こんばんは! PASIRIです!   

 

 

今日は、DTMを始める方・初心者の方のために私が様々な機材・DTMスタイルを紹介しようと思います。 

 

 

 

 

DTMとは?  

 

 

DTM=Dデスク Tトップ Mミュージック  DTM=デスクトップミュージックです。 それを略したものがDTMです。 

 

逆に、DAWとは?   

 

DデジダルAオーディオWワークステーション 

 

DTMとDAWの違いは?

■DTM
デスクトップミュージック。DTM用語辞典によるとこれは元々はPCに限定したものではないらしいです。
スタジオなどレコーディングや音楽制作専用の場所ではなく、それ以外の自宅などの机の上で気軽に作るってことを全て表すことらしく、元々はハードのシンセなどで作ったりしたものも全てDTMと呼んだそうです。
それが最近ではPCでの作業を表すように使われてることが多いみたいです。

 

■DAW
一言で言うと“作業台”や“キッチン”など曲作りをするうえで使う場所という意味合いです。
そこに音源やエフェクトというのがいっぱいついている感じ。 

 


DTMという作業・行動をする為に使うものの一つがDAWソフトということです。
DTMというのは上で書いた通り作業の大きな呼び名でありますから、自宅で作曲などを行うことについて使う機器やソフトなどは全てDTMで使う道具やソフトということですね。
まぁ、最近ではPCソフトやPC関連の音楽機器全般のことを差すかもしれませんけど。

 

Yahoo! 知恵袋参考 

 

 

 

 

 

というわけで、話が長くなりましたけども

 

 

ここでDTMスタイルとDTM機材を紹介します! 

 

 

 

 

必要最低限のものを紹介します。 

 

 

 

1、パソコン「1TB 64GB」  じゃなくてもいいです。 ノートパソコンでもできます。

2、DTMソフト 「おすすめはcubeseですね。」 

3、MIDIキーボード 「KORGのmicrokeyがおすすめです」 

4、オーディオインターフェイス  

5、モニタースピーカー   ヘッドフォンでも全然大丈夫です。 

6、ミキサー 「 音録り 歌録りがしたければミキサーは必需です」 

7、マイク  「マイクはコンデンサーマイクがおすすめです」 コンデンサーマイクなのでミキサーとオーディオインターフェイスが必要です。 

 

 

と、こんな感じですかね。 

 

 

 

 

DTMスタイル

 

 

持ち運びスタイル   自宅固定スタイル 

 

と2つあります。 

 

 

僕の場合は固定ですね。 

 

 

言葉で説明するのは難しいので、あとは画像をググってください!  DTMスタイルと検索 

 

 

 

理想なスタイルがいろいろ出てきます! 

 

 

 

 

 

 

というわけで、今日はこの辺で 

 

 

seeyou next time!