今日は、思い存分落ち込みます。


とにかくとにかくとことん落ち込みます。


なんであのときあーしなかったんやろ?


なんでこうしなかったんやろ?


なんで私はこんなんやねんやろ?


今日は思いっきり泣きます。


涙がかれるまで泣きます。


勝手に涙がでるんやったら、流しまくります。


途中で止めるのはやめます。


明日から前に進めるように、悩みまくります。


今日は、今すぐは空を見上げられないけど、


明日は満面の笑みで空を見上げようと思います。


元気をくださって、ありがとうございます。

なんでかな…

涙が勝手にでてきたわ

ポロポロ…ポロポロ…

何が悲しいんやろ???

………

悲しい?

ねぇ?わたし?

悲しいの?

………

違うわ…悔しいねん

自分の無力さが悔しいねんわ

文句を言っても、他人を蔑んでも、何も変えられない自分の非力さに嫌気がさしてるんやわ

私という存在を認めてほしいんやわ

情けないわ…

あ~情けないわ
今、電車に乗っています。

会社に向かっています。

体操服を着て、白い帽子をかぶって、リュックを背負った小学生らしき子供たちが一緒の車両に乗っています。

私が小学生の頃は、車両貸し切りで一般の人とは別に遠足にでかけたものです。

こんなところにも少子化が現れてるんですね。

でも…6人くらいのグループで先生がいてそうにない…

グループ行動なんや…

今と昔はちがうんやな…

これは、今日の私の上司の発言です。


[他社の管理職から提出された部下の紹介シートをトレーナーに見せながら]


いかに上司が部下をみてるかなんだよねー


これすごいでしょ!


これがほんとに重要なんだよね。


部下は上司に見られているんだと思えるような環境を作ることが大切なんだから、

これができているということは、すばらしい関係ができているってことだよね。


わかってるんやったら・・・

わかってるんやったら・・・

わかってるんやったら・・・


自分の行動を見直してください!!お願いしますよーガーン


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いきなりですが、今朝のやりとり・・・


私:「おはようございます」


上:「・・・」(私の顔を見たが、私の横をすり抜け、違う人のところで世間話を始める)


私:「はぁ・・・」(自席につく)



しばらくして、上司が席につく


上:「ねぇ、昨日の会議何時までやっていたの?」


私:「19時過ぎくらいまでだったと思います。私は昨日、私用がありましたので、先に退席させていただきました

   ですので、最終は何時までかはわかりません」


上:「内容は進んだの?」


私:「取りまとめ役が社長に決まって、報告形式も決まりました。内容も青写真ですが、頭の中で整理できたと

   社長が言っていましたので、進んだかどうかということでしたら進んだことになると思います」


上:「で、私は何をすればいいの?」


私:「昨日の会議では、話はでませんでした。何か担当されることになっていたのですか?」


上:「そっ、まぁいいわ。突然言われても、すぐに対応できるから。聴くことはプロだからね!」


私:「(聴くことはプロ?なんでやねん。自分の話ばっかりして、他人の話してることいつ聴いとんねん!!)

   はぁ。。。そうですね」


聴くことのプロって・・・

自分の知りたいことだけを聞くことが、プロなのだろうか???

相手よりも自分がたくさん話すことがコーチングなのだろうか???

考える時間を与えないくらい次々に話すことがコーチングなのだろうか???

もし、そうならば、コーチングってなんのために行うものなのだろうか???


あーーー!!

考えたくない!考えたくない・・・


といっている間に・・・隣でバリバリとカレーせんべいを食べ始めてます。


「朝食べてこなかったのよねー。おなかすいたら仕事になんないもんねー」


ちなみに私の会社では、自席への飲み物持込はOKですが、食べ物は禁止です。


あ!!

今度は、個人携帯を取り出して、娘に電話をかけています。


えー、ちなみに私の会社では、Pマークとやらを取得しています。

個人携帯の自席への持ち込みは禁止です


この方にはルールを守るという言葉は、持ち合わせていないようですねガーン



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私の席、すごくくさいんです。

内蔵から湧き出てくる腐ったような臭い

私の左隣りに座っている上司から放たれているんです。

それが、ここ最近ひどいんです。

始めはため息をついたときに臭っていたのですが、昨日は口を閉じて鼻呼吸しているだけで、漂ってきたんです。

ホントにすごい臭いなんです。

本人は気付いていないようです。

だって、私に…

『〇〇さんって歯を磨いているのかしら?近くによると臭うのよね。口臭って気にするでしょ、普通』

え(・◇・)

え…(@_@)

は(☆_☆)

あ…あの……あなたが一番気にしないといけないくらい臭ってますから…(-。-;)

たすけて~
《15時前》

上『社長帰ってこないわね~』

私『そうですね…前のお客様が長引いているんでしょうね』

上『私、時間ないのよね。次の研修17時からなのよね。忙しいのよね』

私『そうですか…』

上(会議に関係のない本を再び読み始める)

上『あ!社長帰ってきたわ!さっ始めましょう。場所はどこ?』

私『え?社長、今帰って来たところですよね?準備できていないんじゃないですか』

上『私、時間ないから!もう!じゃあいつ始められるか聞いてくればいいのね!』

私『??????』

社長『〇〇さ~ん、10分後からにしてください』

上『だからもう~時間がないのよ』

社長『じゃあ、せめて5分後でお願いします』

上『さ!始めるわよ。早く早く、先に行ってるわよ(私に対しての言葉)』

と、社長がいないと意味のない会議を社長不在で始めようとしていました。

世界は私のために回っているのです!
といわんばかりの行動と言動なのでした(-_-メ)

上司は選べないんですよね…(-.-)
私の上司は某大手のクラスコーチをしています。全国で50人くらいしかいないコーチの資格を持っているプロフェッショナルコーチだと自分でおっしゃっています。

以下は今日の私とのやりとりです。

《朝一番》
私『おはようございます』

上『(私の顔を見る)…(すぐにPCへ目線を移す)』

私『〇〇さん、おはようございます』

上『…』

私は諦めました。


《就業開始後30分》

上『今日の会議は13時からよね?』

私『はい、そう聞いていますが、社長のスケジュールを見ると15時からになっているので、15時からかもしれませんね』

上『それじゃあ、困るのよ!私は15:30には会社をでないといけないのよ!どうなってるのよむかっむかっ

私『社長が間違えているのだと思いますが、前後のスケジュールを見る限りでは、15時からしか無理でしょうね』

上『困るのよねむかっ

私『はぁ…』

上『本当に15時からなの?』

私『すみません。GWだったので社長とお会いしていないので、わかりません。15時まで外出とスケジュールに書かれていますので、恐らく15時からだと思います。詳しいことは何もお聞きしていないので、〇〇さん(調整役)にお聞きになればわかるかもしれませんね』

上(返事もしないで、調整役の席へ向かう)

…………30分経過

上『…』

私『15時からですか?』
上『…』

私『〇〇さん、何時からかわかりましたか?』

上『15時からだと言っていたわ。どうなってるんだかむかっ私は30分しかでられないわむかっどうするのかしらむかっむかっ

私『そうですか…』

上(私物の本を読み出す)

そして………
12時前に昼食にでかけた
会議の前に読み込んでおく必要のある資料はまったく読む気配はありませんでした(-。-;)(-。-;)(-_-メ)
あ~リフレッシュが足りんかったんかな

ばばのひとつひとつの言動にむかついてしまう

何事にも感謝の気持ちを…







って持てないよ…

あなた中心に地球は回っていませんよ

はぁ…

私の話を聞く気がないなら、話しかけないでください

私はあなたのGW中の過ごし方なんて興味はありませんから…(-.-)
GWが終わりましたね。

私はこのGW何をしたんだろう…

形に残ったものは…

愛車の洗車くらいかな…

後はエステに行って、パソコン修理して(なおらなかったけど…)、洗濯して、掃除して、たまった録画を見て…そして仕事…

GWだからって特別なこと何もしてないよ…

あ…ひとつあった~
スポーツジムに復活したことかな

これは怠けきった私の体にはとびきりのプレゼントだと思うな

うんうん
またここから始めますね