レッスンで一度だけ一緒になった女優Nさん👩
大昔に出た連想ゲーム📺️で、ドーナツの答えをイカリング答えたことを覚えているのか?っていう話を生徒mさんが聞いたそうです👂️
女優N「覚えているよ。ああ、やっちゃったー😅って感じだった」
と言っていたそうです👄
覚えてることの1つには、連想ゲームは後にも先にもあの一回だけの出演だったので、出演したその日の印象は残っているそうで😌
たったの一回だけというと、ちょっと消極的な言葉に聞こえるかも知れませんが、Nさんの出演例にもあるように、一回だけだったから印象に残ったというメリットが有ります👀
レッスンに置き換えてみると。
ダンスに限らず、ピアノでも🎹その他の習い事、勉強でも✏️一回だけやったというよりは、何度も繰り返して積んで上達する⤴️がいいに決まってはいます。
でも、量より質ではないけど、何回やっても上手くならないとか変化に乏しいとかもあり得ます🥲
私自身はよく、インストラクターから
「これ(ダンスのステップ)、やったことあったっけ?」
と聞かれると、大抵回数が少なかった(あまりやってない)ことの方が答えられます。
「2019年にYスタジオのときに一度だけやりました。そのときに誰と誰がいて、こんな話しながらやった」👄
週に4、5回来ている生徒さんたちは、逆にいろんな曜日で沢山やってて、何処でやったのか、何かやったような気はするんだけど⁉️、という感じなので、
こういう場合は、数少ない1日の記憶を呼び覚まし、覚えていることをちょっとでも再現できるという強みが有ります✊
そして、16年間のダンス人生の中には、たった一回だけやったとか、3回(1クールカウントでいくと2回)やったものもあります。
あまり少ないものは、これは今後もう出来ないかもやらないかも⁉️
未来に何が起きるかは読めませんが👀
そのときだけになるかもしれない可能性を踏まえて、一回一回を大事にしていきたいです✊