7時半起床


1銘柄 爆弾くらって凹み おまけに年明け早々この下げ

あ~ 今年も持ち株は下げ続けるのかぁ (||||▽ ̄)アウッ!

 

 

年末まで引っ張っていた銘柄が軒並み酷い下げに感じられます。

値下がり上位見るとエルピーダ、東邦亜鉛、乾汽船、太平工業、新日鉄、日本金属工業

と年末活躍していた銘柄ばかり・・・

昨日あたりは、大平洋金属、冶金工あたりが値下がり上位にいたような気がしましたが・・・

東邦亜鉛は朝方から激しい寄り付きだったような しかし、激しい銘柄だなぁ~

上がるときもすごいけど・・・ (-。-) ボソッ

 

前場寄りで高かった 三菱ケミカル、旭硝子。

GSが「買い」のレーティング持続した、日本電気硝子なども前場からダラダラ売られて。

GS「中立」→「買い」に変更した日立電線は踏ん張り!

日立 昨日に引き続き出来高増加でふんばり

されど日立ですかね。

 

昨日、SBとヤフーが走ってましたが今日は一服のようで

その分、SBIやイートレがしっかり買われて・・・

SBGr順番ですかね

 

石川製作所 北朝鮮報道で後場窓空けての分足


大和紡績 値上がり29位 何故に? 下値抵抗腺付近?

 

 

 

【 ニュースから 】

 

東証大引け・6日ぶりの大幅反落 1万7000円に接近する場面も
日経平均株価は6営業日ぶりに大幅反落。

終値は前日比262円8銭(1.51%)安の1万7091円59銭だった。

一時1万7011円まで下落し、1万7000円に接近する場面があった。

国際的な商品相場の下落を受け、石油や非鉄金属などが売られ、昨年11月下旬からの

上昇相場をけん引した鉄鋼株に利益確定の売りが膨らんだ。

また、円相場が上昇し、輸出関連株の売りを誘った。

東証株価指数(TOPIX)も反落。前日に一時1700台の大台を回復し、高値警戒感が広が

った。
商品相場の下落に加え、前場は「北朝鮮による核再実験準備」報道が嫌気された。

日経平均は昨年11月下旬からほぼ一本調子の上昇を続けており、利益確定のタイミング

を見計らっていた投資家も多く、売りに拍車がかかった。

後場には12月の米雇用統計やバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の講演などを

見極めたいという声が増し、積極的な買いが控えられた。
東証1部の売買代金は概算で2兆8215億円、売買高は21億5383万株。

値下がり銘柄数は1347、値上がりは302、変わらずは64銘柄だった。
業種別東証株価指数(TOPIX、全33業種)は鉄鋼、石油製品、鉱業が下落率の上位。

上昇はパルプ・紙、空運、水産、その他金融の4業種のみだった。
個別銘柄ではトヨタやホンダが下落。

新日鉄や住金が売られた。

松下やシャープがさえず、アドテストや東エレク、京セラなどが指数を押し下げた。

半面、高島屋や伊勢丹が上昇し、王子紙や日本紙が高い。JALやANAも上昇した。
東証2部株価指数も6営業日ぶりに反落した。

個別銘柄では朝日ネットや不二サッシが下落、コマツ電子から社名変更したSTECHが

商いを伴い下落した。

半面、ペガサスや野田スクリン、平河ヒューテが上昇した。
 

 

 

【 1部の業種別ランキング 】

 

1 パルプ・紙
2 空運業
3 水産・農林業
4 その他金融業         ↑ プラス

--------------------------------------------------------------------
5 小売業             ↓ マイナス
6 情報・通信業
7 陸運業
8 保険業
9 銀行業
10 建設業
11 繊維製品
12 サービス業
13 証券商品先物
14 電気機器
15 化学
16 食料品
17 不動産業
18 海運業
19 倉庫運輸関連
20 精密機器
21 非鉄金属
22 医薬品
23 電気・ガス業
24 ガラス土石製品
25 ゴム製品
26 金属製品
27 卸売業
28 その他製品
29 輸送用機器
30 機械
31 鉱業
32 石油石炭製品
33 鉄鋼
 

 

 

【 指数 】 


日経平均          17091.59     -262.08   -1.51%
同先物            17080      -280.00    -1.61%
TOPIX            1675.33      -23.62    -1.39%
東証2部指数        4151.11      -29.31    -0.70%
マザーズ指数        1087.75      -22.26    -2.01%
日経JASDAQ        2137.00      -3.85     -0.18%
ヘラクレス総合        1792.67     -18.16     -1.00%

 

1部値上がり          302

1部値下がり          1347

1部変わらず          64

 

1部新高値           25

1部新安値           14

 

1部騰落レシオ         119.86%


NT倍率             10.20

 

 

 

【 今日の取引 】

  

富士通 \+22195-


池上通信 \-12379-


1銘柄購入


--------------------------------------

 
20銘柄  

 

  買付余力    \9042017-

現物評価    \24176000-

---------------------------------------

小 計   \33218017-

信用含み損益 \-4843189-

---------------------------------------

合 計   \28374828- (前日比 \-1727211-)

9時半起床


日立凄いですね~ (-。-) ボソッ ビスタ以外に原発で買われてるのか

なんてラジオで話してましたが・・・

東芝も上に抜けてきそうだし

Windowsビスタ 1/30発売開始だそうで・・・ 流れがかわりだすんですかね。

NECや富士通なんかもつられた? 


逆に資源株は冴えない感じ・・・


引け後管理ポスト割り当て3銘柄

 ・大氣社

 ・IXI

 ・東日カーライフ

 

 

 

【 ニュースから 】


東証大引け・5日続伸――円安追い風に8カ月半ぶり高値
2007年最初の取引となった1月4日の東京株式市場で日経平均株価は5営業日続伸。

大引けは前週末の06年12月29日に比べ127円84銭(0.74%)高の1万7353円67銭で、

昨年4月21日以来約8カ月半ぶりの高値を付けた。

外国為替市場での円安・ドル高基調や東京市場が休み期間中の世界各国の株式相場

がおおむね上昇したことを好感し、輸出関連株中心に幅広い銘柄が買われた。

大発会の日の上昇は6年連続。

東証株価指数(TOPIX)も5営業日続伸した。
新日鉄や住金など世界的な業界再編への思惑で昨年12月に大きく上昇した鉄鋼株には

利益確定の売りが目立った半面、日立や東芝、三菱重、石川島が原子力発電事業の成

長期待を手掛かりとして買われた。

物色のすそ野が広がったことで、市場では「昨年末の良好な地合いに変化は見られない」

との声が聞かれた。

海外投資家の多くが新しい運用年度に入ったことで、新規資金の流入期待も広がった。
東証1部の売買代金は概算1兆4196億円、売買高は同10億6172万株でともに

昨年12月29日の水準を上回った。

東証1部の値上がり銘柄数は1329、値下がりは298、横ばいは83だった。
トヨタが上場来高値、東電は昨年来高値を更新した。

NTT、ソフトバンクが高く、ミレアHD、損保ジャパンが上昇した。

セブン&アイ、イオンが上げ、ホンダ、日産自は堅調だった。

半面、東エレク、アドテスト、エルピーダが安く、三井物、三菱商、住友商は軟調。

住友鉱、新日鉱HD、国際石開帝石が下げた。
東証2部株価指数は5営業日続伸。

不二サッシ、カーチスが上げた。

半面、日鉄商、日精機が下げた。
 

 

 

【 1部の業種別ランキング 】


1 保険業
2 情報・通信業
3 電気・ガス業
4 パルプ・紙
5 小売業
6 その他金融業
7 食料品
8 水産・農林業
9 陸運業
10 輸送用機器
11 不動産業
12 サービス業
13 電気機器
14 海運業
15 繊維製品
16 倉庫運輸関連
17 精密機器
18 銀行業
19 建設業
20 機械
21 ガラス土石製品
22 化学
23 空運業
24 医薬品
25 証券商品先物
26 金属製品           ↑ プラス

-------------------------------------------------------------
27 石油石炭製品        ↓ マイナス
28 ゴム製品
29 卸売業
30 非鉄金属
31 その他製品
32 鉄鋼
33 鉱業
 

 

 

【 指数 】

 

日経平均     17353.67  +127.84  +0.74%
同先物       17360   +90.00   +0.52%
TOPIX       1698.95   +17.88   +1.06%
東証2部指数   4180.42   +14.81   +0.36%
マザーズ指数   1110.01   -0.77   -0.08%
日経JASDAQ   2140.85   +15.58   +0.73%
ヘラクレス総合  1810.83   +7.10    +0.39%

 

1部値上がり      1329

1部値下がり      298

1部変わらず      83

 

1部新高値       48

1部新安値       8

 

1部騰落レシオ     129.21%

 

NT倍率         10.21

 

 

 

【 今日の取引 】

  

無し  

--------------------------------------

 
21銘柄  

 

  買付余力    \9034421-

現物評価    \24515000-

---------------------------------------

小 計   \33549421-

信用含み損益 \-3447382-

---------------------------------------

合 計   \30102039- (前日比 \+397725-)

【感想】

 

今月も月末収支でマイナス更新!


月内最高最低の変動幅は少ないものの 月内最高も先月高値抜けず・・・

結局、下げ続けてる銘柄を持ち続けてるのが原因なんでしょうね。


6月でのリセット前の銘柄保有状態では4000万程度で推移

現在、1000万下で推移してるかと思うと凹みます。


切るんなら早く、切らないで耐えるならとことんまで耐えなきゃ勝てないって事ですかね。

中途半端じゃ 無理なんですね (⌒▽⌒)アハハ!


何度繰り返しても同じかぁ~ 

 

 

2006年12月末(12/29) =  \29704314-

月内最高(\31097957) - 月内最低(\28517442) = 差(\2580515)

買付余力 + 現物評価 - 信用含み損 = \29704314-

分割銘柄親株ロック分(1銘柄) = ① = 無し 

① 無し

※ … 分割銘柄は12/29終値で計算

 
2006年11月末(11/30) =  \30854073-

月内最高(\32255481) - 月内最低(\25450610) = 差(\6804871)

買付余力 + 現物評価 - 信用含み損 = \30854073-

分割銘柄親株ロック分(1銘柄) = ① = 無し 

① 無し

※ … 分割銘柄は11/30終値で計算


2006年10月末(10/31) =  \33078016-

月内最高(\33993698) - 月内最低(\26568960) = 差(\7424738)

買付余力 + 現物評価 - 信用含み損 = \33078016-

分割銘柄親株ロック分(1銘柄) = ① = 無し 

① 無し

※ … 分割銘柄は10/31終値で計算


2006年09月末(09/29) =  \31721841-

月内最高(\37597645) - 月内最低(\28474979) = 差(\9122666)

買付余力 + 現物評価 - 信用含み損 = \33492451-

分割銘柄親株ロック分(1銘柄) = ① = 無し 

① 無し

※ … 分割銘柄は09/31終値で計算



2006年08月末(08/31) =  \33492451-

月内最高(\37706265) - 月内最低(\32452503) = 差(\5253762)

買付余力 + 現物評価 - 信用含み損 = \33492451-

分割銘柄親株ロック分(1銘柄) = ① = 無し 

① 無し

※ … 分割銘柄は08/31終値で計算



2006年07月末(07/31) =  \33247393-

月内最高(\38212728) - 月内最低(\29742442) = 差(\8470286)

買付余力 + 現物評価 - 信用含み損 = \33247393-

分割銘柄親株ロック分(1銘柄) = ① = 無し 

① 無し

※ … 分割銘柄は07/31終値で計算 



2006年06月末(06/30) =  \36892103-

月内最高(\38351030) - 月内最低(\33060119) = 差(\5266918)

買付余力 + 現物評価 - 信用含み損 = \36892103-

分割銘柄親株ロック分(1銘柄) = ① = 無し 

① 無し

※ … 分割銘柄は06/30終値で計算 

 

 

2006年05月末(05/31) = \38566617-

月内最高(\52474757) - 月内最低(\38566617) = 差(\13908140)

買付余力 + 現物評価 - 信用含み損 = \38566617‐

分割銘柄親株ロック分(1銘柄) = ① = 無し 

① 無し

※ … 分割銘柄は05/31終値で計算 

 

 
2006年04月末(04/28) = \50938219-

月内最高(\55427457) - 月内最低(\49548795) = 差(\5878662)

買付余力 + 現物評価 - 信用含み損 = \50938219‐

分割銘柄親株ロック分(1銘柄) = ① = 無し 

① 無し

※ … 分割銘柄は04/28終値で計算 

 

 

2006年03月末(03/31) = \52095527-

月内最高(\52095527) - 月内最低(\45744207) = 差(\6351320)

買付余力 + 現物評価 - 信用含み損 = \52095527‐

分割銘柄親株ロック分(1銘柄) = ① = 無し 

① 無し

※ … 分割銘柄は03/31終値で計算 



2006年02月末(02/28) = \48215782-

月内最高(\52661827) - 月内最低(\38936818) = 差(\13725009)

買付余力 + 現物評価 - 信用含み損 = \48215782‐

分割銘柄親株ロック分(1銘柄) = ① = 無し 

① 無し

※ … 分割銘柄は02/28終値で計算



2006年01月末(01/31) = \52391346-

月内最高(\55942141) - 月内最低(\46650420) = 差(\9291721)

買付余力 + 現物評価 - 信用含み損 = \52391346‐

分割銘柄親株ロック分(1銘柄) = ① = 無し 

① 無し

※ … 分割銘柄は01/31終値で計算



2005年12月末(12/30) = \51123138-

買付余力 + 現物評価 - 信用含み損 = \51123138‐

分割銘柄親株ロック分(1銘柄) = ① = 無し 

① 無し

※ … 分割銘柄は12/30終値で計算



2005年11月末(11/30) = \46751273-

買付余力 + 現物評価 - 信用含み損 = \44735273‐

分割銘柄親株ロック分(1銘柄) = ① = \2016000- 

① \2016000‐

※ … 分割銘柄は11/30終値で計算



2005年10月末(10/31) = \44594891-

買付余力 + 現物評価 - 信用含み損 = \40406891‐

分割銘柄親株ロック分(2銘柄) = ① + ② = \4188000- 

① \2080000‐

② \2108000-

※ … 分割銘柄は10/31終値で計算



2005年09月末(09/30) = \40016381‐

買付余力 + 現物評価 - 信用含み損 = \37946381-

分割銘柄親株ロック分(1銘柄) = \2070000‐ 

※ … 分割銘柄は9/30終値で計算



昨晩、早く寝たので5時起床

(子供に起こされました)

家族全員風邪で ”ゲホゲホ” 状態。

8時頃睡魔が襲い 家族全員コタツでざこね状態

10時に起きだしPC見るものの ”ぽけ~” 


前場終わって 父の命日なのでお墓参り


帰ってきてから年賀状印刷 (ん~ ぎりぎりっすね)




新日鉄の出来高 すげ~ って叫ぶばかり 半日で2.8億ですかぁ~


トヨタは8000円タッチ


リンクワン やっと寄りましたか (-。-) ボソッ

ここも悲惨な状態ですね。

上場時 発行株数少なくてなんてチェックしてたのですが、分割もしないで

15万円台 久しぶりに四季報みたら浮動株増えてないか? 勘違い?

Yahooファイナンスで検索したら 時価総額 マザーズの最下位に・・・

悪い材料には徹底的に反応しますね。

今日の出来高で浮動株の4.5割が動いたんですね。 ((φ(..。) メモメモ

  

  

 

【 ニュースから 】

東証大引け・小幅に4日続伸――大型株に買いも高値警戒感
2006年の最終売買日である29日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら4日続伸。

大引けは前日比1円2銭(0.01%)高の1万7225円83銭だった。

新日鉄やトヨタといった大型株への買いが継続して相場を支えた。

外国為替市場では円相場が一時1ドル=119円台の円安水準になったことも追い風になった。

ただ、上昇ピッチの速さに対する警戒感も強く、上値も重い展開だった。

30日から年末年始で東京市場は5日休場するとあって、利益確定や持ち高調整の売りが出や

すく、大引けにかけて伸び悩んだ。

東証株価指数(TOPIX)も4日続伸した。
前日の米株式相場は反落したものの、ダウ工業株30種平均やナスダック総合株価指数の下げ

幅は小幅にとどまったことで、特に売り材料視されなかった。

むしろシカゴ市場で日経平均先物07年3月物の清算値が、28日の大証終値を上回っていたため

朝方はこれを好感する形で買いが先行した面もあった。
大引け時点の東証1部の売買代金は概算で1兆591億円。

売買高は同9億8470万株だった。

東証1部の値上がり銘柄数は693と値下がりの813を下回った。

変わらずは今年最高の204銘柄だった。
業種別TOPIX(全33業種)は、その他製品、ゴム製品、機械などの上げが目立った。

半面、水産・農林業、陸運業などの下げが目立った。
キヤノン、三菱商、ホンダ、ソニーが買われた。

日興コーデ、SUMCOも高い。

新日鉄は大引けにかけ再び上げ幅を拡大。

半面、住金、JFE、神戸鋼が売られた。

ソフトバンク、三菱UFJも下げた。東電、武田、いすゞも安い。
東証2部株価指数も4日続伸し、ほぼこの日の高値で引けた。

コマツ電子、滝沢鉄、グリーンHSが上昇した。

半面、IXI、日平トヤマ、鈴木金が下落した。
 

 

 
【 1部の業種別ランキング 】


1 その他製品
2 ゴム製品
3 機械
4 証券商品先物
5 海運業
6 輸送用機器
7 電気機器
8 その他金融業
9 電気・ガス業
10 繊維製品
11 不動産業
12 卸売業
13 金属製品
14 建設業
15 サービス業
16 保険業
17 小売業
18 石油石炭製品
19 銀行業
20 ガラス土石製品
21 化学
22 情報・通信業
23 医薬品
24 パルプ・紙
25 空運業
26 食料品
27 精密機器
28 非鉄金属
29 倉庫運輸関連
30 鉄鋼
31 鉱業
32 陸運業
33 水産・農林業
   
 

 

【 指数 】


日経平均       17225.83  (+1.02)   +0.01%
同先物         17270   (+20.00)   +0.11%
TOPIX         1681.07   (+2.16)   +0.13%
東証2部指数     4165.61   (+10.22)  +0.25%
マザーズ指数    1110.78   (+4.22)   +0.38%
日経JASDAQ    2125.27   (+6.48)   +0.31%
ヘラクレス総合   1803.73   (+3.94)   +0.22%


1部値上がり       693

1部値下がり       813

1部変わらず       204


1部新高値        24

1部新安値        12


1部騰落レシオ      129.33%


NT倍率          10.25
 

 

 

【 今日の取引 】

  

無し  

--------------------------------------

 
21銘柄  

 

  買付余力    \9034421-

現物評価    \24453000-

---------------------------------------

小 計   \33487421-

信用含み損益 \-3783107-

---------------------------------------

合 計   \29704314- (前日比 \-244794-)

7時半起床


長男坊、朝方から熱が高く病院へ

前引け頃帰ってきて、また再び正月の準備の買出しと灯油を買いにと

師走の忙しさ・・・


新日鉄凄かったんですね。 こりゃたまげたぁ~って感じです。


朝方も寄りが高いの多くてびっくり!


まっ 多分明日も取引無しで株を枕に年越しそうです。


あ~ 先ほどからまた風邪気味みたいで

嫁さんも風邪でダウンしだして


こりゃ 寝正月になりそうだぁ~




【 ニュースから 】

東証大引け・小幅ながら3日続伸――取引終了間際は小動きで推移
日経平均株価は小幅ながらも3日続伸。

終値は前日比1円66銭(0.01%)高の1万7224円81銭だった。

30日からの年末年始の休場を控え様子見ムードが強まり、取引終了間際は

前日終値を挟んで推移した。

高値警戒感から当面の利益を確定しておこうとする動きが出た半面、企業業績や

株式需給の改善を背景にした先高期待が相場を支えた。

東証株価指数(TOPIX)は3日続伸。
朝方は前日の米株式相場の上昇を好感し、買い優勢で始まった。

寄り付き直後には取引時間中としては5月8日以来、約7カ月半ぶりに1万7300円

台を回復した。

ただ、その後は利益確定の売りに押され気味となり、後場開始直後には1万7163円

を付けた。
朝方発表の経済指標は市場の予想範囲内で相場の方向感を見い出すにはつながら

なかった。

また、あすからTOPIX算出に加わるあおぞら銀の売買高は3600万株と前日の1285万

株の3倍近くに膨らんだ。
東証1部の売買代金は概算で1兆9260億円で、売買高は同17億6881万株。

値上がり銘柄数は754で、値下がりの811銘柄を下回った。変わらずは146だった。
業種別TOPIX(全33業種)は、鉄鋼や証券が上昇の上位となる

一方、ゴム製品や保険が安くなった。
個別銘柄では、三菱UFJやみずほFGが上昇、大和や日興コーデも買われた。

NTTやNTTドコモが高く、新日鉄や住金などが堅調。

半面、松下やシャープ、ミツミなどが下落、日精工やミネベアが安い。

アサヒやキリンも売られた。
東証2部株価指数も3日続伸。

個別銘柄では、菱和ライフや新興プラン、日鉄商などが上昇。

半面、コマツ電子やニフティ、プリヴェ投資などが売られた。
 

 
 

【 1部の業種別ランキング 】

 

1 鉄鋼
2 証券商品先物
3 非鉄金属
4 不動産業
5 情報・通信業
6 精密機器
7 卸売業
8 輸送用機器
9 銀行業
10 小売業
11 水産・農林業
12 建設業
13 医薬品
14 石油石炭製品
15 電気・ガス業
16 ガラス土石製品     ↑ プラス

--------------------------------------------------------------
17 サービス業       ↓ マイナス
18 パルプ・紙
19 化学
20 その他金融業
21 その他製品
22 金属製品
23 倉庫運輸関連
24 鉱業
25 陸運業
26 機械
27 繊維製品
28 食料品
29 電気機器
30 空運業
31 海運業
32 保険業
33 ゴム製品
 
 
 
【 指数 】

 

日経平均          17224.81   (+1.66)  +0.01%
同先物            17250    (-10.00)  -0.05%
TOPIX            1678.91    (+1.96)  +0.12%
東証2部指数        4155.39    (+0.03)  0.00%
マザーズ指数       1106.56    (-7.57)  -0.68%
日経JASDAQ       2118.79    (-1.47)  -0.08%
ヘラクレス総合      1799.79    (-26.95)  -1.48%

 

1部値上がり        754

1部値下がり        811

1部変わらず        146

 

1部新高値         34

1部新安値         16

 

1部騰落レシオ       126.73

 

NT倍率           10.26

  

  

  

【 今日の取引 】

  

無し  

--------------------------------------

 
21銘柄  

 

  買付余力    \9034421-

現物評価    \24477000-

---------------------------------------

小 計   \33511421-

信用含み損益 \-3562313-

---------------------------------------

合 計   \29949108- (前日比 \-99569-)

9時起床


朝方 ポートフォリオは前日比+80万程度でスタート

前場終わり頃からロイター系端末を使ってる楽天やイートレードで株価データ障害

があったらしく引け間際まで株価がわからない状態に・・・

自分もメインは楽天ツール、取引はイートレードなので不安タラタラでした。

マネックスや松井はクイック系みたいなのでそちらを使って見てましたが

いつも使用してるのじゃないと見にくいですね  (#/__)/ドテ


ラジオなどでは、昨晩おきた台湾での地震の影響で海底ケーブルに支障があったらしく

これが原因という話ですが・・・

これを元にKDDIなどが後場から売られたなんて話です。



前場、寄りが高かった鉄鋼関連、資源関連が引けてみればマイナスなんてのも

三菱マテリアルのそんな感じで 朝方値上がり上位に顔出してましたが・・・

鉄鋼中心の新日鉄は引け何とか+1円 流石メイン銘柄の意地って感じです。


鉄鋼が駄目な分自動車関連ががんばった感じで

数週間前までメインで買われてたいすゞが買われて それら関連も買われてた感じ・・・


しかし、銀行たいして買われないですね (-。-) ボソッ


宇部マテリア 今期の経常益2倍強、今期3円増配の公算 ((φ(..。) メモメモ

 

 

 

【 ニュースから 】


東証大引け・続伸、5月8日以来の高水準――売買代金は低水準
日経平均株価は続伸。

終値は前日比53円96銭(0.31%)高の1万7223円15銭で、5月8日(1万7291円)

以来の高い水準を付けた。

前日26日の米株式相場の上昇や1ドル=118円台後半で推移している円安・ドル

高傾向を手掛かりにした買いが先行、1日を通じて高い水準で推移した。

もっとも買い一巡後の値動きは鈍く、前場中ごろからは方向感に乏しい展開。

大引け間際にはまとまった手じまい売りも出た。

東証株価指数(TOPIX)も続伸した。
トヨタが上場来高値を更新するなど、自動車やハイテクなど輸出関連株の上昇が

株式相場全体をけん引した。

ただ、高値警戒感を背景に利益を確定する動きもみられ、前日にかけて急伸してい

た鉄鋼株の一角が高値更新後下げに転じた。

受け渡しベースでは2007年相場に入ったものの、年末が接近してきたとあって国内

外の機関投資家の動きは鈍く、個人投資家や証券会社の自己売買部門による値幅

取り狙いの売買が中心だったという。
東証1部の売買代金は概算で1兆7691億円にとどまり、8月28―30日以来となる3日

連続の2兆円割れ。

売買高は16億6489万株。

東証1部の値上がり銘柄数は983、値下がり銘柄数は598、変わらずは130だった。
新日鉄が大商い。

朝高後下げる場面もあったが、後場中ごろから再び持ち直した。トヨタのほか武田が

上場来高値を更新した。

みずほFG、いすゞ、ソニー、ホンダ、キヤノンが買われ、日本橋、アゼル、駒井鉄、

津田駒、東京鉄が大幅高。

半面、住金、神戸鋼、JFE、ソフトバンクが売られ、大気社、グッドウィルが急落。

三菱UFJ、三井住友FGは横ばい。
東証2部株価指数は続伸。

ニチモ、日鉄商、ダイア建、日精機が買われ、

コマツ電子、プリヴェ投資、鈴木金、日鋳造が売られた。

上場2日目の朝日ネットは小幅安。



【 1部の業種別ランキング 】


1 輸送用機器
2 パルプ・紙
3 食料品
4 証券商品先物
5 繊維製品
6 医薬品
7 空運業
8 電気機器
9 化学
10 建設業
11 精密機器
12 その他金融業
13 銀行業
14 陸運業
15 保険業
16 小売業
17 倉庫運輸関連
18 金属製品
19 ガラス土石製品
20 機械
21 鉱業          ↑ プラス

----------------------------------------------------------
22 水産・農林業     ↓ マイナス
23 卸売業
24 情報・通信業
25 海運業
26 その他製品
27 非鉄金属
28 ゴム製品
29 不動産業
30 サービス業
31 石油石炭製品
32 電気・ガス業
33 鉄鋼




【 指数 】


日経平均          17223.15  (+53.96)   +0.31%
同先物            17260   (+80.00)   +0.46%
TOPIX            1676.95   (+4.50)    +0.27%
東証2部指数        4155.36   (+16.50)   +0.40%
マザーズ指数       1114.13    (-14.77)   -1.31%
日経JASDAQ       2120.26    (+8.82)    +0.42%
ヘラクレス総合       1826.74   (-3.59)    -0.20%

1部値上がり      983

1部値下がり      598

1部変わらず      130


1部新高値        49

1部新安値        11


1部騰落レシオ      134.61


NT倍率          10.27




【 今日の取引 】

 

1銘柄買い増し

  

--------------------------------------


21銘柄  


  買付余力    \9034421-

現物評価    \24302000-

---------------------------------------

小 計   \33336421-

信用含み損益 \-3287744-

---------------------------------------

合 計   \30048677- (前日比 \+248431-)

8時起床 


昨日の下げが酷く、昨晩凹んでまして・・・

しばらく持ってようと思ってた東邦亜鉛を 

「しゃ~なぁ~い 一旦利確して ポジション低くするかぁ~」

って朝利益確定したら どんどん買われて 

これまた凹み・・・ _| ̄|○ ガクッ 

 

持ってたら昨日の下げ分とりもどせたじゃん 凹○ コテッ

あいかわらずのタラレバ。



相場は、日経高値更新。


昨日の日本金属工業当たりから裾野が広がった感じに思えるのですが

昨日、日本金属工業と共に冶金工がグイグイ上げていったにもかかわらずつられなか

った大平金が朝から窓空けてスタート

冶金工、日本金属工業、日本金属のステンレスも昨日に引き続き買われて

前場終わりごろから非鉄金属の住友山や三菱マテリアル、合金鉄の日本電工、中央電工

後場には徐々に値上がり数が増えていき非鉄のアルミ関連まで日本軽金属、住友軽金属

なんかも指数と共にそのまま買われた感じ


途中、新日鉄1部の値上がり30位以内に顔出す場面あり 最終的に36位

550円の頃 カネツしすぎなんて騒がれてたのもなんのその・・・

怖いときは買いなのですかね  ほんと凄すぎです!



それにしても、銀行は瞬間大口の買いがあってもさほど買われず・・・


買われる物だけ買われて買われない物は買われない (||||▽ ̄)アウッ!



でも、そろそろ騰落レシオ130%手前 ドスンとこられるのだけはやめて欲しいものです。



【 ニュースから 】


東証大引け・反発で7カ月半ぶり高値――鉄鋼株が軒並み大幅高
日経平均株価は反発。

終値は前日比76円30銭(0.45%)高の1万7169円19銭と、5月9日以来

7カ月半ぶりの高値水準だった。

前週まで相場上昇をけん引した外国人投資家がクリスマス休暇で不在と

あって、前場は国際優良株を中心に利益確定売りが優勢だった。

しかし、企業収益の改善観測や業界再編の期待感、日本株の世界的な

出遅れ感を背景に相場の先高観は根強く、下値での売りは限られた。

相場全体の底堅さが意識されると、後場中ごろにかけて大手鉄鋼株の

主導で再び上げに転じ、大引けにかけて上げ足を速めた。

東証株価指数(TOPIX)は反発し、終値は5月15日以来の高値水準だった。
朝方発表された11月の全国消費者物価指数(CPI)などの経済指標が

日銀の追加利上げを支援する材料にならないと受け止められたことが安心感

につながった。

一方、新興市場で主力株に上げが目立つなど相場に底入れ感が出始めたこと

も支援要因に働いた。

年内受け渡しの最終売買日とあって、朝方は積極的な売買を見送る気分が強

かったが、次第に新年入り後の期待感も高まった。

12月期末の配当権利落ちの影響(11円8銭、QUICK算出)を埋めた。
東証1部の売買代金は概算で1兆6830億円と2日連続で2兆円を下回ったが、

今年最低だった前日より増えた。

売買高は同17億1810万株。

東証1部の値上がり銘柄数は1197、値下がりは387、変わらずは121だった。

業種別TOPIX(全33業種)は鉄鋼、非鉄金属、不動産業など25業種が上げた。

一方、下落ではゴム製品が目立った。
個別銘柄では新日鉄が連日で年初来高値を更新して大幅高となり、東証1部で

売買代金、売買高ともにランキングの首位。

住金、神戸鋼、JFEも商いを伴って大幅上昇し、日金工、大平金、冶金工も急伸

した。

三菱商が高く、武田も買われた。

半面、三菱UFJ、みずほFGが下げ、キヤノンは軟調だった。

ホンダが安く、NECはさえなかった。
東証2部株価指数は4営業日ぶりに反発。

コマツ電子、プリヴェ投資が上げ、アライドHDも堅調だった。

半面、セントラル総が安く、魚喜はさえなかった。

新規上場した朝日ネットは公募・売り出し価格(400円)を下回って推移した。

終値は372円。
 

 

 

【 1部の業種別ランキング 】


1 鉄鋼
2 非鉄金属
3 不動産業
4 その他金融業
5 卸売業
6 その他製品
7 水産・農林業
8 ガラス土石製品
9 鉱業
10 化学
11 建設業
12 パルプ・紙
13 海運業
14 倉庫運輸関連
15 小売業
16 金属製品
17 機械
18 サービス業
19 医薬品
20 情報・通信業
21 繊維製品
22 証券商品先物
23 陸運業
24 電気・ガス業
25 電気機器         ↑ プラス

-------------------------------------------------------------
26 精密機器         ↓ マイナス
27 輸送用機器
28 空運業
29 石油石炭製品
30 保険業
31 食料品
32 銀行業
33 ゴム製品
 
 

 

【 指数 】

 

日経平均        17169.19   (+76.30)   +0.45%
同先物          17180     (+80.00)   +0.46%
TOPIX          1672.45    (+7.58)    +0.46%
東証2部指数      4138.86    (+25.10)   +0.61%
マザーズ指数     1128.90     (+8.89)   +0.79%
日経JASDAQ     2111.44     (-1.22)   -0.06%


1部値上がり          1197

1部値下がり          387

1部変わらず          121


1部新高値           34

1部新安値           49


1部騰落レシオ         129.14%


NT倍率             10.27

 
 
 

【 今日の取引 】

 

東天紅 \-468525-


東邦亜鉛 \+530932-


ダイワボウ \+7200-


1銘柄買い増し

  

--------------------------------------


20銘柄  


  買付余力    \8981035-

現物評価    \24183000-

---------------------------------------

小 計   \33174035-

信用含み損益 \-3373789-

---------------------------------------

合 計   \29800246- (前日比 \+1282804-)



9時起床


指数はそんな動かないのに自分のポートフォリオはミルミルマイナスに・・・

年末だって言うのに寂しいです。


「松下、ビクターを売却へ――ケンウッドと交渉、サーベラスも浮上」

週末でたこのニュースで松下とケンウッドは朝から買い気配

ビクターは寄り安かったものの寄った後は急騰して値上がり上位に・・・

昔の音響メーカーのティアックは逆に値下がり上位の年初来安値

昨年の今頃でしょうか。朝7時のNHKニュースでパイオニアと業務提携

なんてのが出て急騰してましたが、今年は実りもなく下げっぱなし

ここ数年、年末にひと吹きあるのに今年はこのままなさそうな気配ですね。

 (-。-) ボソッ

私が学生の頃といえば音響メーカー全盛で

いろんなところのオーディオメーカーのカタログ取り寄せては比較検討し、

電気屋さんに行っては聞き比べたものでしたが・・・



岩崎通信が朝方値上がり上位

含み資産らしく その他含み資産株のよみうりランドや東京都競馬、東京テアトル

あたりがプラスで推移。


後場、日本金属工業が2時に上方修正&増配で一気に買われ

1部値上がり1位に 同じステンレス関連の冶金工や日本金属も同時期に

買われだした感じ。

日本電工あたりもその影響なのでしょうか?マイナス圏からプラス圏に・・・

中央電工は買われずじまい 凹○ コテッ


住友鉱山 寄りがあまりにも安かったせいか とりあえず陽線 ((φ(..。) メモメモ


富山やフジクラは下がってきたところには買いがはいりますね。




【 ニュースから 】

 

東証大引け・4日ぶり反落――クリスマスで商い急減、売買単価も急低下
日経平均株価は小幅ながら4営業日ぶりに反落。

大引けは前週末比12円7銭(0.07%)安の1万7092円89銭だった。

前週末までの一本調子の上昇を警戒した売りと、新年相場への期待感からの買いが

交錯し、日経平均は方向感の定まらない展開が続いた。

クリスマス休暇入りで外国人投資家の売買が減ったほか、年末接近で証券会社の

自己売買部門の動きも鈍り、東証1部の売買代金は概算1兆4670億円(速報ベース)

と昨年8月30日以来の水準に減少した。

東証株価指数(TOPIX)は4営業日ぶりに反落。
日経平均の日中値幅(取引時間中の高値と安値の差)は65円79銭と18日に記録した

63円33銭に次ぎ、今年2番目の小ささだった。

朝方発表の10―12月期の法人企業景気予測調査で大企業全産業の景況判断指数が

悪化し、買い手控え材料と受け止められた。

ただ、外国為替市場での円安・ドル高進行や根強い業界再編期待が相場全般の下値

を支えた。
東証1部の売買高は同13億6802万株。

東証1部の値下がり銘柄数は1287、値上がりは332、横ばいは89だった。

東証1部の売買単価は前週末に比べ145円49銭低い1072円37銭と昨年12月14日

(1049円7銭)以来の水準に下がった。
NTT、ソフトバンク、ヤフーが下げ、ミレアHD、損保ジャパンが安い。

ソニー、シャープが軟調だった。

半面、アドテスト、東エレクが高く、アサヒ、キリンが上げた。

キヤノン、ホンダは堅調だった。
東証2部株価指数は3日続落。

セントラル総、ソディックが安い。

半面、コマツ電子、ネクストコムが高い。
 
 

 

【 1部の業種別ランキング 】


1 精密機器
2 医薬品
3 金属製品
4 電気機器
5 食料品
6 海運業           ↑ プラス

-----------------------------------------------------------------
7 ゴム製品          ↓ マイナス
8 機械
9 パルプ・紙
10 鉄鋼
11 サービス業
12 その他製品
13 輸送用機器
14 化学
15 小売業
16 ガラス土石製品
17 倉庫運輸関連
18 不動産業
19 陸運業
20 繊維製品
21 空運業
22 卸売業
23 銀行業
24 非鉄金属
25 石油石炭製品
26 電気・ガス業
27 証券商品先物
28 水産・農林業
29 情報・通信業
30 保険業
31 建設業
32 鉱業
33 その他金融業

 

 

 
【 指数 】

 

日経平均          17092.89   (-12.07)   -0.08%
同先物            17100    (-10.00)   -0.05%
TOPIX            1664.87    (-7.23)   -0.43%
東証2部指数        4113.76    (-29.26)   -0.71%
マザーズ指数       1120.01    (-12.76)   -1.13%
日経JASDAQ       2112.66    (-7.13)    -0.34%
ヘラクレス総合      1797.83    (-27.89)   -1.53%


1部値上がり        332

1部値下がり        1287

1部変わらず        89
 

1部新高値         32

1部新安値         50


1部騰落レシオ       114.58%

 

NT倍率           10.27



【 今日の取引 】

 

1銘柄購入 

--------------------------------------


22銘柄  


もうボロボロ _| ̄|○ ガクッ 

しばらく冬眠ですね こりゃ!


  買付余力    \7061668-

現物評価    \25276000-

---------------------------------------

小 計   \32337668-

信用含み損益 \-3820226-

---------------------------------------

合 計   \28517442- (前日比 \-1649400-)


9時半起床


ポートフォリオ前場-30万からみるみる増えていき一時-170万

ヘコタレマス _| ̄|○ ガクッ 

引けに少し戻して-100万弱で終わり

下げてる銘柄は下がりっぱなし・・・ (||||▽ ̄)アウッ!


今日もやっぱり「鉄}

全体では値下がり多いのに指数ばかり上がっていきますね。


フジクラ 強かったあ (-。-) ボソッ


ACCESS 久日ぶりにガンガン買われるのみました。

週足では下に長い下髭になるんですね。


旭硝子 前日出たブラウン管用硝子リストラ策が評価されたとかで +4.7%上昇

硝子といえばJQの岡本硝子の今週頭からすごいですね。

上場時に証券会社の方と話したときに、

「ここはプロジェクタ用の硝子レンズが世界でも有数。技術力もあって将来化けるかも」

なんて言ってたの思い出します。



USEN UBS証券 「800円を継続」

業績黒字に傾いてきて、チャートも直近10月を底にしこり外しながら上げてきた

のに、何故この次期になんでしょう。維持でも800円にこだわるんでしょうかね。





【 ニュースから 】


東証大引け・3日続伸、引き続き主力株がけん引――2部は続落
日経平均株価は3日続伸。

終値は前日比57円13銭(0.34%)高の1万7104円96銭で高値引けとなった。

日経平均が1万7100円台に乗せるのは、5月9日以来。

高値警戒感を背景にした売りが先行、後場寄り直後には1万7000円を割り込

む場面もあったが、最近の良好な地合いを背景にした主力株買いの勢いが上

回った。

鉄鋼株の一段高も投資家心理を改善させ、大引けにかけては売り方の買い戻

しなども巻き込んで上げ幅を拡大した。
最近の上昇続きでテクニカル面の過熱感が広がっていたほか、前日21日の米

株式相場が景気減速への懸念から続落。

さらにクリスマスを控えた週末ということもあり、東証1部の値下がり銘柄数が

1102(値上がり銘柄数は474、変わらずは134)に達するなど、多くの銘柄は手

じまいや利益確定の売りに押された。

東証株価指数(TOPIX)も3日続伸したが、上昇率は日経平均に比べると小さく

一部の主力株が指数の上昇を主導した格好。

M&A(企業の合併・買収)の思惑から鉄鋼株が軒並み高となったほか、好業

績期待の強い一部の自動車やハイテク株もにぎわった。

東証1部の売買代金は概算で2兆848億円、売買高は17億1192万株だった。
住金、新日鉄、神戸鋼、JFEが売買を伴って上昇。

トヨタ、ホンダ、旭硝子、日興コーデ、三井不、野村、菱地所、ミレアHD、キヤノン

ファナックが買われ、松井が急伸。

前日に合併を発表したHOYA、ペンタックスがそろって上昇した。

半面、三菱UFJ、みずほFG、武田、ソフトバンク、コマツ、ソニーが売られ、エネ

サーブ、ドワンゴ、飛島建の下げがきつい。
東証2部株価指数は続落。

コマツ電子、日平トヤマ、カーチス、ソディック、プリヴェ投資が売られた。

ネクストコム、ペガサス、キョウデン、上毛が買われた。

新規上場したセントラル総は公開価格と同じ1350円で初値を付けた。

大引けは1332円。


【 1部の業種別ランキング 】


1 ガラス土石製品
2 鉄鋼
3 輸送用機器
4 不動産業
5 証券商品先物
6 その他金融業
7 保険業
8 その他製品
9 建設業
10 電気・ガス業
11 精密機器
12 空運業
13 電気機器           ↑ プラス

------------------------------------------------------------------
14 サービス業          ↓ マイナス
15 パルプ・紙
16 海運業
17 水産・農林業
18 医薬品
19 陸運業
20 情報・通信業
21 食料品
22 金属製品
23 機械
24 小売業
25 銀行業
26 繊維製品
27 卸売業
28 化学
29 倉庫運輸関連
30 ゴム製品
31 鉱業
32 非鉄金属
33 石油石炭製品



【 指数 】

日経平均          17104.96   (+57.13)  +0.34%
同先物            17110    (+60.00)  +0.35%
TOPIX            1672.10    (+0.80)  +0.05%
東証2部指数        4143.02    (-17.72)  -0.43%
マザーズ指数       1132.77     (-6.90)  -0.61%
日経JASDAQ       2119.79     (-4.27)  -0.20%
ヘラクレス総合      1825.72     (-21.54)  -1.17%

1部値上がり          474

1部値下がり          1102

1部変わらず          134


1部新高値           33

1部新安値           32


1部騰落レシオ         115.29


NT倍率             10.23




【 今日の取引 】

 

1銘柄損切り \-608674-


2銘柄購入 

 1銘柄買増

 1銘柄新規

--------------------------------------


21銘柄  


もうボロボロ _| ̄|○ ガクッ 


  買付余力    \7061901-

現物評価    \26237000-

---------------------------------------

小 計   \33298901-

信用含み損益 \-3132059-

---------------------------------------

合 計   \30166842- (前日比 \-977596-)


9時起床


相変わらず 鉄! ですね

今日当たりは、住金が駆け出し。

大株主にJFEや新日鉄と住金、神戸製鋼と載ってる銘柄がニョッキニョキ

機械株も特に建設の小松、日立建機等・・・


日本電工 買い気配でスタート!

ラジオ日経で材料視されたみたいで・・・ 来年のV字回復銘柄だそうで

ここが良いと同じ合金鉄の東証2部の中央電工も動きますね。

そういやここも大株主 住金や新日鉄といった鉄鋼大手でした。


数日前、中央電工のニュースに「再編銘柄」なんてあり。

再編候補の動きもふくまれているんでしょうか。

後場、HOYAとペンタックス 統合の報道で売買停止なんてのもあり

来年は、三角合併導入でこんなのが頻繁に行われるんでしょうね。

持ち株引っかからんかなあなんて期待しつつも・・・ (-。-) ボソッ



三菱マテリアル インドネシア銅製錬操業再開にも無反応・・・ 凹○ コテッ


東都水産 信用規制解除で急騰 1部値上がり3位に



相変わらず新興や小型はマイナスで自分のポートフォリオも朝方、前日比

+50万程あったのですが引けてみればマイナス。

ラジオなんか聞いてると新興見切って1部優良へのシフトもあるのではなんて

解説あって・・・

値上がりより値下がり多いのにTOPIXや日経等の指数はプラス。

買われる物はドンドン買われて買われないのはピクリとも上がらないって事なん

ですかね。

市場全体が良くなれば勝ってる人の含みの増えて割安や下値ウロウロなどにも

物色されてくると思うんですが。あまいのかなあ~




【 ニュースから 】


東証大引け・小幅続伸 武田やトヨタが新高値、二部指数は反落
市場は国際優良株や大型株などが買われ、日経平均株価は小幅ながら続伸。

終値は前日比36円79銭(0.22%)高の1万7047円83銭と、5月9日以来、約7カ月

半ぶりの高値水準で引けた。

海外投資家の買い観測が相場を押し上げた。

市場では国際優良株や企業再編が期待される銘柄などを物色する動きが強まり、

武田やトヨタ、ホンダ、新日鉄、JFEなど62銘柄が新高値を付けた。

東証株価指数(TOPIX)も続伸した。
日経平均は後場の開始直後に下げに転じる場面があった。

株価指数にまとまった売り注文が出たのをきっかけに高値警戒感から当面の利益

を確定しておこうとする動きが出た。

ただ、円安・ドル高気味の外国為替相場を受け、輸出関連企業を通じ国内経済が

改善すると期待した買いは根強く相場を支えた。

海外投資家の買い姿勢や企業再編の思惑をきっかにした個人投資家の買いなども

入った。

資金は流動性の高い銘柄に集中、規模別株価指数は大型株が上昇した半面、

小型株指数は下落した。
東証1部の売買代金は概算で2兆4608億円で、売買高は20億7413万株と8日以来、

約2週間ぶりに20億株を超えた。

値上がり銘柄数は613にとどまったのに対し、値下がりは971銘柄。変わらずは126だった。
個別銘柄では松下やファナックが上昇、コマツや住友重が高い。

アサヒやキリンが上昇、ニコンやオリンパスも買われた。

半面、三菱UFJやみずほFGが下落。

T&DやミレアHDが安い。

NTTやKDDIがさえなかった。
東証2部株価指数は反落した。

コマツ電子やアピクヤマダ、アライドHDが下落。

半面、日平トヤマやペガサス、カーチスが買われた。



【 1部の業種別ランキング 】


1 食料品
2 機械
3 海運業
4 鉄鋼
5 輸送用機器
6 電気・ガス業
7 ゴム製品
8 精密機器
9 金属製品
10 証券商品先物
11 陸運業
12 医薬品
13 その他製品
14 倉庫運輸関連
15 水産・農林業
16 化学
17 電気機器
18 小売業            ↑ プラス

------------------------------------------------------------------------
19 卸売業            ↓ マイナス
20 ガラス土石製品
21 パルプ・紙
22 建設業
23 石油石炭製品
24 繊維製品
25 不動産業
26 サービス業
27 鉱業
28 銀行業
29 空運業
30 非鉄金属
31 情報・通信業
32 保険業
33 その他金融業



【 指数 】


日経平均       17047.83  (+36.79)  +0.22%
同先物         17050   (+50.00)  +0.28%
TOPIX          1671.30  (+4.29)  +0.26%
東証2部指数      4160.74  (-4.63)  -0.11%
マザーズ指数     1139.67   (-7.64)  -0.67%
日経JASDAQ     2124.06   (-0.35)  -0.02%
ヘラクレス総合    1847.26   (+1.54)  +0.08%

 

1部値上がり       613

1部値下がり       971

1部変わらず       126


1部新高値        64

1部新安値        18


1部騰落レシオ      115.80%


NT倍率          10.20




【 今日の取引 】

 

無し

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21銘柄  


  買付余力    \7670575-

現物評価    \26697000-

---------------------------------------

小 計   \34367575-

信用含み損益 \-3223137-

---------------------------------------

合 計   \31144438- (前日比 \-148390-)