夏の猛暑日など外気温が35℃を超えて使用していると「高温注意」の表示が出るケースがあります。
車のダッシュボードの上など直射日光の当たる場所は非常に高温になりやすいです。iPhoneをカーナビとして使用している場合には注意が必要ですね![]()
ゲームなどのおも~いアプリを長時間使用していると、iPhone本体が熱くなることがあります。(特に3Dグラフィックを使用しているアプリ)
あと、充電しながらiPhoneを使うと、普段よりも熱を持つことがあります!
まず、iPhone本体が熱く感じられたら、一度アプリを閉じて熱を冷ましてあげましょう。
「高温注意」の表示がでたら。。。
1. 電源を切って、カバーを外しておきましょう。
2.iPhoneを涼しい場所や風の当たる場所に置きましょう。
冷やすために水をかけたり、冷蔵庫には入れないでください![]()
iPhone内部に結露を発生し、故障の原因になる可能性があります![]()
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