老いていく体と戦いながら過ごす。 -12ページ目

老いていく体と戦いながら過ごす。

旦那と猫と野菜作りと人形、
素敵に、楽しく生きていきたい。

子供食堂、親が子供に食事を与えられないのなら、

施設に預けるべきだ。

 

子供を養う事が出来ないのなら、子供がいる事で、

親やにも負担が大きいだろう。

親にとっても、子供にとっても、

大変な生活をしていると思う。

 

 

子供を預かる施設は、大きな施設を作らなければいけない、

各都道県に作るのではなく、

1ヶ所に大きな施設を作る。

 

朝6時に起き、身支度をして、割り与えられた掃除をする。

8時から、勉強が始まる。

一日6時間、基礎学力を身に付けさせ、

小学生から、未来になりたい仕事を選ばせ、

一日6時間、仕事に就く為の基礎勉強をさせる。

12時間は、みっちりと、詰込み勉強する。

お金のある親が、習い事を沢山させるのと同じです。

子供達が教室に入る時にカードに登録される。

子供が、自分で嫌だと思えば、違う仕事の勉強させる。

小学生から、仕事を選ばさせて、

その子に適した仕事を極めていけば良い。

何もかもが中途半端な大人にならないと思う。

各科目の勉強させる先生は、3室以上設置して、

子供達が好きな先生を選ぶ事が出来るようにする。

食事は、7時、12時、5時に職員と一緒に全員で食べる。

料理は、当番制、全子供達がする。

料理の献立や料理の手順指導は、

料理の専門職や栄養士を選考している生徒が率先とする。

就寝は年齢で、10時間、8時間、6時間、

寝不足にさせない。

洗濯も、自分の物は自分で洗う。

それは、職員も同じで、自分の物は、自分で洗う。

 

施設に、鶏小屋、豚小屋、牛小屋、ヤギ小屋、

畑、田んぼ、ビニュールハウス、化学実験質、パソコン部屋、

図書室、縫製室、化粧室、美容室、木工室、

各仕事に付く為に必要な道具を揃っておかなければいけない。

その為には、子供の保護施設を1ヶ所にして、

学ぶ事が出来る大きな施設にしなければいけない。

 

雇われた先生は、教室と教室の横に小さな部屋を与えられる。

働く時間は、1日8時間勉強を教える。

子供達の教室移動に、10分休憩は必要かな。

勉強時間は、8時から~16時間で選ぶ事が出来る。

教える内容と日時を廊下に解りやすく張り出す。

人気の無い先生は首にする。

 

基礎学力の勉強も、年齢で分けるので無く、

教室に、先生の名前で、好きな先生の教室に通う。

人気の無い先生は首にする。

宿題は一切ない。

教室で解らない子供は、各科目ごとに教室が有り、

教師志望の好きな上級生に教えて貰う。

 

子供達の寝室は、寝るだけなので、

縦150センチ、横2メートルぐらいの個室にする。

6人部屋とか、3人部屋とか、必要が無いと思う。

 

小さな子供の面倒は、

保育志願の子供と大人で面倒を看れば、

人権削減になる。

 

職員は、各都道県から、3人以上、住み込みで働く、

都道県で優秀な先生を選んで派遣する。

国で、子供達が施設を卒業するまで面倒をみる。

子供達の卒業は、18歳まで、

大学行きたい子供は、奨学金やバイトをする事になると思う。

 

施設に子供を預けたら、子供の権利を放棄してもらう。

子供の面会は一切できない。

プレゼントも受け取らない。

施設内で、親がくる子、来ない子など、

格差を付けさせない為。

施設内では、頭良い子、悪い子も、平等。

頭の良い子は、どんどん勉強をして、

頭悪い子は、得意な事を伸ばす。

 

大事な事、

子供達は何時でも、総理大事に手紙を書き、

施設内の環境や職員の仕事を報告して、

怠慢な職員は首にして貰う。

 

総理大臣は、1年に1度、新設の中を見学する事。

子供達に変な事をする職員は、即、首にさせる。