昨日のファニーメイ、ベアスターンズの緊急支援報道。

本国アメリカの指数は、ダウ+2.58% S&P500+2.01% NASDAQ+0.62%

NASDAQ伸びず・・・一時マイナスになる場面あり

「こんなもの?」

日本は、昨日上げすぎって事ですかね?結局マイナス。

日経-1.77% TOPIX-2.04% 大型-2.17% 中型-1.85% 小型-1.85%

新興マザーズ-2.51% ヘラクレス-0.50%



業種別下位見ると海運、卸売、鉄鋼、機械、非鉄とシクリカル関連。 ←マタカ-


東証1部値下がり上位見ると日経225外された東亜合成。

プラントの東洋エンジニア、千代田化工が30位以内。日揮は-6.39%で69位。

冶金工やら第一中央汽船やら日本農薬やら住友金属鉱山やら


海運業種別下のほうなのに値上がり上位30位以内に明治海運。

何故? タンカーや太平洋海運連鎖するか見てたのですが変化なし。


ここ最近順調だったCCCやマーキンが値下がり上位。


ニチアス復配で上位。


味の素頑張ってる? ←4月くらいからずっと見てるもんで (^^ゞ




【 ニュースから 】----------


東証大引け・反落、前日急伸の反動――大手銀行株は下げ渋る
日経平均株価は反落。終値は前日比223円81銭(1.77%)安の1万2400円65銭だった。前日に412円高と急伸した反動や、根強い世界景気の悪化懸念を背景にした売りが優勢で、朝方から下値を模索する展開が続いた。ただ、大引けにかけては散発的な押し目買いや買い戻しも入り、やや下げ幅を縮小して終えた。東証株価指数(TOPIX)も反落し、再び節目の1200を下回った。前日の米株式相場は急伸したが、その背景となった政府系住宅公社への救済策は、既に前日の東京市場で大手銀行株を中心に大幅高となった過程で織り込まれていたため、ほとんど材料視されなかったという。円相場の上昇傾向やアジア株安も重しになり、後場中ごろには下げ幅を300円近くに拡大する場面があった。業種別ではハイテクや商社、鉄鋼、海運株などが反落した。一方、前日は軒並み値幅制限の上限(ストップ高)まで上昇した大手銀行株は大引けにかけて下げ渋った。底堅さを好感した買いが下支えしたとみられる。 東証1部の売買代金は概算で1兆9963億円と4営業日ぶりに節目の2兆円を下回った。売買高も17億8550万株と低調。東証1部の値下がり銘柄数は1334と全体の8割弱を占めた。値上がり銘柄数は304、変わらずは79だった。みずほFG、三井住友FG、三菱UFJが売買を伴って反落した。三菱商、ホンダ、三井物、東電、新日鉄、野村、コマツ、キヤノンが売られ、東洋エンジ、東合成の下げがきつい。トヨタは小幅に下落したものの底堅かった。半面、自社株取得枠の設定が引き続き材料視されたりそなHDが続伸。日立建機、アコムが買われた。アジア投資、ニチアス、クリードが急伸した。

東証2部株価指数は反落。オリコ、中央電が売られ、トーセイ、テークスGが買われた。


【 1部の業種別ランキング 】----------



  業種 前日比
1 水産・農林業 1.17
2 ゴム製品 0.03
3 医薬品 0.02
4 精密機器 -0.28
5 不動産業 -0.35
6 食料品 -0.44
7 パルプ・紙 -1.14
8 その他金融業 -1.28
9 サービス業 -1.30
10 化学 -1.32
11 繊維製品 -1.37
12 情報・通信業 -1.51
13 倉庫運輸関連 -1.53
14 銀行業 -1.69
15 電気・ガス業 -1.73
16 輸送用機器 -1.79
17 証券商品先物 -1.81
18 小売業 -1.81
19 陸運業 -1.87
20 金属製品 -1.91
21 ガラス土石製品 -1.99
22 電気機器 -2.37
23 空運業 -2.38
24 保険業 -2.40
25 建設業 -2.44
26 その他製品 -2.75
27 石油石炭製品 -3.02
28 非鉄金属 -3.23
29 機械 -3.37
30 鉱業 -3.75
31 鉄鋼 -4.54
32 卸売業 -5.20
33 海運業 -5.95



【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 12400.7 -223.81 -1.77%
日経平均先物 12390 -260 -2.05%
TOPIX 1191.59 -24.82 -2.04%
東証2部指数 2488.44 -10.39 -0.42%
マザーズ指数 429.97 -11.06 -2.51%
日経JASDAQ 1340.86 -1.83 -0.14%
ヘラクレス総合 701.66 -3.52 -0.50%



大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1

評価損率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0416&yy=1


アジア市場 (ブルームバーグから)
http://www.bloomberg.co.jp/markets/wei_region3.html



【 今日の取引  】----------



---------------------------------------

6銘柄


---------------------------------------

合 計 \8413755- (前日比 \-272766-)

9/9 東証1部新安値銘柄


1 1515 日鉄鉱業
2 2327 新日鉄ソリューションズ
3 2476 テンプスタッフ
4 2730 エディオン
5 2792 ハニーズ
6 2922 なとり
7 3774 インターネットイニシアティブ
8 4005 住友化学
9 4680 ラウンドワン
10 4733 オービックビジネスコンサルタント
11 4914 高砂香料工業
12 5480 日本冶金工業
13 5923 高田機工
14 5976 高周波熱錬
15 6146 ディスコ
16 6379 新興プランテック
17 6502 東芝
18 6765 ケンウッド
19 6779 日本電波工業
20 6900 東京電波
21 7245 大同メタル工業
22 7448 ジーンズメイト
23 7456 松田産業
24 7560 ユニマットライフ
25 7911 凸版印刷
26 7944 ローランド
27 8098 稲畑産業
28 8374 三重銀行
29 8396 十八銀行
30 8561 徳島銀行
31 9422 アイ・ティー・シーネットワーク
32 9667 ホリプロ
33 9694 日立ソフトウェアエンジニアリング
34 9759 日本システムディベロップメント
35 9934 因幡電機産業
36 9984 ソフトバンク





連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)

http://jp.moneycentral.msn.com/investor/charts/chartdl.aspx?symbol=US%3AFNM


連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)

http://jp.moneycentral.msn.com/investor/charts/chartdl.aspx?symbol=US%3AFRE




9/8

クレディスイス 投資判断引下げ

ファニーメイ 10ドル→1ドル

フレディマック 8ドル→1ドル


9/8

ポールソン米財務長官は8日ファニーメイとフレディマックを政府の管理下に置く計画は、ある意味で納税者の保護につながる仕組みだ、との認識を示した。ラジオ・インタビューで同長官は、救済策を決めたのは、両社に「大きな構造的欠陥」を確認したことを受けたものだと指摘、「われわれは納税者を守るため、非常に慎重に仕組みを作り上げた。損失はまず初めに既存の株主が引き受けるような構造になる」と述べた。同長官は、政府の支援が優先されるため既存の株主は救済されない、と強調した。また「米国における現在の経済的問題の中心は住宅市場の調整だ」と述べ、住宅問題が景気悪化の主因になっているとの見方を示した。




金曜の下げが嘘のような一日。


米国での公的資金注入報道利きましたね。


東証1部では値上がり81位までが+10%以上。

業種別で+10%以上が銀行、その金融の2業種。5%以上が9位から上。

日経+3.38% TOPIX+3.89% 大型+4.35% 中型+3.16% 小型+2.99%

と大型主導で指数押し上げ。


今日に関しては書く事もないでしょうか。

値下がりに住友化学が顔出して、自分にはやたら目だってしょうかないのですが・・・


引け後に日経平均の入れ替えが発表

http://www.nikkei.co.jp/nkave/news/20080908d2d0800j08.html

組み入れ 大平洋金属と日立建機

除外    熊谷組と東亜合成




【 ニュースから 】----------


東証大引け・3日ぶり急反発――米公社に公的資金で銀行株急伸
東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに急反発。大引けは前週末比412円23銭(3.38%)高の1万2624円46銭だった。ポールソン米財務長官が7日、米連邦住宅抵当公社(ファニーメイ)と米連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)を政府の管理下に置き公的資金を注入すると発表したことが米国発の金融システム不安のひとまずの後退と受け止められ、銀行株をはじめ幅広い銘柄の買い安心感を誘った。5月29日以来の高い上げ幅で、東証1部の約9割の銘柄が値上がりした。東証株価指数(TOPIX)も3営業日ぶりに大きく反発した。みずほFGや三菱UFJは午後に入って一段高。値幅制限の上限(ストップ高)水準まで上げた後は買い気配となり、大引けで比例配分された。米住宅公社2社に対する資本注入発表について東京市場では大統領選後の新政権ではなく、現政権で判断したことを「迅速な決断」と評価する声が聞かれた。外国為替市場で円相場が前週末夕の東京市場の水準よりも円安・ドル高に振れていたことが下支えしたほか、前週に週間で日経平均が800円を超えて下げていたため値ごろ感からの買い戻しも入りやすかった。東証1部の売買代金は概算で2兆1904億円、売買高は同19億7515万株だった。値上がり銘柄数は1543、値下がりは147、変わらずは30。三井住友FGも一時ストップ高まで買われ、きょうの東証1部の売買代金ランキングの首位。三菱商、三井物、トヨタ、ホンダ、コマツ、野村が上げた。ファナック、京セラ、東エレクも日経平均を押し上げた。ジョイントも大幅高。りそなHDは終日買い気配で、大引けにストップ高水準で比例配分された。半面、東電、NTT、武田、NTTドコモ、セブン&アイが下げた。住友化学が年初来安値を更新。テルモ、塩野義、アステラスも日経平均を押し下げたほかダイエーが午後に急落した。
東証2部株価指数は6営業日ぶり反発。朝方からじりじりと上げ幅を広げ、きょうの高値圏で大引けとなった。オリコ、中外鉱、中央電が上げた。半面、ランドコム、オオゼキ、ニフティが下げた。



【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 銀行業 11.98
2 その他金融業 10.47
3 証券商品先物 9.50
4 保険業 9.35
5 不動産業 8.33
6 鉄鋼 6.19
7 建設業 5.79
8 卸売業 5.77
9 海運業 5.02
10 機械 4.04
11 非鉄金属 3.99
12 金属製品 3.92
13 石油石炭製品 3.60
14 ガラス土石製品 3.44
15 倉庫運輸関連 3.34
16 輸送用機器 3.23
17 繊維製品 3.22
18 電気機器 2.95
19 サービス業 2.64
20 鉱業 2.50
21 化学 2.41
22 その他製品 2.40
23 精密機器 2.07
24 水産・農林業 2.04
25 陸運業 1.20
26 小売業 1.11
27 食料品 0.64
28 情報・通信業 0.17
29 ゴム製品 0.16
30 医薬品 0.11
31 空運業 -0.26
32 パルプ・紙 -0.49
33 電気・ガス業 -1.48



【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 12624.5 412.23 3.38%
日経平均先物 12650 450 3.68%
TOPIX 1216.41 45.57 3.89%
東証2部指数 2498.83 43.1 1.76%
マザーズ指数 441.03 16.53 3.89%
日経JASDAQ 1342.69 8.88 0.67%
ヘラクレス総合 705.18 19.63 2.86%




大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1

評価損率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0416&yy=1


アジア市場 (ブルームバーグから)
http://www.bloomberg.co.jp/markets/wei_region3.html



【 今日の取引  】----------



---------------------------------------

6銘柄


---------------------------------------

合 計 \8686521- (前日比 \+758434-)

9/8 東証1部新高値銘柄



1 2001 日本製粉
2 2288 丸大食品
3 2607 不二製油
4 3941 レンゴー
5 4535 大正製薬
6 4540 ツムラ
7 4732 ユー・エス・エス
8 4756 カルチュア・コンビニエンス・クラブ
9 5408 中山製鋼所
10 7522 ワタミ
11 7913 図書印刷


9/8 東証1部新安値銘柄


※ ・・・ 久しぶりに罫線あり (^^ゞ


1 1956 日本電話施設
2 2327 新日鉄ソリューションズ
3 2476 テンプスタッフ
4 2922 なとり
5 3605 サンエー・インターナショナル
6 4005 住友化学
7 4539 日本ケミファ
8 4678 秀英予備校
9 4745 東京個別指導学院
10 5345 日本セラテック
11 6470 大豊工業
12 6766 宮越商事
13 6901 澤藤電機
14 6926 岡谷電機産業
15 7448 ジーンズメイト
16 7637 白銅
17 7944 ローランド
18 8200 リンガーハット
19 8201 さが美
20 8260 井筒屋
21 8396 十八銀行
22 8911 創建ホームズ
23 8921 シーズクリエイト
24 9422 アイ・ティー・シーネットワーク
25 9678 カナモト

ありゃりゃこりゃまたひどい!


昨晩米国(NYダウ-3.08% S&P500-2.90% NASDAQ-3.17)受けて売り気配スタート。

日本の主な指数は、日経-2.75% TOPIX-2.56% 大型-2.88% 中型-2.13% 小型-1.74%

新興マザーズ-1.34% ヘラクレス-1.89%

新安値は、昨日の257銘柄を更新し429銘柄。

東証1部の値上がり数は、46→80→162→181→187とおおよそ1時間ごと増えているものの

ん~ 痛みきってる。


場中に低位のナイガイ黒字転換や中外鉱業の上方修正が出て、1部、2部とそれぞれTOPではあるものもうちっと買われても良いんじゃない?って印象を受ける。

昨日場中決算出して買われてたSUMCOは、売り気配スタートで昨日の安値以下に・・・

「おいおいおいおい」昨日のは何なの?

ここのところ好調だった日本ハムも一気に売られ値下がり上位。

昨日急落してたりそなも戻れず。


値上がりの方では、下げっぱなしのアイフルが一時S高。

連投中のCCCは今日も↑で値上がり上位。能美防災8月戻り高値更新。

昨日2800円台でもたついてたABCマートが更新して新高値更新。北越紙8月あたまの戻り高値更新。


ふとチャート見てて機械セクタの中国関連、JUKIと津田駒いつの間にか株価逆転してましす。

しかし、JUKIの下げもひどい事。週足見ると1000円台から真っ逆さまで現在170円台 (^^ゞ




【 ニュースから 】----------


東証大引け・大幅続落、世界同時株安の流れ――TOPIXは1200割れ
日経平均株価は大幅に続落。終値は前日比345円43銭(2.75%)安の1万2212円23銭で、終値ベースで3月18日(1万1964円16銭)以来の安い水準を付けた。前日の米国株急落や早朝の円相場の急伸を嫌気して全面安で始まり、下げ幅は400円に迫る場面があった。後場は値ごろ感の買いや売り方の買い戻しなどで一部には下げ渋る銘柄もみられたが、アジア株式相場が軒並み安となったことや日本時間今晩発表の8月の米雇用統計への警戒感から積極的な買いは続かず、1日を通じて安い水準で推移した。東証株価指数(TOPIX)も大幅続落。終値は前日比30.81ポイント安の1170.84で節目の1200を割り込み、3月18日(1163.63)以来の安値を付けた。前日の米株式市場では、雇用指標の悪化などを受けてダウ工業株30種平均が344ドル安と急落。世界景気全体の悪化懸念が一段と広がる中、世界同時株安の様相を呈しており、東京市場でも大手銀行やハイテクなど幅広い銘柄に年初来安値の更新が続出した。一方、先駆けて下落傾向にあった商社など資源株の一角は、自律反発狙いの買いで相対的に底堅かった。東証1部の売買代金は概算で2兆3294億円と8月8日(2兆5745億円)以来、売買高も同22億7924万株と同様に8月8日(22億8596万株)以来の高水準だった。ただ、売買の増加について市場では「国内外の機関投資家やヘッジファンドなどは換金売りや損失限定(ロスカット)の売りを急いでおり、資金流出の結果」との見方が多い。東証1部の値下がり銘柄数は1445、値上がり銘柄数は227、変わらずは43だった。みずほFG、トヨタ、ホンダ、新日鉄、キヤノン、東電、信越化、菱地所が売られ、三菱UFJ、コマツ、三井住友FG、三井物、ソニー、りそなHD、東芝が年初来安値を更新した。奥村組、SUMCOが急落し、リンガハット、シーズクリエは値幅制限の下限(ストップ安)で比例配分された。日電硝が小高く、アイフル、ジョイント、ゲオが急伸。三菱商は朝安後下げ渋り、大引けでは横ばい。
東証2部株価指数は5日続落し、連日で年初来安値を更新。大引けは前日比35.18ポイント安の2455.73で、2004年3月5日以来の安値を付けた。オリコ、中央電が売られ、中外鉱、トーセイが買われた。



【 1部の業種別ランキング 】----------


  業種 前日比
1 鉱業 1.45
2 パルプ・紙 0.22
3 ゴム製品 -0.42
4 海運業 -0.69
5 卸売業 -0.95
6 陸運業 -1.08
7 電気・ガス業 -1.16
8 ガラス土石製品 -1.43
9 空運業 -1.56
10 倉庫運輸関連 -1.61
11 石油石炭製品 -1.74
12 非鉄金属 -1.87
13 サービス業 -1.98
14 小売業 -1.98
15 輸送用機器 -2.14
16 医薬品 -2.17
17 繊維製品 -2.22
18 化学 -2.38
19 水産・農林業 -2.40
20 機械 -2.46
21 建設業 -2.55
22 食料品 -2.61
23 その他金融業 -2.73
24 情報・通信業 -2.77
25 電気機器 -2.86
26 証券商品先物 -3.01
27 その他製品 -3.04
28 精密機器 -3.14
29 鉄鋼 -3.49
30 保険業 -3.57
31 金属製品 -3.98
32 不動産業 -4.25
33 銀行業 -4.55



【 指数 】----------


市場 前日差 前日比
日経平均 12557.7 -131.93 -1.04%
日経平均先物 12580 -100 -0.78%
TOPIX 1201.65 -18.9 -1.55%
東証2部指数 2490.91 -24.63 -0.98%
マザーズ指数 430.26 -18.52 -4.13%
日経JASDAQ 1348.93 -7.6 -0.56%
ヘラクレス総合 698.76 -8.75 -1.24%



大型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0202&yy=1

中型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0203&yy=1

小型株指数 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0204&yy=1

新高値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0186&yy=1

新安値 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0187&yy=1

騰落レシオ http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0188&yy=1

NT倍率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0139&yy=1

評価損率 http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0416&yy=1


アジア市場 (ブルームバーグから)
http://www.bloomberg.co.jp/markets/wei_region3.html



【 今日の取引  】----------



---------------------------------------

6銘柄


---------------------------------------

合 計 \7928087- (前日比 \-402162-)

9/5 東証1部新高値銘柄



1 2670 エービーシー・マート
2 3893 日本製紙グループ本社
3 4756 カルチュア・コンビニエンス・クラブ