老いていく体と戦いながら過ごす。 -27ページ目

老いていく体と戦いながら過ごす。

旦那と猫と野菜作りと人形、
素敵に、楽しく生きていきたい。

かゆみは無い。痛みも無い、

ただ、なんかね、違和感が有る。

 

原因を考えると、家庭菜園で毒の雑草に触れた手袋で、

瞼に触れたような感じがする。

 

1週間もすれば前の瞼に戻ると思うけど、

年を重ねて、瞼の張りが衰えて、

 

二重だった瞼が、あいまいな、

 

腫れて、張りが戻ったように、そんなわけ無いか、

 

どよんとした。まあ、いつもより、不細工な顔に、

 

旦那に話しても、理解してくれない、

いつもと変わらないみたいに言うんだよね。

 

旦那は、しょせん、他人だから、

私の小さな事は、気にし無い。

 

水をまいていて、指を虫に刺されたか、食われたか、

毎日、虫に嫌な思いしかし無い。

 

私の住んでいる所で、家庭菜園している女性は私だけだ。

虫でトラブルがあるから、女性はやりたがらないだろうな。

農薬や殺虫剤を使えば良いと言う人も言うけど、

家庭菜園をしているので、使いたくない。

 

都心なら、こんなに、いろんな虫の被害は無いんだろうな。

わけの解らない、毒草も無いと思う。

 

服の上から、2ヶ所刺された。

洗剤を付けて、こすっておく、かゆみが、緩和される。

 

毒草、処理していたら、生えなくなるのかな。

皮膚に触れると、腫れあがるのは、注意していても、

気づかずに、触れて、すごい事になっている時もある。

あごやほほに毒草を触れた手袋で触れると、

しこりの用になって、幹部が腫れあがる。

さすがに、旦那も、見た目が変わっていたので、

気づいてくれた。

 

豚のひき肉で、今日はハンバーグでも作ろうかなぁ。