祝!離婚成立

前回の調停から2か月少々、今回の調停で無事離婚が成立しました。
今後は嫌がらせも受けることないんだなぁ・・・
内容の詳細については、アメンバー限定で!って、もうする必要もない??
本当に調停って、遅々として進まないですね
8月の下旬から次の調停まで2か月以上間が空いています。
正直、この間ただただ待っていても精神的に参ってしまいそうなので、バイクの免許を取りに教習所に通っていたりしました
無事に卒業できて、あとは免許書き換えに行くだけです。
今思うと、ちょっぴり大変だったけど、何かプラスの目標に向かって頑張るのも楽しかったなぁとしみじみ思います。
しかし、そろそろまた調停なんだよなぁ・・・
こちらももちろん頑張らねばならないのですが、バイクの免許と違ってマイナスの行動
そのため、自分では平常心でいるつもりですが、調停日の数週間くらい前になると意識し出すのか、睡眠障害が出始めます
最近は、次回調停に向けて、譲歩できる最終案の提示と、次回の調停から始まる婚姻費の支払いについての陳述書の作成をしています。
陳述書を書くには、過去の相手からの嫌がらせの数々を日記やメール等を見て思い出し、相手の非を文章にしなければなりません。
普段から他人を責めることが苦手な私にとって、これが非常につらい作業なのです。かと言って、何もせずに自己主張しなければ不利になるし・・・
とは言っても、自分の明るい未来のために、今は頑張るしかないですね。
8月の下旬から次の調停まで2か月以上間が空いています。
正直、この間ただただ待っていても精神的に参ってしまいそうなので、バイクの免許を取りに教習所に通っていたりしました

無事に卒業できて、あとは免許書き換えに行くだけです。
今思うと、ちょっぴり大変だったけど、何かプラスの目標に向かって頑張るのも楽しかったなぁとしみじみ思います。
しかし、そろそろまた調停なんだよなぁ・・・
こちらももちろん頑張らねばならないのですが、バイクの免許と違ってマイナスの行動

そのため、自分では平常心でいるつもりですが、調停日の数週間くらい前になると意識し出すのか、睡眠障害が出始めます
最近は、次回調停に向けて、譲歩できる最終案の提示と、次回の調停から始まる婚姻費の支払いについての陳述書の作成をしています。
陳述書を書くには、過去の相手からの嫌がらせの数々を日記やメール等を見て思い出し、相手の非を文章にしなければなりません。
普段から他人を責めることが苦手な私にとって、これが非常につらい作業なのです。かと言って、何もせずに自己主張しなければ不利になるし・・・

とは言っても、自分の明るい未来のために、今は頑張るしかないですね。
いよいよ卒業検定です。
未だに課題の一本橋に苦手意識を持ちつつも、落ちたらまたその時さっ
、といつものポジティブシンキングで受検してまいりました
(ちなみに、今までの教習で一番良かった時の長Tシャツ、Gパン、靴、靴下を身につけて、験担ぎ
)
集合時間の40分ほど前に教習所に到着。受付を済ませ、しばしコースを眺めてイメージトレーニング
そうこうするうちに集合時間の12時30分となり、教室に集合です。
今回受検するのは大型2名、普通MT4名、普通AT1名、小型AT1名(私)の8名。
まずは、試験官からの試験の説明を受けます。転倒、パイロンタッチ、脱輪、右側走行は即失格、その他急制動は1回失敗しても2回までチャレンジできる・・・等々。
次に受検順番決めで、大型→普通→普通AT→小型ATの順。
教習の休み時間中は、公平性を考えて試験は行わないとのことで(休み時間中に他の教習車がいないと有利になるため)、私の出番は15時頃になりそう・・・。
試験時間までは自由行動と言うことで、2階のロビーから各受検者の様子をチェック
やはり皆さんソツなくこなしています。
大型2名が終了したところで休憩時間となり、次の教習時間のチャイムとともに普通MT受検者の試験。そのうちひとりが急制動を2回やっていたのを除けば、問題なしかと。
普通MTの4名が終了したときに、またまた教習時間が終了し、休み時間。
レンタルのヘルメット、調子のいい時にいつも使っていた4番を装着(験担ぎ
)。
出発場所で検定の時間まで待つ。
残すは普通ATの若者(前日の教習で一緒だった)と私。
若者:「全然緊張してなさそうですね~」
私:「そんなことないですよ~」
などと話をしつつ、休み時間中に苦手の一本橋のスタート地点に立ち、イメージトレーニング
教習開始のチャイムが鳴り、普通ATの若者が受検。「頑張ってくださいね!」と声かけして送り出しました。結果、大きなミスもなさそうで、無事終了。
さてさて、いよいよ私の番です
今しがた終了した普通AT若者から、「頑張ってください」との応援をもらい、試験スタートです。
安全確認をしっかりとし、ミラーを調整、エンジン始動、右ウインカーを出し、後方確認をして発信
まずは、直線を規定速度(35km)で走る
次に見通しの悪い交差点
一時停止の交差点
右に寄って、斜め右先方にある坂道へ行き、坂道発進
S字、クランク
(クランクの最後のパイロンにぶつかりそうになりましたが・・・)
踏切
よし、ここまでほぼノーミスだ
しかーし
いよいよ次が最大の難関、成功率2/3の一本橋です
一本橋には先に普通MTの教習生が待機しており、その人が終わるのを待ってからの挑戦です。
やや遠くを見て、勢い付けて乗って・・・などと考えつつ、
え~い、なるようにしかならん!
と、スタート。
乗るのには成功!ふらつきもほとんどなし
やったー、よーし、なるべく長く乗ってやる
などと色気を出したところ、ふらつきだしたので速度を上げて通過
なんとか渡り終えました。時間も規定の5秒はいけたのでは?
そして最後の課題の急制動。これは結構得意なので
最後にゴール地点にバイクを止めて、エンジン切って安全確認をして降車。
試験官に一言お礼を言って、2階のロビーで待機。
30分くらいしてから、二輪卒検受検者は教室に来るようにとの呼び出しがあり、試験官から一人ひとりに合否とマイナスポイントの解説。
私は・・・
祝!合格!!
ほぼ完ぺきだったと言われました。強いて言えば、一か所右折前に車線の右に寄るときに、ウインカーを出すのと同時に右に寄った、と指摘されました。
ちなみに受検者8名のうち7名が合格。不合格の1名は、急制動を2回行っていた普通MTの若者。2回とも指定距離内で止まれなかったようです。
その後は、卒業証明書の作成時間の待ち時間にDVD(飲酒運転被害者の悲惨さの内容)を見て、試験場での手続きの話を聞いて解散。
入校から5週間、予定のない土日は毎日教習所、20歳前後の若者がたくさんいる教習所(二輪は50代くらいの人もいました)、ダメだしをくらいながらも通い続けました。おかげで、教習時間オーバーもなく、卒検も一発のストレート卒業できました。
しかし、いざ終わるとなるとちょっとさみしい感じもします。
しばらくしたら、何か次のチャレンジ目標を見つけようと思います。
未だに課題の一本橋に苦手意識を持ちつつも、落ちたらまたその時さっ
、といつものポジティブシンキングで受検してまいりました
(ちなみに、今までの教習で一番良かった時の長Tシャツ、Gパン、靴、靴下を身につけて、験担ぎ
)集合時間の40分ほど前に教習所に到着。受付を済ませ、しばしコースを眺めてイメージトレーニング

そうこうするうちに集合時間の12時30分となり、教室に集合です。
今回受検するのは大型2名、普通MT4名、普通AT1名、小型AT1名(私)の8名。
まずは、試験官からの試験の説明を受けます。転倒、パイロンタッチ、脱輪、右側走行は即失格、その他急制動は1回失敗しても2回までチャレンジできる・・・等々。
次に受検順番決めで、大型→普通→普通AT→小型ATの順。
教習の休み時間中は、公平性を考えて試験は行わないとのことで(休み時間中に他の教習車がいないと有利になるため)、私の出番は15時頃になりそう・・・。
試験時間までは自由行動と言うことで、2階のロビーから各受検者の様子をチェック
やはり皆さんソツなくこなしています。
大型2名が終了したところで休憩時間となり、次の教習時間のチャイムとともに普通MT受検者の試験。そのうちひとりが急制動を2回やっていたのを除けば、問題なしかと。
普通MTの4名が終了したときに、またまた教習時間が終了し、休み時間。
レンタルのヘルメット、調子のいい時にいつも使っていた4番を装着(験担ぎ
)。出発場所で検定の時間まで待つ。
残すは普通ATの若者(前日の教習で一緒だった)と私。
若者:「全然緊張してなさそうですね~」
私:「そんなことないですよ~」
などと話をしつつ、休み時間中に苦手の一本橋のスタート地点に立ち、イメージトレーニング

教習開始のチャイムが鳴り、普通ATの若者が受検。「頑張ってくださいね!」と声かけして送り出しました。結果、大きなミスもなさそうで、無事終了。
さてさて、いよいよ私の番です

今しがた終了した普通AT若者から、「頑張ってください」との応援をもらい、試験スタートです。
安全確認をしっかりとし、ミラーを調整、エンジン始動、右ウインカーを出し、後方確認をして発信
まずは、直線を規定速度(35km)で走る

次に見通しの悪い交差点
一時停止の交差点
右に寄って、斜め右先方にある坂道へ行き、坂道発進
S字、クランク
(クランクの最後のパイロンにぶつかりそうになりましたが・・・)踏切
よし、ここまでほぼノーミスだ

しかーし
いよいよ次が最大の難関、成功率2/3の一本橋です
一本橋には先に普通MTの教習生が待機しており、その人が終わるのを待ってからの挑戦です。
やや遠くを見て、勢い付けて乗って・・・などと考えつつ、
え~い、なるようにしかならん!
と、スタート。
乗るのには成功!ふらつきもほとんどなし
やったー、よーし、なるべく長く乗ってやる

などと色気を出したところ、ふらつきだしたので速度を上げて通過
なんとか渡り終えました。時間も規定の5秒はいけたのでは?
そして最後の課題の急制動。これは結構得意なので
最後にゴール地点にバイクを止めて、エンジン切って安全確認をして降車。
試験官に一言お礼を言って、2階のロビーで待機。
30分くらいしてから、二輪卒検受検者は教室に来るようにとの呼び出しがあり、試験官から一人ひとりに合否とマイナスポイントの解説。
私は・・・
祝!合格!!
ほぼ完ぺきだったと言われました。強いて言えば、一か所右折前に車線の右に寄るときに、ウインカーを出すのと同時に右に寄った、と指摘されました。
ちなみに受検者8名のうち7名が合格。不合格の1名は、急制動を2回行っていた普通MTの若者。2回とも指定距離内で止まれなかったようです。
その後は、卒業証明書の作成時間の待ち時間にDVD(飲酒運転被害者の悲惨さの内容)を見て、試験場での手続きの話を聞いて解散。
入校から5週間、予定のない土日は毎日教習所、20歳前後の若者がたくさんいる教習所(二輪は50代くらいの人もいました)、ダメだしをくらいながらも通い続けました。おかげで、教習時間オーバーもなく、卒検も一発のストレート卒業できました。
しかし、いざ終わるとなるとちょっとさみしい感じもします。
しばらくしたら、何か次のチャレンジ目標を見つけようと思います。
順調にいけば、今回で最後の教習
張り切って行ってまいりました。
今回は夕方からの教習。
いつもは午前中か昼間だったので、初ナイター教習です
先生は、一番最初のときの若い先生、一緒に教習を受けるのは、スラロームで卒研を落ちて補講となる普通ATの若い♂
最初に外周を2周ウォーミングアップして、マンツーマンで体験教習。
大型二輪では課題にある凹凸路の走行と小回りの練習。
凹凸路は車体が軽いせいもあり、ひょこひょこ跳ねて乗りにくい
クリアと言えるか微妙ながら、こんな路面もあり得ますので注意してくださいね、と言う体験でした。
小回りは、1車線の中でUターンすると言うもの。スクーターなので結構難しい。実際の場面では足をついてターンすると思うのですが、教習では足をついてはいけないので、スクーターでは結構難しい
その後は卒検のコースを練習。いろいろとアドバイスをもらいながら、第一コース2周、第二コース1周半で時間が終了。課題の1本橋は2勝1敗
1回目はスタートで勢い付けて橋に乗ると言うやり方で成功
2回目も同様にやったつもりが、橋に乗った瞬間にバランスを崩し、数メートルで脱輪
3回目も同様にスタートし、橋に乗った瞬間にバランスを崩すも、スロットルひねって何とか体勢を立て直し、クリア。でも、かなりふらふらしてたなぁ・・・検定だったら減点ですね、きっと。
しかしながら、何はともあれ、見極めをいただきました。
あとは、卒検を残すのみ!
帰りに近くの神社で神頼みもしてきたし、きっと大丈夫でしょう

張り切って行ってまいりました。
今回は夕方からの教習。
いつもは午前中か昼間だったので、初ナイター教習です

先生は、一番最初のときの若い先生、一緒に教習を受けるのは、スラロームで卒研を落ちて補講となる普通ATの若い♂
最初に外周を2周ウォーミングアップして、マンツーマンで体験教習。
大型二輪では課題にある凹凸路の走行と小回りの練習。
凹凸路は車体が軽いせいもあり、ひょこひょこ跳ねて乗りにくい

クリアと言えるか微妙ながら、こんな路面もあり得ますので注意してくださいね、と言う体験でした。
小回りは、1車線の中でUターンすると言うもの。スクーターなので結構難しい。実際の場面では足をついてターンすると思うのですが、教習では足をついてはいけないので、スクーターでは結構難しい

その後は卒検のコースを練習。いろいろとアドバイスをもらいながら、第一コース2周、第二コース1周半で時間が終了。課題の1本橋は2勝1敗

1回目はスタートで勢い付けて橋に乗ると言うやり方で成功

2回目も同様にやったつもりが、橋に乗った瞬間にバランスを崩し、数メートルで脱輪
3回目も同様にスタートし、橋に乗った瞬間にバランスを崩すも、スロットルひねって何とか体勢を立て直し、クリア。でも、かなりふらふらしてたなぁ・・・検定だったら減点ですね、きっと。
しかしながら、何はともあれ、見極めをいただきました。

あとは、卒検を残すのみ!
帰りに近くの神社で神頼みもしてきたし、きっと大丈夫でしょう

第二段階も今回で4時限目。
本日も車で教習所へ
教習開始の40分くらい前に到着。
ロビーで教習の様子を見ていると・・・
小型二輪が2台教習コースに
初めての小型AT限定の実技教習、しかも2台もはっけーん
と、思ったものの・・・
2台とも指導員の先生が乗ってました
その時間は普通ATの生徒が5名ほどいたので、おそらく教習できるATバイクがなかったのかと。
まぁ、排気量は違えど、AT車の教習なので参考になるかなとじっくりと見学。
その中の2名の教習生が、一本橋で大苦戦。集中して練習しているようなので、自分のことのように見入っていました。
そこで、先生が見本を見せることになったようです。
1本目は、一本橋に載って荷重を右に左にフ~ラフ~ラ、結局脱輪です。
おそらく、バランスのとり方でふらついたときに荷重移動で体勢を整えようとすると、このように失敗する、と言っているのでしょう。
2本目は一本橋に載った後、ハンドルを小刻みに左右に振り続け、バランスを取りながらクリア。
なるほど!ネット等で知ってはいたのですが、初めて実物を見ました
バランスを取るときにはハンドルを小刻みに振る。
この教えを受けてからと言うもの、今まで3回くらいやって1回も成功してなかった教習生2名が5,6回やってほぼ完全クリア!(一人が1回失敗して、また通過時間が早いのはありましたが・・・)
ぜひ、次回の教習で実践しなくては
同時に大型二輪の卒業検定受験者が2名いたので、そちらも見学。
大きなミスもなさそうだったので、合格したのではないかな?
順調にいけば、1週間後のその時間、まさに私が受験しているはず
あ~っ、ちょっと緊張してきた
そんなこんなで教習の時間
今回はセット教習と言って、シミュレーターを使っての危険予測の2時間の教習。
今回の教習仲間は大型MTの20代後半と思しき♂
前の2回のシミュレーターのときの3名とは違い、2名なので時間的にも余裕あり。
まずは、練習走行をして、市街地走行。
交差点で右折車が突っ込んできたり、駐車場に入ろうとした車がバックで戻ってきたり、駐車車両のドアがいきなり開いたり、青信号になったのに前の車が動かず、後ろのトラックにクラクション鳴らされたり・・・と、結構実際にありそうな危険予測のシミュレーターでした。
その後、走行結果の診断書をもらい、おさらいをして1時間終了。
休み時間をはさんで、2時間目開始。
同じくシミュレーターを使って、急制動の練習。
前にトラックがいるまっすぐな道を走って、速度は40キロ、60キロ(大型の彼は80キロ)、車間距離が2秒と1秒で、前のトラックが急ブレーキをかけた時にぶつからずに止まれるか?と言うもの。私は40キロ、60キロとも2秒間隔のときは止まれましたが、1秒間隔のときは見事衝突
ブレーキが弱いとのことでした。
その後は二人乗りについてのDVDをみて、今回は終了。
さてさて、私の教習所通いも大詰めにさしかかってまいりました。
いよいよ来週は、最後の教習&卒業検定!です(になるはず?)
本日も車で教習所へ
教習開始の40分くらい前に到着。
ロビーで教習の様子を見ていると・・・
小型二輪が2台教習コースに
初めての小型AT限定の実技教習、しかも2台もはっけーん

と、思ったものの・・・
2台とも指導員の先生が乗ってました

その時間は普通ATの生徒が5名ほどいたので、おそらく教習できるATバイクがなかったのかと。
まぁ、排気量は違えど、AT車の教習なので参考になるかなとじっくりと見学。
その中の2名の教習生が、一本橋で大苦戦。集中して練習しているようなので、自分のことのように見入っていました。
そこで、先生が見本を見せることになったようです。
1本目は、一本橋に載って荷重を右に左にフ~ラフ~ラ、結局脱輪です。
おそらく、バランスのとり方でふらついたときに荷重移動で体勢を整えようとすると、このように失敗する、と言っているのでしょう。
2本目は一本橋に載った後、ハンドルを小刻みに左右に振り続け、バランスを取りながらクリア。
なるほど!ネット等で知ってはいたのですが、初めて実物を見ました
バランスを取るときにはハンドルを小刻みに振る。この教えを受けてからと言うもの、今まで3回くらいやって1回も成功してなかった教習生2名が5,6回やってほぼ完全クリア!(一人が1回失敗して、また通過時間が早いのはありましたが・・・)

ぜひ、次回の教習で実践しなくては
同時に大型二輪の卒業検定受験者が2名いたので、そちらも見学。
大きなミスもなさそうだったので、合格したのではないかな?
順調にいけば、1週間後のその時間、まさに私が受験しているはず
あ~っ、ちょっと緊張してきた

そんなこんなで教習の時間
今回はセット教習と言って、シミュレーターを使っての危険予測の2時間の教習。
今回の教習仲間は大型MTの20代後半と思しき♂
前の2回のシミュレーターのときの3名とは違い、2名なので時間的にも余裕あり。
まずは、練習走行をして、市街地走行。
交差点で右折車が突っ込んできたり、駐車場に入ろうとした車がバックで戻ってきたり、駐車車両のドアがいきなり開いたり、青信号になったのに前の車が動かず、後ろのトラックにクラクション鳴らされたり・・・と、結構実際にありそうな危険予測のシミュレーターでした。
その後、走行結果の診断書をもらい、おさらいをして1時間終了。
休み時間をはさんで、2時間目開始。
同じくシミュレーターを使って、急制動の練習。
前にトラックがいるまっすぐな道を走って、速度は40キロ、60キロ(大型の彼は80キロ)、車間距離が2秒と1秒で、前のトラックが急ブレーキをかけた時にぶつからずに止まれるか?と言うもの。私は40キロ、60キロとも2秒間隔のときは止まれましたが、1秒間隔のときは見事衝突
ブレーキが弱いとのことでした。
その後は二人乗りについてのDVDをみて、今回は終了。
さてさて、私の教習所通いも大詰めにさしかかってまいりました。
いよいよ来週は、最後の教習&卒業検定!です(になるはず?)