老いていく体と戦いながら過ごす。 -19ページ目

老いていく体と戦いながら過ごす。

旦那と猫と野菜作りと人形、
素敵に、楽しく生きていきたい。

歯磨き粉が少なくなってくると、

歯ブラシに歯磨き粉がのる量の調整が出来ない。

プッシュと思いのほか多く出る。

私は歯ブラシに3分の1をのせて磨くのがちょうど良い、

歯磨き粉が多すぎると、口の中に泡が多くなりすぎる。

 

口をゆすぎ、顔を洗う。

水を叩くように顔に当てる。

タオルを顔に押し付けるように水ぶんを取る。

これは、韓国ドラマで、母親が娘に教えていた事を

私は真似している。

顔の皮膚をなるべく擦らない。

しわを作らない為に行うみたいな感じかな。

顔を丹念に見て、花毛は出ていないか、眉毛の形や、

口周りを見て、剃刀りとハサミで整える。

水で顔に付いた毛を取り除き、

顔に付けるクリームを化粧水を加えて、

肌に塗るので無く、肌に叩くようにのせる。

クリームを肌の上で引き延ばす事は、私はしない。

目の上に、ちり紙で上から押して、余分に付いたのを取る。

口をフグのように膨らませて、手で叩かく、

口の周りの筋肉に刺激を与えて、

しわ、たるみを、少しでもね。

前は、時間が有ると、ホークで刺激を与えていたけど、

3日であきた。笑い。

手で叩くほうが安全かな、クスクス。

旦那に、「私、いくつに見えると聞く」と

旦那は、「××歳ぐらいかな」

「×ぐらい、若く見えるんだね」

旦那は続けざまに、「髪は××歳、顔は××代」と、

私が髪を染めない事が嫌みたいな感じなのかな、

そんなに若く見せたいのなら、

髪を染めろと言いたいのだろう。

若い頃と違い、髪が柔らかくなり、

傷みやすい髪に負担はかけられないと思っている私は、

髪の為に、髪をゴムで止めるを辞めて、髪を短くしました。

それでも、髪が抜ける量が増え、生えて来る量が減った。

髪を染めずに、白髪交じりの髪で良いと思っています。

 

化粧をするより、スッピンの美を私は追及したい、なんてね。

化粧を洗い落すのが面倒なだけなんだよね。

ブスの私が、どう塗り重ねても、そこそこしか見えない、

 

年齢より、かなり、若く見えるのなら、それで良いかな、

クスクス。

 

周り人からも、若く見えるらしい、

旦那も、年齢よりかなり若く見える私が、自慢らしいのだが、

なら、ダイエットに協力してよ。