストシステム いやいや久しぶりに値上がり上位に見かけます ^^


日本農薬 前場東証1部値上がり30位以内に顔出してましたが、クミアイとかコープとかつられませんかぁ~。

逆にクミアイは1部値下がり2位 (^^ゞ


クレハ やっと更新かぁ~




東証1部新安値銘柄

http://ameblo.jp/pass/entry-10085275544.html


ブルームバーグアジア市場から
http://www.bloomberg.co.jp/markets/wei_region3.html


【 ニュースから 】----------


東証大引け・3日続伸、後場上げ幅拡大――買い安心感が広がる
日経平均株価は大幅に3日続伸。終値は前日比200円54銭(1.52%)高の1万3389円90銭で高値引けとなった。2月29日(1万3603円)以来の高い水準となる。小幅な値動きが続いた前場と一変し、後場は日経平均先物6月物への断続的な買いをきっかけに上げ幅を拡大する展開。目新しい材料は乏しかったが、信用不安の後退や円高一服など外部環境の改善を背景に投資家の買い意欲が増しているといい、大引けにかけては一段高となった。東証株価指数(TOPIX)も3日続伸した。前日に532円高と急伸した翌日とあって、前場は戻り待ちの売りに上値を抑えられた。ただ、最近の地合い改善を引き継いだ旺盛な買いが下支えしたことから、上値追いへの安心感が徐々に広がったという。円相場が1ドル=102円台後半まで下落したことが買いに弾みを付けたほか、売り方の買い戻しやアジア株式相場の上昇なども追い風になった。前日に軒並み1割近く上昇した大手銀行株への買いが継続したことも、投資家心理の改善と受け止められていたようだ。業種別では商社や非鉄金属など資源関連、証券株などが軒並み高の展開。ハイテク株の多くも高い水準で終えた。一方、収益の減速懸念が出ている自動車株の一角が売られた。東証1部の売買代金は概算で2兆3785億円、売買高は20億7290万株。東証1部の値上がり銘柄数は952、値下がり銘柄数は627、変わらずは144だった。みずほFG、三菱UFJ、三菱商、三井住友FG、東芝、野村、菱地所、三井不、新日鉄、ミレアHD、武田、キヤノン、三菱重、住友不、住友鉱が買われ、長谷工、新光電工、トクヤマが急伸した。半面、トヨタ、ホンダ、コマツが売られ、URBAN、ポイントが大幅安。
東証2部株価指数は続伸。Jブリッジ、STECH、オリコ、アライドHD、富士E&C、中央電が買われ、スルガコーポが売られた。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 保険業 4.95
2 鉱業 4.16
3 水産・農林業 4.02
4 証券商品先物 3.59
5 石油石炭製品 3.42
6 情報・通信業 2.92
7 非鉄金属 2.86
8 卸売業 2.68
9 パルプ・紙 2.29
10 不動産業 2.08
11 建設業 1.92
12 ガラス土石製品 1.90
13 銀行業 1.86
14 繊維製品 1.86
15 ゴム製品 1.70
16 金属製品 1.69
17 倉庫運輸関連 1.67
18 機械 1.59
19 精密機器 1.55
20 電気機器 1.43
21 化学 1.43
22 鉄鋼 1.40
23 医薬品 1.36
24 その他金融業 0.95
25 サービス業 0.91
26 電気・ガス業 0.82
27 海運業 0.31
28 空運業 0.23
29 陸運業 -0.08
30 食料品 -0.23
31 小売業 -0.25
32 その他製品 -0.51
33 輸送用機器 -0.61


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 13389.9 200.54 1.52%
日経平均先物 13420 240 1.82%
TOPIX 1299.64 17.57 1.37%
東証2部指数 2756.04 5.81 0.21%
マザーズ指数 623.49 0.24 0.04%
日経JASDAQ 1461.2 4.3 0.30%
ヘラクレス総合 994.51 7.52 0.76%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1

評価損率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0416&yy=1


【 今日の取引  】----------


---------------------------------------

16銘柄


---------------------------------------

合 計 \12885920- (前日比 +312456-)


4/3 東証1部新安値銘柄


※ ・・・ 銘柄少ないので罫線有りで (^^ゞ


1 2168 パソナグループ
2 2327 新日鉄ソリューションズ
3 6366 千代田化工建設
4 7524 マルシェ
5 7874 スルガ
6 8201 さが美
7 9600 アイネット


10時半起床。前引けランキング見て、午後外出。引け戻って見る程度。


大型+4.92% 中型+3.28% 小型+2.09% 東証2部+0.75% と 昨日に引き続き指数は大きいものほど上がってます。昨日急騰していた農薬関連は、朝方まで? クミアイは一気に350円付けたようでしたが、前引けにはマイナス、大朏家には値下がり上位に。

変わって出てきたようなのが日本化成。低位の需給関係で妙味ありのようなニュースが出てますが・・・

小型急騰が持ち株に含まれてると大きいんですが (^^ゞ


クレハ もう少しで2月高値届きそうなのですが、すっきりしそうですっきり出来ない ^^


東証2部の春日電機 いつの間にか高値更新してる。 アライドとか休憩でしょうか?終わりでしょうか?


マザーズ情報企画 ニョッキの+17.24% 月足見とやっぱり10万位は買いだったのですかね?


ガンホー 昨日までスルスル買われて今日は一服?


東海カーボン筆頭に日本カーボンもコツコツ。東洋炭素もコツコツ。TOTOもコツコツ。大阪2部のSCEカーボンが2日連続値上がり上位にランキング。


東亞合成 いつの間にか去年10月高値近くまで・・・ ^^ヘー


千代田化工 昨日に引き続き値下がり上位の今日はTOP



東証1部新安値銘柄
http://ameblo.jp/pass/entry-10084955434.html


ブルームバーグアジア市場から
http://www.bloomberg.co.jp/markets/wei_region3.html


【 ニュースから 】----------


東証大引け・大幅続伸――信用不安の後退や円下落で高値引け
日経平均株価は大幅に続伸。大引けは前日比532円94銭(4.21%)高の1万3189円36銭だった。終値としては3月6日以来、約1カ月ぶりに1万3000円台を回復し、高値引けとなった。海外金融機関が相次ぎ増資を発表したことで金融システム不安が後退したとの見方が広がり、冷え込んでいた投資家心理が改善した。外国為替市場で円相場が1ドル=102円台前半の水準まで下落したことも輸出関連株の買い安心感につながった。東証株価指数(TOPIX)も大幅に続伸し、大引けはきょうの高値圏だった。 みずほFGがきょうの東証1部の売買代金ランキング首位で、株価は10%を超す上昇率だった。金融機関の抱える証券化商品は依然として損失が膨らむ公算が大きいが、きょうの市場では海外で資本増強に向けた自助努力の動きが改めて出てきたことを評価する声が聞かれた。「米連邦準備理事会(FRB)による公定歩合や政策金利の引き下げ効果で、ベアー・スターンズのように資金繰りがつかず経営が事実上破綻に追い込まれるとの不安が後退している」(国内証券)との見方も出ていた。朝方から日経平均は堅調だったが、アジア株が総じて上昇していたことや、大引け前に円相場が1ドル=102円台まで下落したことで上げ幅は一段と広がった。東証1部の売買代金は概算で2兆4455億円。売買高は同20億6770万株で、9営業日ぶりに節目の20億株を超えた。値上がり銘柄数は1474、値下がりは187、変わらずは63だった。三菱UFJ、三井住友FG、野村、ミレアHD、トヨタ、ホンダ、ソニーが上げた。菱地所、三井不、住友不といった不動産株が堅調。東芝、コマツ、新日鉄、キヤノン、JT、武田もしっかりだった。半面、住友鉱、丸紅、伊藤忠、JR東日本、JR東海、千代建、ローソン、三越伊勢丹が下げた。
東証2部株価指数は3日ぶり反発。朝方から高く、その後は高い水準でのもみ合いが続いた。オリコ、STECH、春日電が上げた。半面、石井表記、日立システム、井上工が下げた。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 不動産業 9.67
2 証券商品先物 9.13
3 銀行業 8.03
4 その他金融業 8.01
5 保険業 6.76
6 ゴム製品 5.98
7 精密機器 5.48
8 輸送用機器 4.79
9 電気機器 4.75
10 医薬品 4.24
11 機械 4.21
12 金属製品 3.96
13 海運業 3.76
14 ガラス土石製品 3.59
15 建設業 3.55
16 鉄鋼 3.47
17 その他製品 3.37
18 化学 3.26
19 パルプ・紙 3.12
20 小売業 3.05
21 倉庫運輸関連 2.96
22 繊維製品 2.77
23 石油石炭製品 2.29
24 非鉄金属 2.25
25 食料品 2.17
26 情報・通信業 2.15
27 電気・ガス業 1.64
28 サービス業 1.63
29 水産・農林業 1.01
30 卸売業 0.97
31 空運業 0.48
32 陸運業 -0.16
33 鉱業 -0.62


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 13189.4 532.94 4.21%
日経平均先物 13180 500 3.94%
TOPIX 1282.07 51.58 4.19%
東証2部指数 2750.23 20.39 0.75%
マザーズ指数 623.25 10.82 1.77%
日経JASDAQ 1456.9 4.08 0.28%
ヘラクレス総合 986.99 22.94 2.38%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1

評価損率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0416&yy=1


【 今日の取引  】----------


---------------------------------------

16銘柄


---------------------------------------

合 計 \12537464- (前日比 +1569408-)

4/2 東証1部新安値銘柄


※ ・・・ 銘柄少ないので罫線有りで (^^ゞ



1 3099 三越伊勢丹ホールディングス
2 4653 ダイオーズ
3 6366 千代田化工建設
4 7313 テイ・エス テック
5 8089 すてきナイスグループ

10時半起床。

今日も私生活でバタバタと用事をこなし・・・ たま~にPCでランキング見て 「へ~」


小型の軽そうなのが値上がり上位に目立ちます。

ただ、大型+1.60% 中型+1.25% 小型+1.00% 東証2部-0.44%と大きいものしっかりで小さいなものは動くやつは動くって感じですかね。

小型は、その中でも農薬関連が大きく動いてますね。 

クミアイ化学を筆頭に井関農機、イハラケミカル、コープケミカル。日本農薬もスコーン、スコーンと・・・

先週末でしたかコープケミカルが42年ぶりの復配発表し、「こりゃ」 と思ってたのですが、発表直後の昨日は朝買われてそれ以降買われず±0 「こんなもん?」 と思ってたのですが、今日当たりはしっかり買われて値上がり上位。急騰したクミアイ化学の筆頭株主が全農でコープケミカルも全農。イハラケミカルの筆頭はクミアイ化学だから全農銘柄ってことになりますかね。 こりゃ全農3兄弟かぁ (^^ゞ 


駒井鉄工 東証1部値上がり2位。昨日でしたか風力発電のニュースが出ていて、今日も引き続き買われてS高まで・・・ 後場買い気配で窓空けてスタートしたんですかぁ 


値下がり 千代田化工S安。下方修正&減配&増資。


フジクラ 下方修正で値下がり上位。 アレマ




東証1部新安値銘柄

http://ameblo.jp/pass/entry-10084692377.html


ブルームバーグアジア市場から
http://www.bloomberg.co.jp/markets/wei_region3.html


【 ニュースから 】----------


東証大引け・反発 新年度初日も実需買い少ない、「UBS損失」は重し
日経平均株価は反発。大引けは前日比130円88銭(1.04%)高の1万2656円42銭だった。朝方発表の日銀の企業短期経済観測調査(短観、3月調査)で景況感の急速な悪化が示されたが、市場では「予想の範囲内」との受け止め方が多く、株価指数先物を買い戻す流れが一時強まった。ただ後場中ごろ以降は、3月の米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景況感指数の発表を米国時間1日に控えて模様眺めムードが強まる中、株価指数先物に仕掛け的な売りが出て、日経平均は伸び悩んだ。東証株価指数(TOPIX)も反発。前日の大幅安の反動や、3月31日の米株の反発を好感した買いもあり、日経平均は上げ幅が253円に達する場面があった。もっとも、米国発の信用不安は根強く、新年度初日にもかかわらず、実需買いは少なかった。午前から伝わっていた「スイスの総合金融大手、UBSの損失が拡大する見通し」との報道も投資心理に影を落とした。東証1部の売買代金は概算2兆885億円。売買高は同17億4156万株で全日立ち会い日としては07年10月18―29日(8日連続)以来の8日連続の20億株割れとなった。東証1部の値上がり銘柄数は1145、値下がりは490、横ばいは85だった。三井住友FG、ミレアHDが上げ、キヤノン、HOYA、富士フイルムが上昇。塩野義が買われ、トヨタ、ホンダは小高い。新日鉄も上昇した。半面、三菱商、丸紅、住友鉱が安く、KDDI、ソフトバンクが下落した。前日に08年3月期の業績予想を大幅に下方修正した千代建は値幅制限の下限(ストップ安)で大引けに比例配分された。
東証2部株価指数は続落。日精機、中央電が下げた。半面、STECH、トーセイが上げた。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 保険業 4.73
2 電気・ガス業 3.44
3 不動産業 2.90
4 小売業 2.80
5 その他金融業 2.65
6 精密機器 2.52
7 陸運業 2.18
8 医薬品 2.14
9 銀行業 2.10
10 鉄鋼 2.06
11 ゴム製品 1.92
12 その他製品 1.86
13 パルプ・紙 1.83
14 化学 1.67
15 金属製品 1.50
16 サービス業 1.32
17 石油石炭製品 1.27
18 電気機器 1.19
19 機械 1.03
20 ガラス土石製品 0.92
21 鉱業 0.91
22 空運業 0.66
23 倉庫運輸関連 0.52
24 輸送用機器 0.51
25 情報・通信業 0.49
26 海運業 0.09
27 食料品 0.03
28 繊維製品 -0.09
29 卸売業 -0.14
30 水産・農林業 -0.26
31 建設業 -0.27
32 証券商品先物 -0.68
33 非鉄金属 -1.09


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 12656.4 130.88 1.04%
日経平均先物 12680 190 1.52%
TOPIX 1230.49 17.53 1.45%
東証2部指数 2729.84 -12 -0.44%
マザーズ指数 612.43 -8.47 -1.36%
日経JASDAQ 1452.82 -1.64 -0.11%
ヘラクレス総合 964.05 6.75 0.71%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1

評価損率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0416&yy=1


【 今日の取引  】----------


---------------------------------------

16銘柄


---------------------------------------

合 計 \11004056- (前日比 +868470-)

4/1 東証1部新安値銘柄


※ ・・・ 銘柄少ないので罫線有りで (^^ゞ



1 1332 日本水産
2 2168 パソナグループ
3 2914 日本たばこ産業
4 4331 テイクアンドギヴ・ニーズ
5 5334 日本特殊陶業
6 5393 ニチアス
7 5803 フジクラ
8 6366 千代田化工建設
9 6463 帝国ピストンリング
10 6471 日本精工
11 6762 TDK
12 6770 アルプス電気
13 6925 ウシオ電機
14 7243 シロキ工業
15 7313 テイ・エス テック
16 7480 スズデン
17 7874 スルガ
18 7893 プロネクサス
19 8423 フィデック
20 8613 丸三証券
21 8616 東海東京証券
22 8706 極東証券
23 8772 アサックス
24 8869 明和地所
25 8877 日本エスリード
26 8882 ゼファー
27 8902 パシフィックマネジメント
28 8934 サンフロンティア不動産
29 8939 大和システム
30 9070 トナミ運輸
31 9310 日本トランスシティ
32 9669 オークネット


9時半起床


用事あってバタバタ! 前引け見て大引け見て・・・


前場値上がり上位にあったGMOなども地合に勝てずマイナスへ。


朝日本農薬前日更新して後は墜落・・・


結局、金曜の上げは何だったの? ってな具合ですかね (^^ゞ


オルガノ値下がり上位。


後場途中見てら津田駒一様踏ん張って (ってか、下げもせず上げもせずで下げずに辛うじてプラス)

 JUKIはマイナスかぁ~って見てたのですが、引けてPC見てみたらプラス。 ん~2時手前からお化粧?


東海カーボンも踏ん張ったんですかぁ~ 日本カーボンもうちっとで±0だったのに・・・ ^^

東証1部新安値銘柄

http://ameblo.jp/pass/entry-10084416390.html


ブルームバーグアジア市場から
http://www.bloomberg.co.jp/markets/wei_region3.html


【 ニュースから 】----------


東証大引け・大幅反落――見切り売りかさむ、景況感悪化に警戒も
日経平均株価は大幅反落。大引けは前週末比294円93銭(2.30%)安の1万2525円54銭だった。前週末に大幅高した反動で売りが先行。その後も反発力は鈍く、午後に入って持ち高を減らす売りが膨らんで下げ幅を広げた。国内外の景気の先行き不透明感が重しになった。主力株の下落が目立ち、業種別では鉄鋼株や自動車株、大手銀行株などが安い。東証株価指数(TOPIX)も大幅反落。市場では年度末の「お化粧買い」への思惑がくすぶり、朝安後の下支え要因になった。ただ、後場寄り後まで目立った買いはみられず、徐々に見切り売りが増えた。4月1日に日銀の企業短期経済観測調査(短観、3月調査)の発表を控えていることから、景況感の悪化を警戒した売りもかさんだ。終盤には買い戻しや値ごろ感からの買いが入って下げ渋ったものの、上値は限られた。東証1部の売買代金は概算2兆1371億円、売買高は同18億3936万株。売買高の20億株割れは7日連続。東証1部の値下がり銘柄数は1359、値上がりは305、横ばいは53だった。トヨタ、ホンダの自動車株が売られ、みずほFG、三菱UFJ、三井住友FGの大手銀行株も下げた。菱地所、三井不の不動産株や新日鉄、住金の鉄鋼株の下げも目立った。武田が下落し、ソニー、松下、キヤノンも売られた。三菱商、三井物、丸紅の商社株も軟調。一方、キリンHDが高く、JR東日本、東レも上昇。ミレアHDが上げ、ファストリ、ヤマダ電が買われた。
東証2部株価指数も反落。スルガコーポが安く、オリコ、中央電が軟調。日精機も下げた。半面、STECHが高く、石井表記も上昇。トーセイ、日立システムも買われた。


【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 水産・農林業 1.63
2 保険業 0.09
3 空運業 -0.19
4 小売業 -0.46
5 食料品 -0.48
6 繊維製品 -1.09
7 パルプ・紙 -1.19
8 倉庫運輸関連 -1.22
9 陸運業 -1.24
10 サービス業 -1.35
11 金属製品 -1.46
12 石油石炭製品 -1.52
13 ガラス土石製品 -1.54
14 建設業 -1.67
15 不動産業 -1.70
16 化学 -1.70
17 精密機器 -1.94
18 その他製品 -2.09
19 機械 -2.15
20 海運業 -2.21
21 卸売業 -2.50
22 医薬品 -2.51
23 情報・通信業 -2.66
24 電気・ガス業 -2.67
25 電気機器 -2.75
26 銀行業 -3.33
27 その他金融業 -3.40
28 証券商品先物 -3.64
29 非鉄金属 -3.69
30 輸送用機器 -3.91
31 ゴム製品 -4.22
32 鉄鋼 -4.74
33 鉱業 -4.80


【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 12525.5 -294.93 -2.30%
日経平均先物 12490 -350 -2.72%
TOPIX 1212.96 -30.85 -2.48%
東証2部指数 2741.84 -11.9 -0.43%
マザーズ指数 620.9 -9.47 -1.50%
日経JASDAQ 1454.46 -1.44 -0.10%
ヘラクレス総合 957.3 -8.28 -0.86%


大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1

評価損率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0416&yy=1


【 今日の取引  】----------


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16銘柄


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合 計 \10135586- (前日比 -595032-)

3/31 東証1部新安値銘柄


※ ・・・ 銘柄少ないので罫線有りで (^^ゞ



1 2059 ユニ・チャーム ペットケア
2 2168 パソナグループ
3 2874 横浜冷凍
4 2875 東洋水産
5 2914 日本たばこ産業
6 4331 テイクアンドギヴ・ニーズ
7 5192 三ツ星ベルト
8 5334 日本特殊陶業
9 5471 大同特殊鋼
10 5481 山陽特殊製鋼
11 5802 住友電気工業
12 6104 東芝機械
13 6345 アイチコーポレーション
14 6413 理想科学工業
15 6444 サンデン
16 6486 イーグル工業
17 6594 日本電産
18 6759 NECトーキン
19 6810 日立マクセル
20 6910 日立メディコ
21 7476 アズワン
22 7541 メガネトップ
23 8018 三共生興
24 8089 すてきナイスグループ
25 8359 八十二銀行
26 8423 フィデック
27 8706 極東証券
28 8763 富士火災海上保険
29 8772 アサックス
30 8869 明和地所
31 8875 東栄住宅
32 8877 日本エスリード
33 9310 日本トランスシティ
34 9382 バンテック・グループ・ホールディングス
35 9600 アイネット
36 9601 松竹
37 9850 グルメ杵屋
38 9934 因幡電機産業

ランキング見てたら東証1部値下がりTOP

3605サンエーインターナショナルが14時半に急落。-16.52%の一時S安。

下げた原因のニュースは下の記事のようですが、引け後に会社側からのリリースが出されニュース内容とは食い違いが。 「野村さんがインサイダーにはあたらないから実施した。」ような・・・

はて、どちらが本当なのかなぁ~ (^^ゞ



「ピンキー&ダイアン」展開、社長がインサイダー疑惑

人気のファッションブランド「ピンキー&ダイアン」や「ナチュラルビューティー」などを手がける東証1部上場のアパレル大手「サンエー・インターナショナル」(東京都渋谷区)の三宅正彦社長(73)が新株発行の公表前に、所有する自社株を売り抜けて利益を上げていたことが28日、関係者の話でわかった。証券取引等監視委員会は新株発行による株価下落を見越したインサイダー取引とみて、金融商品取引法違反の疑いで本格的な調査に乗り出した。上場企業のトップ自らのインサイダー取引疑惑が発覚するのは極めて異例だ。関係者によると、同社は2006年春ごろ、国内外での店舗展開を拡大するため、新株を発行して130億円の資金を集める公募増資を実施する方針を内定した。三宅社長はこの直後に、新株予約権を行使して自社株を取得。すぐに売却して1000万円を超える利益を上げたという。同社は同年7月14日の取締役会で、新株発行を決議。同日、東証のホームページなどで公表したが、新たに発行する株式が発行済み株式の2割に相当する300万株という大量なものだったため、1株あたりの価値が下がり、株価は公表日の4460円(終値)から、同月31日には3230円(同)まで急落した。有価証券報告書によると、三宅社長は昨年8月末時点で、発行済み株式の5・2%にあたる92万株を保有。監視委は、三宅社長が大量の自社株を所有していながら、あえて新株予約権を行使して株を取得していたことから、株価下落を予想した不正取引との見方を強めている。同社は、新株発行による公募増資の方針を内定してから取締役会までの間に、調達資金の使途の検討や証券会社との協議を進めており、監視委は株価に影響を与える重要事実の発生時期を06年春と判断したとみられる。

2008年3月28日14時33分 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080328-OYT1T00414.htm



会社側からのリリース

http://www.sanei.net/ir/press/pdf/2008-011.pdf



本日の分足
20080328サンエーインター