子供食堂、親が子供に食事を与えられないのなら、
施設に預けるべきだ。
子供を養う事が出来ないのなら、子供がいる事で、
親やにも負担が大きいだろう。
親にとっても、子供にとっても、
大変な生活をしていると思う。
子供を預かる施設は、大きな施設を作らなければいけない、
各都道県に作るのではなく、
1ヶ所に大きな施設を作る。
朝6時に起き、身支度をして、割り与えられた掃除をする。
8時から、勉強が始まる。
一日6時間、基礎学力を身に付けさせ、
小学生から、未来になりたい仕事を選ばせ、
一日6時間、仕事に就く為の基礎勉強をさせる。
12時間は、みっちりと、詰込み勉強する。
お金のある親が、習い事を沢山させるのと同じです。
子供達が教室に入る時にカードに登録される。
子供が、自分で嫌だと思えば、違う仕事の勉強させる。
小学生から、仕事を選ばさせて、
その子に適した仕事を極めていけば良い。
何もかもが中途半端な大人にならないと思う。
各科目の勉強させる先生は、3室以上設置して、
子供達が好きな先生を選ぶ事が出来るようにする。
食事は、7時、12時、5時に職員と一緒に全員で食べる。
料理は、当番制、全子供達がする。
料理の献立や料理の手順指導は、
料理の専門職や栄養士を選考している生徒が率先とする。
就寝は年齢で、10時間、8時間、6時間、
寝不足にさせない。
洗濯も、自分の物は自分で洗う。
それは、職員も同じで、自分の物は、自分で洗う。
施設に、鶏小屋、豚小屋、牛小屋、ヤギ小屋、
畑、田んぼ、ビニュールハウス、化学実験質、パソコン部屋、
図書室、縫製室、化粧室、美容室、木工室、
各仕事に付く為に必要な道具を揃っておかなければいけない。
その為には、子供の保護施設を1ヶ所にして、
学ぶ事が出来る大きな施設にしなければいけない。
雇われた先生は、教室と教室の横に小さな部屋を与えられる。
働く時間は、1日8時間勉強を教える。
子供達の教室移動に、10分休憩は必要かな。
勉強時間は、8時から~16時間で選ぶ事が出来る。
教える内容と日時を廊下に解りやすく張り出す。
人気の無い先生は首にする。
基礎学力の勉強も、年齢で分けるので無く、
教室に、先生の名前で、好きな先生の教室に通う。
人気の無い先生は首にする。
宿題は一切ない。
教室で解らない子供は、各科目ごとに教室が有り、
教師志望の好きな上級生に教えて貰う。
子供達の寝室は、寝るだけなので、
縦150センチ、横2メートルぐらいの個室にする。
6人部屋とか、3人部屋とか、必要が無いと思う。
小さな子供の面倒は、
保育志願の子供と大人で面倒を看れば、
人権削減になる。
職員は、各都道県から、3人以上、住み込みで働く、
都道県で優秀な先生を選んで派遣する。
国で、子供達が施設を卒業するまで面倒をみる。
子供達の卒業は、18歳まで、
大学行きたい子供は、奨学金やバイトをする事になると思う。
施設に子供を預けたら、子供の権利を放棄してもらう。
子供の面会は一切できない。
プレゼントも受け取らない。
施設内で、親がくる子、来ない子など、
格差を付けさせない為。
施設内では、頭良い子、悪い子も、平等。
頭の良い子は、どんどん勉強をして、
頭悪い子は、得意な事を伸ばす。
大事な事、
子供達は何時でも、総理大事に手紙を書き、
施設内の環境や職員の仕事を報告して、
怠慢な職員は首にして貰う。
総理大臣は、1年に1度、新設の中を見学する事。
子供達に変な事をする職員は、即、首にさせる。