と言いつつ。

インターネットばっかりやってる。

電子工作に興味を持ってみたり。

プログラミングをやってみようかと思ったり。

本を借りてきたり

暇がないわけでない。

けれど、暇がない。

矛盾した答え。

けれど、意味はあって。

“暇”という定義がすごくあやしくて

ふわふわしてる。

例えば、待ち合わせに30分早くついて待ちぼうけ。

確かに暇だけど。

何かに使えるわけじゃない。

これは使えない“暇”

そんな暇が多くて。

使い勝手が悪い。

そんなこと考えても意味がないよ。

ということで、ごきげんよう。



とか、初め見た時は何の拡張子やねん!
って思ったことないですか?
ということで 【参考URL】

拡張子と言っても色々ある。

けれど、使われてたり人が知っているのは一部だ。

多分、拡張子で一番有名なのは.zipだと思う。

zipでくれ!とかそう言った面でもよくつかわれてるし

DLしたソフトは大概zipだし。

けれど、圧縮率は.rarの方がいい。

普通だったら圧縮ソフトは圧縮性能が地番問われるわけだけど

rarを見るよりzipを見る方が多い。

なぜだろうか?

色々、問題とか理由があるけど

一般的でない。というのも非常に大事だよなって思う。

まァ、どうでもいい話だよな・・・

と書きながら思ってみる。

あと、Yahoo!の検索エンジンがGoogleになるそうで。【参考URL】

Googleの方が有益な情報が載っている小さなブログでも検索してくれるけど

Yahoo!はそういうのははじかれる。

そう言ったら、Yahoo!の検索エンジンなんて・・・。

ってなるけど、俺はYahoo!派だった。

もともと、Yahoo!っていうのはポータルサイトの形から入ったわけだから

小さなブログを探しだすより

電話帳に載ってるような公式のサイトが上に出してくれる方がうれしい。

なので、とても残念だと思う。

最近、聴くようになったBingも微妙だしな・・・。

それと、下手したらGoogle訴えられるんじゃなかったっけ?

検索結果の求め方を教えろ!的な感じで。

そういうのをオープンにしないのは社会的にダメだとか・・・。

よくわからんけど・・・。






インド政府が35ドルのPCを開発しているそうだ。【参考URL】

すごいな~。と思いつつ

はたして使えるのだろうか?という感じになってくる。

ムーアの法則により

集積回路は1年から1年半で

同じ値段で集積度を倍々にしていった

これは、同じ値段=高い性能

そして、同じ性能であれば=低価格

というもの。

昔であれば、CPUというものは性能が高ければ高いほどよいとされた。

けれど、今はどうか?

ゲームとかよほどパソコンを使う人でなければ

よくある、普通のCPUで十分

セレロンですら十分だと思う。インターネットを使うだけであれば。

そして今、ネットブックの繁栄があると思う。

性能を同じで低価格に向かっている

ネットブックはその恩恵を受けている。

という流れを見ればこの値段というのはあり得るのかもしれない。

けれど、パソコンってそれだけじゃないよな・・・。

インドすげーと思うけど。

怖いって思うな。

それに個人的に安くて同じ性能っていうのより

高い性能で同じ値段の方が好きだな。

そっちの方が面白い。