あきヌナとユチョンと仲間達♪ -2ページ目

あきヌナとユチョンと仲間達♪

ゆちょんさんを、愛しすぎてw
溺愛している♪♪
うはうはブログっすよ?


あぁ~、ゆちょんドキドキドキドキドキドキドキドキ
大好きッ(〃∇〃)

言っちゃったw

もう、ライブに行かない人間がドキドキするってどーゆうこと??
しょうゆこと))お決まりデスナw

何か、超楽しみです!!
踊っちゃいそうです叫び
ほほ~いキスマークってヾ(@^▽^@)ノ



「踊っちゃえば?」

誘われちゃいました目
はじゅかしい(〃∇〃)

まっ、今日&明日は宴会ですなo(^^o)(o^^)o
でわでわ、かんぱーいsei




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ライブ、あと3日でございます。
逢える人は、楽しんで来てください(ノ´▽`)ノ
逢えない人は、心で見ましょう(^ε^)♪

ジェジュンが、lineで何か送ってくれるでしょー目

実際のところ、行きたかったガーン
でも、お金がなかったし行くんだったら
マミーと行きたいしねニコニコ
だから、次は絶対行こう!!と約束しましたヘ(゚∀゚*)ノ

3人を、信じて次もあると信じますグッド!



&ユチョン、待ってます(〃∇〃)

これこそ、ジェジュンの良く使う
「あっは~」デスネドキドキ

でわでわ、SP観るんで…(*´∀`)







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「ねぇ、ユチョン。」

そう、夜桜の雰囲気に酔いながらユチョンを呼び掛けてみる。

「ん?何すか?」

ユチョンは、少年のような顔で夜桜を見ながら、「すげぇー」とか「きれー」とか呟 いている。

「綺麗だね?」

「綺麗だね。
でも、俺は昼のほうが好きっすね。」

「私は、夜かな?」

「だって、夜桜悲しいじゃないっす か?」

「それが、良いじゃん!
チッチッチッ、わかんないようじゃ、まだまだ子供だね。」

「俺、あきより断然大人っすよ?」

「…」

「何で、黙るんすか?」

「綺麗~」

「今度は、無視っすか。」

「でも、ユチョンも夜桜みたいだよね。」

「はっ…?」

「何か、時々雰囲気がそんな感じだもん。」

ユチョンは、頭に?を浮かべながら
「どうゆう事?」と聞いてきた。

私は、「しょうゆこと」と心の中で言う。

「ん~、妖艶で寂しがり屋で、でも悲しい気持ちを少しだけ無くしてくれる。」

「少しだけっすか…」

ユチョンは、子供のようにしょぼーんとしながら歩く。

「ユチョンと、いると悲しい気持ちが少しだけあるんだよね。」

いつ、私の前からいなくなるのか。とか
捨てられちゃうのかな。
って、ふと考える事がある。

「俺は、あきといると幸せな気持ちになる。」

「…」

「だって、好きな人といて幸せな気持ちになるのは普通だし。」

「私は、ユチョンがいなくならないかって 不安なの。」

ユチョンは、ふっと鼻で笑い

「俺はお前が好きなんすよ?
捨てるわけないじゃん。」

そう言って、優しく抱きしめ誓いの口づけをした。

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めっちゃ、良い(ノ´∀`*)
自分で、作ってニヤニヤしてる(笑)



こんな雰囲気で、書きました。
まっ、暇人野郎なんで(#^.^#)

でわでわ、さいならパーパー


熱っぽいやつが治りました。
心配おかけして、すいません。
ありがとうございます。






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