かわいいメガネケースもついてきます。ご存知の方も多いいと思います。
渋地下のアクセサリー店の隣、つい最近まではソフトバンクだったのが、いつの間にか眼鏡屋さんに。
そして今日前を通ったら、閉店セール・・全品50%オフ。
思わず店内に入ってかわいらしいピンクのフレームのメガネを作ってもらいました。
今日は閉店セールのせいか、狭い店内に人があふれていましたがスタッフの方々はとても丁寧に視力検査をしてくれますし、ついでに買ったサングラスも顔にフィットするまで調節もきちんとしてくれました。
できるまの1時間は、目の前の東急東横点店でぶらぶら。
1月いっぱいで閉店ということなので、素敵なデザインのフレームがなくなる前に、めがねが欲しい人は覗いてみてらどうでしょう・・・?とってもお値打ちです。〔お店は池袋店と合併するそうです。)
にほんブログ村

今の若い子たちは、あまり新聞を読まないそうです。TVやネットでニュースが源。
もちろんマダムだってテレビのニュース番組も見るし、ネットでニュースをサーフします。
でも、アナログ人間と言われようが、新聞を読むことはそこの文化に触れること。
新聞は「民主主義のベースであり、権力の監視係り」・・が理想ですけれど、むしろ権力の手先として庶民を煽動してきた歴史が過去、現在あることも事実です。
でも
ほとんどのジャーナリストたちはその良心と使命をかけてリスクなど気にせず真実を追いかけているとマダムは信じているのです。ロマンでしょうか・・?(最近、映画を{消されたヘッドライン・State Of Play }観たばかりなので・・)
米国新聞の日曜版は異常に分厚い。
沢山のチラシはもちろんだけれども、日曜版の内容が濃くて凄い・・
マダムが移り住んだオレンジ・カウンティ、サン・フランシスコ、ボストン、サンディエゴ、どの地域の記者も面子をかけて記事を書くから、まるで一冊のペーパーバックを読んでいるような充実感。・・
プラス、それに欠かせないものは、大きなシナモンアップルドーナツとアメリカンタイプのコーヒー。
お砂糖をコーヒーで胃に流し込みながら新聞を読んですごす至極な日曜の朝。
こんな経験を知らないなんてもったいないです。
にほんブログ村
