疲れたとき
ゆっくり体を休めること

元気が出ないとき
『気』を補うものを食べること

リラックスの時間を持ち
深呼吸で陽の気を取り入れること

漢方ではこれを【養生】といいます
美味しくご飯食べてますか
慣れないものを食べたりすると
お腹やられますね

嫌いなものも
実はカラダに必要でないから
嫌いなのかも
好きで食べてるものが
実は自分に良くない時もあるんだね

この前のお客様もその後のお客様も
何でも美味しく食べれるし
お腹も痛くなりにくいから
胃腸は丈夫だよ
と
言われる事も多いです
でも良くお話聞くと
疲れやすかったり
手足に力が入らかったり
口が粘ったり
肌が黄色味がかってたり
下痢しやすい、むくみやすい
げっぷやオナラが出やすい
なども漢方中医学的には
消化器系(脾)が弱いとみます
なぜ美容室のカウンセリングで
お腹の調子を聞くのでしょう
どこの髪も無くなっては嫌だけど
てっぺんの髪がボリューム無くなると
いっきに老けた感じになったり
スタイルが決まらなくなる・・・・よね
ガックリです

一生懸命お手入れしながら
お腹を冷やすアルコールや
甘いものを食べてると
少しずつ
髪のボリュームが出なくなる
なので少しだけ
試してみませんか



【脾】を大事にする







今すぐうちで出来ること
てっぺんの髪を育てるには
『しっかり良く噛むこと
』
』所から一緒に始めませんか

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