アメリカ周遊 十二日目 7/11(木) フロリダ 晴れ
NASAケープケネディー宇宙センターです。
エントランスに入ってから、数基のロケットが立っており大きさに
圧倒されました。
建屋に入ると、シャトルが展示されてました。アトランティスです。
迫力満点。実機です。これが宇宙へ行ってたんです。
これシャトルのお腹側で、結構ごげてました。
これ、外壁タイルです。
ズームで撮影しました。
もっと桁数の少ない番号で識別されていると思っていたのですが
想像より多い。
シャトルのタイヤです。
約120cmの娘が押してます。大きさのイメージつきます?
寝袋です。宇宙なので、立っているという感覚は無いそうで
どんな向きでも良いようです。
SF映画のように、ベッドやシャワーが使えるような時代は
くるのでしょうか?
突然ですが、
スペースシャトルは何機かあるのですが
コロンビア号(2003年空中分解事故)
チャレンジャー号(1986年爆発事故)
ディスカバリー号
アトランティス号
エンデバー号
があります。実は、もう一機あるんです。
エンタープライズ号です。試作機です。
スタートレックのファンが投書で変更させたそうです。
最後に、宇宙から帰還するときは飛行機と同じように
滑空する姿をテレビとかで見ましたが、滑空の角度が
すごいです。
展示されていました。
飛行機の降下角度が、3度に対して
シャトルは22度。
飛行機でも耳が痛くなったら耐えられないのに。
その七倍の角度で進入するそうです。
また、燃料は無いのでやり直しはできないそうです。
実は、その角度を体験できるように滑り台になっていたんですが
このときは、整備中で体験できませんでした。残念
結構怖い滑り台に見えました。
つづく
NASAケープケネディー宇宙センターです。
エントランスに入ってから、数基のロケットが立っており大きさに
圧倒されました。
建屋に入ると、シャトルが展示されてました。アトランティスです。
迫力満点。実機です。これが宇宙へ行ってたんです。
これシャトルのお腹側で、結構ごげてました。
これ、外壁タイルです。
ズームで撮影しました。
もっと桁数の少ない番号で識別されていると思っていたのですが
想像より多い。
シャトルのタイヤです。
約120cmの娘が押してます。大きさのイメージつきます?
寝袋です。宇宙なので、立っているという感覚は無いそうで
どんな向きでも良いようです。
SF映画のように、ベッドやシャワーが使えるような時代は
くるのでしょうか?
突然ですが、
スペースシャトルは何機かあるのですが
コロンビア号(2003年空中分解事故)
チャレンジャー号(1986年爆発事故)
ディスカバリー号
アトランティス号
エンデバー号
があります。実は、もう一機あるんです。
エンタープライズ号です。試作機です。
スタートレックのファンが投書で変更させたそうです。
最後に、宇宙から帰還するときは飛行機と同じように
滑空する姿をテレビとかで見ましたが、滑空の角度が
すごいです。
展示されていました。
飛行機の降下角度が、3度に対して
シャトルは22度。
飛行機でも耳が痛くなったら耐えられないのに。
その七倍の角度で進入するそうです。
また、燃料は無いのでやり直しはできないそうです。
実は、その角度を体験できるように滑り台になっていたんですが
このときは、整備中で体験できませんでした。残念
結構怖い滑り台に見えました。
つづく