子どもが生きていくうえで不 可欠な能力
自己肯定感
コミュニケーション能力
自主性・社会性・集中力
これらを育むのに適しているといわれている音楽
心に直接働きことができる音楽
では
幼児期(2.3才の)子どもたちが身に付けておく
音楽基礎力とはなんでしょうか![]()
まずはじめに…「表現する力」
思いっきり歌おう
聞く力・表現する力が身に付きます
特に歌詞のついた曲を歌うことは
ことばのもつイメージを感じることで
子どもたちの想像力をグーン‼︎‼︎と大きく
のばします
次に…「リズム感」
幼児にとって動きのリズムと音楽は
切り離せないものです。
両者が一体となりリズミカルな
音楽的身体表現ができます。
ジャンプ
スキップ
ゆら〜り![]()
など音楽に合わせる様々な
感覚・リズム感を養います
最後に…「聴く力」
満3歳のお誕生日から
満5歳のお誕生日まで続くとされている
人間の最高聴力
あらゆるジャンルの音楽を
たくさん聴くことで
音の微妙な違いに気づけるようになり
発音の違いなどにも気づくことができ
他言語能力の取得も早くなります
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子どもにとって
音楽経験や体験をさせてあげることは
発達段階において
様々なプラスの効果が期待でき、また
幅広い可能性を広げることにも
繋がります

日々の遊びの中に音楽を…

ではではciao
パルミノーザ音楽教室のHPは
こちらから![]()

