突然始まった、オープニング。この曲って…
【こんばんは~!甲斐よしひろです。先週に引き続きGS特集パート兇任后お分かりでしょうか?ついに此処まで来てしまいました】
とっても嬉しそうな甲斐さんの声に被って…
アダムス『旧約聖書』
♪神様は始め、天と地を作り
朝と夜を その後作りました~♪
GSと言うより、雄大なクラッシック曲のようなバックグラウンドの曲です。
アダムスってこれ一曲しか知らないわ…他に唄ってなかったのかな?
【あはは!凄いね~!もう参ったよ。これを一週目にすりゃあ良かった~!ボーカルが片膝ついて、祭壇の前で神に祈るような格好で、ず~っと唄ってるんだよね~!一次寒気がして音しか聴かなかったけど、凄いよね。旧約聖書のアダムとイブでアダムス。発想が軽薄ですよね~!】
【一週目は割とヒット曲ばかりだったんですが、今週はあまり売れてないけど、こんないい曲もあったんだよって言う感じでお送りします。】
【次に掛けるのはヒット曲ですが…】
ヴィレッジ・シンガース『亜麻色の髪の乙女』
この曲は最近、島谷ひとみさんがリメイクしてたから皆知ってるよね。
♪亜麻色の長い髪を 風が優しく包む
乙女は胸に白い花束を~
この歌を聴いてて、ヴィレッジ・シンガースの清水道夫さんのニセモノがアマチュアの歌の審査員をして、この曲を歌ったって言うニュースを思い出したぁ~!バカなおじさんだったねぇ~!
【GSには個性があったよね・・・個性がハッキリしてた・・・若者の夢を代理行為してくれていたんだよね。ファッションとかね…だけど彼らには生き様がなかったからね。だから、わぁっと毎日テレビに出て売れて、バッと消えていったよね。今のフォークとかロックとかには生き様があるからね…】
【次はヒット曲なので、説明は要らないよね。】
ズーニーブー『白い珊瑚礁』
♪青い海原 群れ飛ぶかもめ~
心ひかれた~白い珊瑚礁~
♪南の~果ての~ 海の~彼方に~
密かに眠る~白い珊瑚礁~♪
=ACB(アシベ)の投稿=
懐かしい~!東京の【ACB】 大阪の【ナンバ一番】そして、行った事ないけど、博多の【照和】
あの頃、ずいぶん不良してましたねぇ~!
聴こえてきたのは、ワイルド・ワンズ『思い出の渚』をバックに
【清潔なバンドだったですね。加瀬邦彦は今、作曲家で、TOKIO(トキオ)ですね。ブルーコメッツの井上忠雄さんはランナウェイですね】
ワイルド・ワンズ『青空のある限り』
♪ほんとうさ だぁ~れのセイじゃない~
【タイガースも、ものすごっく好きなのがいっぱいあります。『シーサイド・バウンド』も掛けたいし、『君だけに愛を』も掛けたいし、『風は知らない』『はだしで』『なげき』も好きだったな。】
【俺と松藤がハモッたらバッチリなんだけどな】で始まった
タイガース『青い鳥』
♪青い鳥を見つけ~たよ 美しい島で
しあわせ運ぶ 小さな鳥を~
一昨日、甲斐さんと松藤さんの『花の首飾り』を聴いたばかりだから、納得してしまいました。『青い鳥』も甲斐さんと松藤さんで聴いてみたいなぁ~!
=タイガースの投稿=日劇カーニバル=
【次は2曲聴いてもらいます】
【まずレオ・ビーツ
福岡のバンドです。
同級生の兄ちゃんがベースをやってました、パン屋の息子なんですが…】
【そしてこの曲は、この特集でどうしてもかけたかった…加賀テツヤとリンド&リンダース…これも名曲だったなぁ~!】
Σ(='□'=)ウッソー!?そうだった!!嬉しい~!!
まずは
レオ・ビーツ『霧の中のマリアンヌ』
チャラッララ~!
独特の曲調で始まった懐かしい曲です。
♪霧に隠れて一人
燃える瞳の少女 マリアンヌ~
長い髪はぬれて~
恋に~震えてる マリアンヌ~
そして始まりました。
加賀テツヤとリンド&リンダース『ギター子守唄』
ちょっと変わった曲で、GSと言うよりフォーク+ムード歌謡のような趣のある曲です。
♪星空を~見ておいで 流れ星が~
落ちるところに きっといるんだ
僕のこいび~と~♪
屋根の上に腰掛けて ギターを弾けぇばぁ~
な~ぜか涙が~ あ~ふれ~出る~
どこか遠い 名も知らぬ 遠い街に~
僕を思って待っているんだ
僕のこいび~と~♪
まぶた閉じてぇ~つまびけば~ 僕のギターぁよぉ~
お前にだって 夢もぉあるぅ~
ルンルンルンルン~
行かないか~その街に 僕と一緒に~
恋人たずねて 星を数えて~
【大阪で凄い人気があったんだよね…このリンド&リンダースはね…】
ここで、録音は途切れていました。
うん!(^^)大好きだった!(T-T )( T-T)ウルウル
甲斐さんありがとう(*- -)(*_ _)ペコリ
26年前にもお礼を言ったような気がする…でも、あの頃よりはるかに嬉しい!
サンストのテープを見つけてくれた君!ほんとうに<(_ _*)> アリガトォ
【こんばんは~!甲斐よしひろです。先週に引き続きGS特集パート兇任后お分かりでしょうか?ついに此処まで来てしまいました】
とっても嬉しそうな甲斐さんの声に被って…
アダムス『旧約聖書』
♪神様は始め、天と地を作り
朝と夜を その後作りました~♪
GSと言うより、雄大なクラッシック曲のようなバックグラウンドの曲です。
アダムスってこれ一曲しか知らないわ…他に唄ってなかったのかな?
【あはは!凄いね~!もう参ったよ。これを一週目にすりゃあ良かった~!ボーカルが片膝ついて、祭壇の前で神に祈るような格好で、ず~っと唄ってるんだよね~!一次寒気がして音しか聴かなかったけど、凄いよね。旧約聖書のアダムとイブでアダムス。発想が軽薄ですよね~!】
【一週目は割とヒット曲ばかりだったんですが、今週はあまり売れてないけど、こんないい曲もあったんだよって言う感じでお送りします。】
【次に掛けるのはヒット曲ですが…】
ヴィレッジ・シンガース『亜麻色の髪の乙女』
この曲は最近、島谷ひとみさんがリメイクしてたから皆知ってるよね。
♪亜麻色の長い髪を 風が優しく包む
乙女は胸に白い花束を~
この歌を聴いてて、ヴィレッジ・シンガースの清水道夫さんのニセモノがアマチュアの歌の審査員をして、この曲を歌ったって言うニュースを思い出したぁ~!バカなおじさんだったねぇ~!
【GSには個性があったよね・・・個性がハッキリしてた・・・若者の夢を代理行為してくれていたんだよね。ファッションとかね…だけど彼らには生き様がなかったからね。だから、わぁっと毎日テレビに出て売れて、バッと消えていったよね。今のフォークとかロックとかには生き様があるからね…】
【次はヒット曲なので、説明は要らないよね。】
ズーニーブー『白い珊瑚礁』
♪青い海原 群れ飛ぶかもめ~
心ひかれた~白い珊瑚礁~
♪南の~果ての~ 海の~彼方に~
密かに眠る~白い珊瑚礁~♪
=ACB(アシベ)の投稿=
懐かしい~!東京の【ACB】 大阪の【ナンバ一番】そして、行った事ないけど、博多の【照和】
あの頃、ずいぶん不良してましたねぇ~!
聴こえてきたのは、ワイルド・ワンズ『思い出の渚』をバックに
【清潔なバンドだったですね。加瀬邦彦は今、作曲家で、TOKIO(トキオ)ですね。ブルーコメッツの井上忠雄さんはランナウェイですね】
ワイルド・ワンズ『青空のある限り』
♪ほんとうさ だぁ~れのセイじゃない~
【タイガースも、ものすごっく好きなのがいっぱいあります。『シーサイド・バウンド』も掛けたいし、『君だけに愛を』も掛けたいし、『風は知らない』『はだしで』『なげき』も好きだったな。】
【俺と松藤がハモッたらバッチリなんだけどな】で始まった
タイガース『青い鳥』
♪青い鳥を見つけ~たよ 美しい島で
しあわせ運ぶ 小さな鳥を~
一昨日、甲斐さんと松藤さんの『花の首飾り』を聴いたばかりだから、納得してしまいました。『青い鳥』も甲斐さんと松藤さんで聴いてみたいなぁ~!
=タイガースの投稿=日劇カーニバル=
【次は2曲聴いてもらいます】
【まずレオ・ビーツ
福岡のバンドです。
同級生の兄ちゃんがベースをやってました、パン屋の息子なんですが…】
【そしてこの曲は、この特集でどうしてもかけたかった…加賀テツヤとリンド&リンダース…これも名曲だったなぁ~!】
Σ(='□'=)ウッソー!?そうだった!!嬉しい~!!
まずは
レオ・ビーツ『霧の中のマリアンヌ』
チャラッララ~!
独特の曲調で始まった懐かしい曲です。
♪霧に隠れて一人
燃える瞳の少女 マリアンヌ~
長い髪はぬれて~
恋に~震えてる マリアンヌ~
そして始まりました。
加賀テツヤとリンド&リンダース『ギター子守唄』
ちょっと変わった曲で、GSと言うよりフォーク+ムード歌謡のような趣のある曲です。
♪星空を~見ておいで 流れ星が~
落ちるところに きっといるんだ
僕のこいび~と~♪
屋根の上に腰掛けて ギターを弾けぇばぁ~
な~ぜか涙が~ あ~ふれ~出る~
どこか遠い 名も知らぬ 遠い街に~
僕を思って待っているんだ
僕のこいび~と~♪
まぶた閉じてぇ~つまびけば~ 僕のギターぁよぉ~
お前にだって 夢もぉあるぅ~
ルンルンルンルン~
行かないか~その街に 僕と一緒に~
恋人たずねて 星を数えて~
【大阪で凄い人気があったんだよね…このリンド&リンダースはね…】
ここで、録音は途切れていました。
うん!(^^)大好きだった!(T-T )( T-T)ウルウル
甲斐さんありがとう(*- -)(*_ _)ペコリ
26年前にもお礼を言ったような気がする…でも、あの頃よりはるかに嬉しい!
サンストのテープを見つけてくれた君!ほんとうに<(_ _*)> アリガトォ
