スクラップ!


東証が1部指定銘柄を発表
東京証券取引所は3月1日付で以下の15銘柄を1部指定にすると発表した。
また、大阪証券取引所は大紀ア、サカイ引越の2銘柄を1部指定とした。

 
ラサ商事<3023.T>
グリーンホスピタルサプライ<3360.T>
ダイオーズ<4653.T>
メック<4971.T>
荏原ユージライト<4975.T>
大紀アルミニウム工業所<5702.OS>
ペガサスミシン製造<6262.T>
新興プランテック<6379.T>
河西工業<7256.T>
共立印刷<7838.T>
原信ナルスホールディングス<8255.T>
サカイ引越センター<9039.OS>
サンリツ<9366.T>
東海運<9380.T>
福井コンピュータ<9790.T>

10時起床

 

前場多くの株が日銀の利上げ → 円キャリートレード → 海外への流出資金撤収

→世界市場下げ 去年4月の連想らしいですが

鉄は関係無しですね  いつまで続くんだぁ~

昨日冶金工が大きく動いたと思ったら今日は大平洋金属ですかぁ~

ここ数日は、負けじと日本金属がモウダッシュ!

オイオイオイオイ どうなってんの~

乗れてないやつの僻みですね _| ̄|○ ガクッ 

 

非鉄も全体が下げる中ガツガツあげてるのが多くて・・・

特に自前の採石場を持ってるようなところ

住友金属鉱山あたりが高値抜け出して、三菱マテリアルやDOWA、亜鉛等

 

アームも上抜けちゃって・・・

 

大紀アルミ 1部へ引越しですか ((φ(..。) メモメモ

 

日産ディーゼルをボルボがTOBするとかで日野自動車まで引っ張られ

値上がり上位・・・

  

ドコモ、KDDI 後場ニョッキ!

 

 

 

【 ニュースから 】

 

東証大引け・小反落――決定会合控え神経質な展開、TOPIXは続伸
日経平均株価はわずかに反落。

終値は前日比97銭(0.01%)安の1万7939円12銭だった。

前日19日の米株式相場がプレジデント・デーで休場とあって手掛かりに乏しいなか

高値警戒感やきょうからあす21日まで日銀が開く金融政策決定会合での利上げの

有無を見極めたいとの雰囲気が重しになり、前場は売りが優勢。

下げ幅は一時100円を超した。

もっとも、良好な企業業績などを背景にした先高観は強く、後場は外国人投資家と

みられる主力株買いや売り方の買い戻しなどで急速に下げ渋り、上げに転じる場面

があった。
東証株価指数(TOPIX)は小幅続伸。

一時は2006年4月7日に付けた昨年来高値(1783.72)を上回った。
M&A(企業の合併・買収)の思惑を背景に鉄鋼株が軒並み大幅に続伸したほか、

このところにぎわっていた非鉄金属や電力、海運株の一角が買われるなど、一部で

は旺盛な物色もみられた一方、上値も重い神経質な展開。

決定会合の結果を待ちたいとの声はなお多く、節目となる1万8000円に向けた積極

的な買いは続かなかった。
東証1部の売買代金は概算で2兆6721億円で3営業日連続の3兆円割れ。

売買高は22億2730万株。

東証1部の値下がり銘柄数は893、値上がり銘柄数は645、変わらずは175だった。
みずほFG、ソフトバンク、キヤノン、ソニー、ホンダ、住友不、信越化、菱地所が売られ

中外薬、ラウンドワン、住友大阪の下げが目立つ。

半面、新日鉄、住金、NTTドコモ、三菱重、住友鉱、トヨタ、JFEが買われ、日金属、

日製鋼が急伸。

日産ディはボルボによる株式公開買い付け(TOB)の発表を受けた買いが殺到し、

値幅制限の上限(ストップ高)で比例配分された。三菱UFJは横ばい。
東証2部株価指数は小幅続伸。アサックス、STECH、アライドHD、エルナー、

プリヴェ投資、EMシステムが買われ。

中外鉱、カーチスが小幅に下げた。

 

 

 
【 1部の業種別ランキング 】
 

01 鉄鋼
02 電気・ガス業
03 非鉄金属
04 保険業
05 海運業
06 情報・通信業
07 機械
08 卸売業
09 小売業
10 輸送用機器
11 証券商品先物
12 ガラス土石製品
13 倉庫運輸関連    ↑ プラス

------------------------------------------------------------
14 サービス業      ↓ マイナス
15 繊維製品
16 精密機器
17 電気機器
18 不動産業
19 銀行業
20 金属製品
21 食料品
22 ゴム製品
23 医薬品
24 建設業
25 その他金融業
26 石油石炭製品
27 化学
28 水産・農林業
29 鉱業
30 陸運業
31 その他製品
32 パルプ・紙
33 空運業

 

 
 
【 指数 】

 

日経平均 17939.12 -0.97 -0.01%
同先物 17960 +40.00 +0.22%
TOPIX 1782.73 +2.77 +0.16%
東証2部指数 4275.29 +9.05 +0.21%
マザーズ指数 1121.67 +6.42 +0.57%
日経JASDAQ 2202.64 -5.73 -0.26%
ヘラクレス総合 1866.40 +18.78 +1.02%

 

1部値上がり       645

1部値下がり       893

1部変わらず       175

 

1部新高値        59

1部新安値        6

 

1部騰落レシオ      100.18%

 

NT倍率          10.06

 

 

 

【 今日の取引 】
  

--------------------------------------

 
21銘柄  


  買付余力    \6745118-

現物評価    \28310000-

---------------------------------------

小 計   \35055118-

信用含み損益 \-5056119-

---------------------------------------

合 計   \29998999- (前日比 \-302375-)



9時起床

 

また鉄ですかぁ~ どうなってんの~ 

 

上がるやつはガンガンですか・・・

あれ、騰落レシオ120%切りましたか。 


 

【 ニュースから 】

 

東証大引け・反発――再編期待で1万8000円接近、売買代金は減少
日経平均株価は反発。

大引けは前週末16日比64円44銭(0.36%)高の1万7940円9銭と、2000年5月8日

以来の高値水準を付けた。

一時は心理的な節目である1万8000円に接近した。

企業収益の拡大や幅広い業界の再編期待を背景に押し目買いが優勢で、相場全体

を押し上げた。

ただ20、21両日開催の日銀金融政策決定会合を控え、模様眺めムードも漂い、東証

1部の売買代金は概算2兆5192億円(速報ベース)と前週末より16%減少。

1月16日以来の低水準となった。

東証株価指数(TOPIX)は反発。2006年4月7日に付けた昨年来高値(1783.72)に

接近した。
高値警戒感による売りに押された16日の地合いを引き継ぎ、前場の日経平均は下げ

て始まったが、主力株の下値にはすかさず押し目買いが入り、すぐに上げに転じた。

大丸と松坂屋の経営統合観測やサッポロHDと同業大手との資本・業務提携観測など

週末週初に相次いだ業界再編を巡るニュースは、鉄鋼など他業種の銘柄にも刺激材

料となった。

後場に入ると、株価指数先物への仕掛け的な大口買いをきっかけに、日経平均は

100円近く上昇する場面があった。

ただ、19日は米国や香港、シンガポールなどの市場が休場とあって、海外投資家の

動きはやや鈍かったという。
東証1部の売買高は概算20億8919万株で1月26日以来の低水準だった。

東証1部の値上がり銘柄数は1063、値下がりは513、横ばいは137だった。

東証1部の売買単価は前週末比181円17銭低い1205円84銭と1月24日(1170円23銭)

以来の水準に下げた。
大丸が急反発。

松坂屋HDは大引けで値幅制限の上限(ストップ高)で比例配分された。

高島屋、三越が上げ、新日鉄、JFEは大幅高。コマツ、日立建機が上昇し、菱地所、

住友不は堅調だった。

半面、花王、武田、トヨタ、信越化が下げ、新日石、昭和シェルが下落。

NTTドコモ、KDDIは軟調だった。
東証2部株価指数は3営業日ぶりに反発。

中外鉱、カーチスが上げた。

半面、アサックス、EMシステムは下げた。

 

 

 

【 1部の業種別ランキング 】

 

01 鉄鋼
02 機械
03 非鉄金属
04 小売業
05 卸売業
06 倉庫運輸関連
07 不動産業
08 建設業
09 食料品
10 電気機器
11 パルプ・紙
12 サービス業
13 その他金融業
14 保険業
15 医薬品
16 証券商品先物
17 精密機器
18 水産・農林業
19 海運業
20 輸送用機器
21 金属製品              ↑ プラス 

-------------------------------------------------------------------
22 銀行業                ↓ マイナス
23 繊維製品
24 その他製品
25 情報・通信業
26 ガラス土石製品
27 化学
28 石油石炭製品
29 陸運業
30 鉱業
31 空運業
32 電気・ガス業
33 ゴム製品

 
 

 

【 指数 】

 

日経平均 17940.09 +64.44 +0.36%
同先物 17920 +50.00 +0.27%
TOPIX 1779.96 +5.43 +0.31%
東証2部指数 4266.24 +31.46 +0.74%
マザーズ指数 1115.25 +2.44 +0.22%
日経JASDAQ 2208.37 +9.15 +0.42%
ヘラクレス総合 1847.62 +6.39 +0.35%

 

1部値上がり         1063

1部値下がり         513

1部変わらず         137

 

1部新高値          70

1部新安値          4

 

1部騰落レシオ        116.52%

 

NT倍率            10.08
 
 
 
【 今日の取引 】
 

オリコ \+37000-

西友 \+117000-

古河機械金属 \+27000-

 

1銘柄購入 高値買い~  ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!

 

--------------------------------------

 
21銘柄  


  買付余力    \6745118-

現物評価    \28499000-

---------------------------------------

小 計   \35244118-

信用含み損益 \-4942744-

---------------------------------------

合 計   \30301374- (前日比 \-140049-)



 
「FOMA」の携帯電話に対応した伸縮可能なUSB接続の充電ケーブル
¥1,050
アットアベニュー
 
 
年末↑の製品を買い重宝しています。

 
携帯の電源ケーブルって寝床や茶の間などで充電してそのままおきっぱなし・・・
 
最近の携帯は、液晶が大きくなったせいか電源の減りも早く
 
毎日、PC使うそばにこのチャージャーがあれば便利!
 
掃除機の電源ケーブルみたいに巻き取れるので使うときだけ伸ばせば
 
便利です。 (=⌒▽⌒=)
 
注・・・私のはドコモのFOMA用でして、CDMA1とドコモのムーバ等とは
    コネクタの形状が違うようなので注意してください。
 
 
 
  
こんな具合に使ってます

  ↓

 

USB携帯チャージャー


 

ケーブルを巻き取れば手前のタバコよりチョイ大きいくらいです。

 ↓

 


USB携帯チャージャー2

 

 

 

 

 

あっ そうそうUSBといえば ワンセグチューナー便利そうですね。

 

数ヶ月前TVでBUFFALOの「ちょいテレでワンセグ」が品薄なんての言ってました。

http://buffalo.jp/products/catalog/multimedia/dh-one_u2/
 

最近は、いろんなメーカーから続々出て価格も1万円前後とリーズナブル!

 

って言っておきながら、まだ我が家近辺はエリア外 凹○ コテッ

 

エリアに入ったら買って見たい一品です。

 
 
エリア目安

 ↓

http://www.d-pa.org/1seg/index.html

 
 
 

I-O DATA USB接続ワンセグチューナー SEG CLIP GV-1SG/USB
¥9,548
Amazon.co.jp




8時半起床

 

1銘柄 爆弾! 今年3銘柄目 ツイテナイナ- (||||▽ ̄)

 

崩れだすかと思いきややっぱり引け前にすかさず買いがはいりますね。

相変わらずの船はしっかり・・・

業種別では鉄はマイナスでしたがニッケル関連&新日鉄は強い!

冶金工、大平洋金属、日本金属、日本金属工業
騰落レシオ下がらないでがんばりますね。
 
富山化学↑に +4.17%

日経夕刊に

「鳥インフルエンザ、アジア7ヵ国で発生、今年、インドネシアなど、国連、拡大を警戒。」
先回り? チャートも25日線サポートで跳ね返るばめんですかね?

 
沖電気 朝から売り気配 前日決算で赤字&無配転落で

225銘柄だって言うのに・・ 月足も下げトレンドかい

 

NOVA 「経産省が立ち入り検査、解約でトラブル、業務停止の可能性も」 の報道で

売り気配 -15.86%

 

フェイス ドワンゴと似たような動きっすね なが~い目で・・・

どちらも携帯電話かんれんでしたっけ

 

川島 窓明けニョッキ!

 

紀州 こんなに陽線引っ張ってたんですかぁ ((φ(..。) メモメモ

 

 

 

【 ニュースから 】

 

東証大引け・利益確定売りで小反落――朝安後は底堅い展開に
日経平均株価は小反落。

終値は前日比21円58銭(0.12%)安の1万7875円65銭で、6営業日ぶりに

下落した。

前日までの5日続伸で600円超上昇してきたとあって、利益確定の売りが先行。

終日安い水準で推移した。

寄り付き直後に下げ幅は100円を超える場面もあったが、その後は押し目買いが

下支えして比較的底堅い展開。

大引けにかけては売り方の買い戻しなどが膨らみ、急速に下げ渋って終えた。

東証株価指数(TOPIX)も反落。
高値警戒感のほか、外国為替市場で1ドル=119円台前半まで進んだ円高、

週末を控えた手じまいの動きなどが重しになった。

また、来週に日銀金融政策決定会合を控えており、利上げの有無を見極めたいと

の雰囲気も模様眺め気分を強めた。

このところ買いを集める場面があった不動産や情報通信、商社、電力株などがそろ

って下げたほか、円高を嫌気して自動車株も売られた。

もっとも、総じて良好な国内景気や企業業績を背景にした買い意欲は引き続き

旺盛で、ハイテクなど主力株の一角はしっかり。

M&A(企業の合併・買収)の思惑を手掛かりにした食品株の急伸が目立った。
東証1部の売買代金は概算で2兆9939億円と1月31日以来、11営業日ぶりの3兆

円割れ。

売買高は21億5856万株で14日連続で20億株を上回った。

東証1部の値下がり銘柄数は882、値上がり銘柄数は658、変わらずは175だった。
ソフトバンク、NTTドコモ、ホンダ、三菱UFJ、トヨタ、住金、菱地所、三菱商、東芝、

NTT、JFEが売られ、業績不振が嫌気された沖電気、三越、ゲオが急落。

半面、みずほFGが売買を伴って上昇し、自社株買いを発表したキヤノンが大幅高。

三井住友FG、ソニー、HOYA、野村が買われ、新日鉄は昨年来高値を付けた。

サッポロHDは値幅制限の上限(ストップ高)で比例配分。

コロムビア、ニッパツ、T&Gニーズ、紀文フ、ドワンゴが急伸した。
東証2部株価指数は小幅続落。新興プラン、EMシステムが売られた。

上場3日目のアサックスがストップ高。ペガサスが買われた。
 

 

 

【 1部の業種別ランキング 】

 

01 保険業
02 食料品
03 水産・農林業
04 金属製品
05 その他製品
06 海運業
07 銀行業
08 精密機器
09 ゴム製品
10 電気機器
11 医薬品
12 繊維製品
13 パルプ・紙
14 鉱業
15 空運業
16 小売業         ↑ プラス

-----------------------------------------------------------
17 鉄鋼          ↓ マイナス
18 建設業
19 サービス業
20 倉庫運輸関連
21 非鉄金属
22 証券商品先物
23 化学
24 石油石炭製品
25 その他金融業
26 陸運業
27 機械
28 輸送用機器
29 ガラス土石製品
30 電気・ガス業
31 不動産業
32 情報・通信業
33 卸売業
 
 
 
【 指数 】
 
日経平均 17875.65 -21.58 -0.12%
同先物 17870 -20.00 -0.11%
TOPIX 1774.53 -2.18 -0.12%
東証2部指数 4234.78 -1.06 -0.03%
マザーズ指数 1112.81 -19.67 -1.74%
日経JASDAQ 2199.22 -1.46 -0.08%
ヘラクレス総合 1841.23 -9.14 -0.49%
 
1部値上がり        658

1部値下がり        882

1部変わらず        175
 
1部新高値         48

1部新安値         9

 

1部騰落レシオ       120.57%

 

NT倍率            10.07
 

 
 

【 今日の取引 】
 

日産化学 \-49000- 昨日かってビビリ投げ 朝売っておきゃ

 

2銘柄購入 

 

--------------------------------------

 
23銘柄  


あ~ やみくもに買ってる 凹○ コテッ


  買付余力    \6162291-

現物評価    \29042000-

---------------------------------------

小 計   \35204291-

信用含み損益 \-4762868-

---------------------------------------

合 計   \30441423- (前日比 \-898483-)



8時起床

 

昨日引けに 「ダヴィンチセレクトに対して検査結果に対する検査結果について4:30から発表」

なんて速報出ててなにかな~って思ってたら。

ダヴィンチアドバイザーの子会社だったんですね。一部業務停止命令で朝から売り気配のS安。

かと思えば、オリコ今期最終赤字2000億円でこれまた売り気配。

そして、過去にビーマップの株をパチンコ情報提供会社が株価操作をしていたとの報道でS安と

なんかウミを出す悪材料が ドドド~ って出てきた感じ。

 

ダヴィンチ ここはそんなことないだろう~って思ってましたが・・・

これをきっかけに不動産ファンド関連(リートも含めて)が値下がり上位に・・・

 

逆にGDPの影響からか (GDP 予想が3.8に対して4.8) 小売消費関連のデパート株が

軒並み買い気配からスタートしてどんどん↑に。

ん~ 引けに三越6ヶ年計画と下方修正を同時に発表。さて明日は将来を買うのか

今期目先を売るのか・・・

 

大証2部グレース 上方修正でニョッキ! 一瞬S高。

 

1部値上がり1位 三井松島 今期2円復配だそうで ((φ(..。) メモメモ


ドコモ およよ~

 

古河スカイもはしっちょる・・・

 

 
 
 
【 ニュースから 】

 

東証大引け・5日続伸――米株高や景気拡大を好感、2部は反落
日経平均株価は5日続伸。

終値は前日比144円59銭(0.81%)高の1万7897円23銭と、3日連続で昨年来高値を

更新した。

前日の米ダウ工業株30種平均が過去最高値を更新するなど米株式相場の上昇に加

え、取引開始前に発表された2006年10―12月期の実質国内総生産(GDP)速報値が

年率4.8%増と市場予想の平均値(同3.8%増、日経QUICKニュース社まとめ)を上回

り、景気拡大を好感した買いも入った。

東証株価指数(TOPIX)は4日続伸。
ただ、GDP速報値の発表を受けて日銀が20―21日に予定する金融政策決定会合で

追加利上げに踏み切るとの見方も強まった。

利払い負担の増加が懸念されるとして、電力株や造船株などには下げる銘柄が多かっ

た。

一方、日経平均は前日まで4日続伸し、この間に460円上昇。

利益確定の売りも出やすく、取引時間中に日経平均株価が1万7900円台に乗せる場

面では上値の重さも目立った。
東証1部の売買代金は概算で3兆4101億円と10日連続で3兆円を超えた。

3兆円超えの連続記録としては過去最長。

売買高も同23億8609万株と、13日連続で20億株を超えた。

東証1部の値上がり銘柄数は1158、値下がりは452、変わらずは104だった。

東証1部の時価総額(政府保有株を含まない東証発表ベース)が568兆3283億円と、

昨年のピーク(4月7日)を上回った。
業種別TOPIX(全33業種)は、小売業、パルプ・紙、保険業、石油石炭製品などが上昇。

半面、その他金融業、電気・ガス業などの下げが目立った。
ソフトバンク、NTTドコモ、三菱UFJ、野村が買われた。トヨタ、セブン&アイ、三菱商も高

い。

半面、ソニー、ホンダ、新日鉄、東電、住友不が下落。

三菱重、伊藤忠、JT、住友鉱も売られた。
東証2部株価指数は4営業日ぶり反落。

ランビジネス、プリヴェ投資、新興プランが下げた。

半面、カーチス、ペガサスが上げた。

前日新規上場のアサックスは前場に値幅制限の上限(ストップ高)まで買い進まれ、

後場は買い気配のまま値を付けなかった。
 

 

 

【 1部の業種別ランキング 】

 

01 小売業
02 パルプ
03 保険業
04 石油石炭製品
05 医薬品
06 証券商品先物
07 情報・通信業
08 化学
09 繊維製品
10 鉱業
11 銀行業
12 ガラス土石製品
13 倉庫運輸関連
14 電気機器
15 陸運業
16 金属製品
17 精密機器
18 建設業
19 サービス業
20 ゴム製品
21 空運業
22 機械
23 海運業
24 鉄鋼
25 非鉄金属         ↑ プラス

----------------------------------------------------------------------
26 卸売業           ↓ マイナス
27 輸送用機器
28 食料品
29 水産・農林業
30 不動産業
31 その他製品
32 電気・ガス業
33 その他金融業
 
 
 
【 指数 】

 

日経平均 17897.23 +144.59 +0.81%
同先物 17890 +110.00 +0.61%
TOPIX 1776.71 +11.40 +0.65%
東証2部指数 4235.84 -11.45 -0.27%
マザーズ指数 1132.48 -3.92 -0.34%
日経JASDAQ 2200.68 -2.61 -0.12%
ヘラクレス総合 1850.37 -29.15 -1.55%
 

1部値上がり         1158

1部値下がり         452

1部変わらず         104

 

1部新高値           64

1部新安値           10

 

1部騰落レシオ        121.07%

 

NT倍率            10.07

 

 

 

【 今日の取引 】
 

富山化学 \+26000-

 

オリコ \+37000-

 

アセット \+17600-

 

三菱マテリアル \+527000-


2銘柄購入

  

--------------------------------------

 
22銘柄  


  買付余力    \5037805-

現物評価    \30984000-

---------------------------------------

小 計   \36021805-

信用含み損益 \-4681899-

---------------------------------------

合 計   \31339906- (前日比 \+397419-)

8時起床

 

相変わらずの新興は沈没したまま・・・

みんな1部へ乗せ代えなんですかね~ 1部主力はドンドン買われる展開。

 
新日鉄 時価総額5兆円超えたとか超えないとか・・・

 
米アルミ大手アルコアが日本円5兆円程度で買収計画されているとかで非鉄金属が

買われる。住友鉱山、新日鉱HD、日鉄鉱業、三菱マテリアル、三井金属、DOWAHD

東邦亜鉛 等 それぞれ3%~4%上昇。

DOWAは、昨日下に行ったのに、タイミングよすぎ・・・!
 

エルピーダ 久しぶりに強い動き!

 

ソニー Σ(゜Δ゜*) ウォッ! 窓空け5月高値ヒョイっと抜き!

 

日立も下がらないんだよなぁ (-。-) ボソッ




【 ニュースから 】

 

東証大引け・続伸――連日で高値更新、利益確定売りこなし上昇
日経平均株価は4日続伸し、連日で昨年来高値を更新。

大引けは前日比131円19銭(0.74%)高の1万7752円64銭で、

2000年5月9日以来の高値を付けた。

13日の米株高をきっかけに循環物色の矛先が値がさハイテク株に向かい

日経平均を押し上げた。

企業収益や国内景気の拡大期待から外国人投資家の買い意欲が旺盛と

いい、利益確定の売りをこなしながらの堅調な展開が続いた。

東証株価指数(TOPIX)は3日続伸。
日経平均の4日続伸は2006年12月26日―07年1月4日(5日続伸)以来、

約1カ月半ぶり。

これまで上値抵抗水準だった昨年4月7日の高値を前日に上回ったことで

投資心理が改善した。

あす15日に昨年10―12月期の実質国内総生産(GDP)速報値の発表を控

え、日経平均は1万7700円台後半では利益確定の売りで上値が抑えられた

が、下値を売り込む動きも見られなかった。

ソニーが約10カ月ぶりに昨年来高値を更新したほか、新日鉄、東急が同高値

を更新した。
東証1部の売買代金は概算3兆1225億円と9営業日連続で3兆円を超え、

2005年12月2日―14日の連続記録に並んだ。

売買高は同23億9767万株。

東証1部の値上がり銘柄数は922、値下がりは649、横ばいは145だった。
アドテスト、東エレクが上げ、ブリヂストン、浜ゴムが高い。

住友鉱、三菱マが上昇し、東武、JR東日本が堅調だった。

半面、NTT、KDDIが安く、三井不、菱地所、住友不が軟調。

富士フイルム、武田が下げ、東電、中部電、関西電はさえなかった。
東証2部株価指数は3日続伸。

日鉄商、昭ゴムが上げた。

半面、プリヴェ投資、スルガコーポが下げた。

きょう新規上場したアサックスは公開価格を約24%上回る44万6000円で初値

を付けた後一段高となり、大引けは値幅制限の上限(ストップ高)で比例配分

された。

ストップ高水準では6621株の買い注文を残した。

 
 
 

【 1部の業種別ランキング 】

 

01 ゴム製品
02 非鉄金属
03 陸運業
04 空運業
05 建設業
06 証券商品先物
07 サービス業
08 ガラス土石製品
09 石油石炭製品
10 電気機器
11 機械
12 鉱業
13 倉庫運輸関連
14 鉄鋼
15 保険業
16 銀行業
17 精密機器
18 化学
19 海運業
20 卸売業
21 その他金融業
22 輸送用機器
23 金属製品
24 繊維製品          ↑ プラス

----------------------------------------------------------------
25 水産・農林業        ↓ マイナス
26 小売業
27 不動産業
28 医薬品
29 食料品
30 情報・通信業
31 その他製品
32 パルプ・紙
33 電気・ガス業
 

 

 
【 指数 】

 

日経平均 17752.64 +131.19 +0.74%
同先物 17780 +180.00 +1.02%
TOPIX 1765.31 +9.41 +0.54%
東証2部指数 4247.29 +9.67 +0.23%
マザーズ指数 1136.40 +16.30 +1.46%
日経JASDAQ 2203.29 +0.38 +0.02%
ヘラクレス総合 1879.52 +1.56 +0.08%

 

1部値上がり          922

1部値下がり          694

1部変わらず          145

 

1部新高値           74

1部新安値           13

 

1部騰落レシオ         109.54%

 

NT倍率             10.06

 

 
 

【 今日の取引 】
 

東邦亜鉛 \+116236-

 

1銘柄購入

 

--------------------------------------

 
22銘柄  


  買付余力    \2608487-

現物評価    \33015000-

---------------------------------------

小 計   \35334375-

信用含み損益 \-4681000-

---------------------------------------

合 計   \30942487- (前日比 \+401463-)

 


ザラ場見てたつもりでしたが、記憶無し部分多し。

 

ハンセン指数が急落とかどこかのTV局でテロ警戒とか流したとか流さないとか

うっすら覚え(違ってたかなぁ?)

買われる物は先を急ぐように買われ

相変わらず船と鉄近辺と上値追いかけて・・・

 

三菱重工 こんな重そうなのが軽々と・・・
 
双日 あれれ500円超えてるじゃん・・・

 
相変わらずの置いてけぼり 新興銘柄下げられて  (_ _。)・・・シュン 

 

 

 

【 ニュースから 】

 

東証大引け・6年9カ月ぶり高値――不動産など内需関連が主導
日経平均株価は3日続伸。

終値は前週末比117円12銭(0.67%)高の1万7621円45銭と、昨年4月7日の

1万7563円37銭を上回って昨年来高値を更新し、2000年5月10日以来6年9カ月ぶり

の高値水準を付けた。

米国株安を懸念したハイテク株を中心とした売りが朝方で一巡し、不動産など内需関連

株の主導で持ち直した。

9―10日の7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議などを通過し、大幅な改善が予想さ

れる15日発表の2006年10―12月期の国内総生産(GDP)速報値を先取りする展開に

なった。

後場は利益確定売りで急速に伸び悩む場面もあったが、下値を売り込む動きが限られる

と、大引けにかけて再び上げ幅を広げた。

東証株価指数(TOPIX)は続伸し、終値は昨年4月21日以来の高値水準だった。
G7会議は共同声明で円安に直接言及せず、円安是正を材料とした日銀による追加利上

げの警戒感も後退した。

米市場で半導体市況の不透明感が強まったハイテク株は買いが見送られたが、円安基

調が他の輸出関連株を下支えしたほか、低金利の長期化で恩恵を受ける銘柄にも物色

の矛先が向かった。
東証1部の売買代金は概算で3兆2969億円と8営業日連続で3兆円を超えた。

8営業日連続の3兆円超は2005年12月2―14日(9営業日連続)以来の連続記録。

売買高は同24億3511万株。

東証1部の値上がり銘柄数は899、値下がりは685、変わらずは133だった。
業種別TOPIX(全33業種)は不動産業、証券・商品先物取引業、倉庫・運輸関連業、卸売業

海運業など26業種が上げた。

一方、保険業、金属製品、その他製品の下げが大きかった。
個別銘柄ではNTTドコモが買われ、みずほFGなど大手銀行株も堅調。

新日鉄、住金が後場に上げ基調を強め、菱地所、三井不など大手不動産株もしっかり。

トヨタが持ち直し、三菱商は高くなった。

半面、キヤノンが下げ、東エレク、信越化も軟調。

セブン&アイが安く、ミレアHDはさえなかった。
東証2部株価指数は続伸した。

プリヴェ投資、新興プランが高く、アピクヤマダ、日精機も堅調。

半面、グリーンHSが下げ、浜井産、カーチスもさえなかった。
 
 

 
【 1部の業種別ランキング 】

 

01 不動産業
02 証券商品先物
03 倉庫運輸関連
04 卸売業
05 海運業
06 空運業
07 非鉄金属
08 鉄鋼
09 その他金融業
10 銀行業
11 パルプ・紙
12 繊維製品
13 医薬品
14 輸送用機器
15 情報・通信業
16 石油石炭製品
17 機械
18 建設業
19 食料品
20 鉱業
21 ゴム製品
22 陸運業
23 ガラス土石製品
24 化学
25 サービス業
26 精密機器             ↑ プラス

-----------------------------------------------------------
27 電気・ガス業           ↓ マイナス
28 水産・農林業
29 小売業
30 電気機器
31 その他製品
32 金属製品
33 保険業
 

 

 

【 指数 】

 

日経平均 17621.45 +117.12 +0.67%
同先物 17600 +90.00 +0.51%
TOPIX 1755.90 +10.81 +0.62%
東証2部指数 4237.62 +7.65 +0.18%
マザーズ指数 1120.10 -16.46 -1.45%
日経JASDAQ 2202.91 -0.25 -0.01%
ヘラクレス総合 1877.96 -9.96 -0.53%

 

1部値上がり          899

1部値下がり          685

1部変わらず          133

 

1部新高値           81

1部新安値           10

 

1部騰落レシオ         112.96%

 

NT倍率              10.04

 

 

 

【 今日の取引 】
 

--------------------------------------

 
22銘柄  


  買付余力    \6996375-

現物評価    \28338000-

---------------------------------------

小 計   \35334375-

信用含み損益 \-4793351-

---------------------------------------

合 計   \30541024- (前日比 \+163871-)

 

 
 
ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる/梅田 望夫
¥777
Amazon.co.jp

 

昨年夏ごろでしょうか話題になった「ウェブ進化論」を買って読ん

でみました。

 

一説には、ネット企業の多い新興株の下落要因いはこの本が多少

の影響もあるにではなんて噂が・・・   

なぁ~んて事を言ってた人がいました。 ホントカウドカ

 

確かにWeb2.0へ進化していける企業がどれだけあるのか

って事やネットの「こちら側」と「あちら側」、「Yahoo」と「Google」

「ロングテール」「ブログが何故ここまでヒットしたか」等

自分が今まで疑問に思ってたことを解決してくれた一冊でした。

 

また、筆者が言うようにネットの将来期待度にますます興味をそそられます。

 

鉄道事業、自動車産業が統合再編を繰り返し成熟してきた様に

ネット世界も同じ事を繰り返し、成熟していくのではないでしょうか。

 

 



9時半起床

 

子供二人とも熱・・・ 

長男坊は昨日病院へ。

今日は次男坊が病院へ。病院へは嫁さんが連れて行き、自分は看病。

 

おいおいおいおい 

昨日の郵船の下げで引きづられたのはなんだったの?

ほとんどの大手海運株が戻してる~ 当の郵船までプラス引け・・・

商船三井、川崎汽船、乾汽船は昼に上方修正だしてS高!

結局、今は強いって事ですかぁ~

主力のチャート見てみると6~7月に駆け上がっていった部類と

11月から上がっていった部類。 

一昨年のときは何ヶ月つづいたんだっけ?

今度はいつまでだぁ~

しか~し 持ち株ぼっこれてる~  (_ _。)・・・シュン

 

大平洋金属 上場来高値。

数日前の冶金工の上方修正受けて引け後決算にらんで先回りでしょうか

引けてみればやっぱりの上方修正に増配

前期11円が、秋に15円。そして今度は27円ときたぁ 2.4倍! Σ(゜Δ゜*) ウォッ!

 

昨日、上方修正&増配の東邦亜鉛は寄りは高ったものの引けてみればわずか+2円

今日は地合いがいいのにこれじゃ、期待値が高い銘柄なんでしょうかね。

HPのIR覗いてみると昨年の9/21にも上方修正していて高値で寄って少し買われた

ものの上髭のコマ。

ここのところ亜鉛価格下がってるようなのでこれをきにしてるんですかね?

 

亜鉛のチャート → http://zinc-market.seesaa.net/

 

 

古河電工 引けの決算見たら当期利益、期末の数値上回ってる・・・ ((φ(..。) メモメモ

 

川崎化成 東邦化学 とか順調じゃん

前期の同時期悪かっただけに前期比みるとたまげます・・・

 

マツダ 下方修正で窓空けて↓

日産の次はここ? 勝ち組だよなぁ~

 

フジテレビ 下方修正? ↓

 

日本油脂 朝から買い気配 新型ワクチン技術開発の報道で・・・

鳥インフルエンザにも応用可能とか ((φ(..。) メモメモ

 
 

 

【 ニュースから 】

 

東証大引け・続伸 SQ通過で安心感、売買代金8カ月ぶり高水準
日経平均株価は大幅に続伸。

大引けは前日比211円85銭(1.23%)高の1万7504円33銭だった。

朝方の株価指数オプション2月物の特別清算指数(SQ)算出を無難に通過

したことで、投資心理が改善し、幅広い銘柄に押し目買いが入った。

後場に入ると株価指数先物に目先筋からとみられる大口買いや証券会社の

自己売買部門による買い戻しが活発となり、現物株市場ではバスケット買い

を誘発。

日経平均の上げ幅は250円強に達し、昨年4月7日に付けた昨年来高値

(1万7563円37銭)に接近する場面があった。

東証株価指数(TOPIX)は3日ぶりに反発し、今年の高値を付けた。
前日まで下げの続いた大手銀行株が自律反発狙いの買いで上昇。

外国為替市場での円安傾向を好感して国際優良株が買われるなど、大型株

の上げが目立った。

3月期通期の利益予想の下方修正をきっかけに前日急落した郵船が反発した

ことも投資心理を明るくした。
朝方発表の昨年12月の機械受注統計は、船舶・電力を除く民需(季節調整済み)

が市場予想平均を下回った。

ただ、同時に発表された2007年1―3月期見通しが増加基調を示したため、市場

では「買い安心感を誘った」(大手証券)との声が聞かれた。
SQ算出の影響もあり東証1部の売買代金は概算3兆6054億円と株価指数先物

オプション06年6月物のSQ算出日だった昨年6月9日(4兆2010億円)以来8カ月

ぶりの規模に膨らんだ。

3兆円超えは7日連続。

3兆円超の連続記録としては、05年12月2日―14日(9日連続)以来の長さとなっ

た。

売買高は同23億3724万株。

東証1部の値上がり銘柄数は1263、値下がりは339、横ばいは114だった。
みずほFG、三菱UFJが上げ、ホンダ、トヨタ、富士フイルム、キヤノンが高い。

川崎汽、商船三井は急反発。

東電、関西電が上昇し、新日鉄、JFEは堅調だった。

半面、アサヒ、JTが安く、ヤマダ電、伊勢丹、丸井は軟調。

東京精、東エレク、カシオが下げた。
東証2部株価指数は3日ぶりに反発。

中外鉱、新興プランが上げた。

半面、プリヴェ投資、アライドHDが下げた。

 

 

 

【 1部の業種別ランキング 】

 
01 海運業
02 銀行業
03 鉱業
04 卸売業
05 証券商品先物
06 保険業
07 機械
08 ゴム製品
09 電気機器
10 電気・ガス業
11 その他金融業
12 鉄鋼
13 空運業
14 化学
15 輸送用機器
16 ガラス土石製品
17 建設業
18 金属製品
19 パルプ・紙
20 精密機器
21 非鉄金属
22 石油石炭製品
23 繊維製品
24 陸運業
25 水産・農林業
26 サービス業
27 倉庫運輸関連
28 医薬品
29 情報・通信業
30 不動産業
31 小売業             ↑ プラス

----------------------------------------------------------
32 その他製品          ↓ マイナス
33 食料品
 
 

 
【 指数 】

 

日経平均 17504.33 +211.85 +1.23%
同先物 17510 +230.00 +1.33%
TOPIX 1745.09 +24.91 +1.45%
東証2部指数 4229.97 +10.88 +0.26%
マザーズ指数 1136.56 +4.54 +0.40%
日経JASDAQ 2203.16 -1.69 -0.08%
ヘラクレス総合 1887.92 -6.63 -0.35%
 
1部値上がり          1263

1部値下がり          339

1部変わらず          114

 

1部新高値           46

1部新安値           20

 

1部レシオ            106.03%

 

NT倍率             10.03

 
 
 
【 今日の取引 】
 

--------------------------------------

 
22銘柄  


  買付余力    \6996375-

現物評価    \28499000-

---------------------------------------

小 計   \35495375-

信用含み損益 \-5118222-

---------------------------------------

合 計   \30377153- (前日比 \-143125-)