デブ+オタク=俺 -34ページ目

デブ+オタク=俺

役者お休み中の岸本弘海です。
でも、必ず、必ずあの光の下へ。

それで、いいんです。熱くなりますから。

「ギンノキヲク2」2日目が終了いたしましたー!!!





天気が悪い中、ご来場いただき、本当にありがたく思います。





さて2日目。



お友達のずしさんが、観にきてくれていたので飯を食いに。





で、腹が減っていたので、迷わず「王将」へ。






デブ+ヒゲ+オタク=俺



というわけで、同期2人。ねこ氏とずしさん。



俺、ねこ、ずしさんの3人がそろうと、割とクリエイティブな話題になるような気がする。




うん。






ちょっとかっこよさげな単語使ってみた。





明日は3日目、中日、ちゅうにちじゃないよ、なかびだよ。



デブ+ヒゲ+オタク=俺



初日!あけましたーーー!!!




本当にありがとうございます。




なんていうか、初日の幕があがるっていうのは、本当に凄い事だと思います。





作・演出、役者、制作、音響、照明、道具などなど…




それらが全て「いきまーす!」って状態になったからこそ幕があがるわけで。





そして、その状態になるには関わった人たち全員の時間をかなり使ったわけです。





だから、幕があがるっていう事は、それだけみんながこの「ギンノキヲク2」のために時間を使った、という事にもなります。





俺らが使った時間。





そのいっぱいの時間を2時間弱に詰め込んでいます。





その2時間弱は、生き様が濃縮され、必ず心を動かすものになっていると思います。




そして今度は、無事に幕を降ろせるように…




明日からも頑張っていきたいと思います!

さあさあ、小屋入り2日目ですよ!




というわけで、場当たり。






場当たりとは!





照明や音響のきっかけなどを確認したり、役者のではけの確認をする事!




いわゆる、色々な事の確認をするわけです。





しかし、今回場当たりなどを見ていて、本当に血が騒ぐというか。




早く見てもらいたいというか。




それでもやっぱり不安があるというか。









色々な思いはあります。



でも、そんな思いが交錯し、そこに人が作り出した技術が混ざり合う。



さらにお客様の思いも乗せられて舞台が出来る。





人間の生き方と同じです。




僕達は、舞台で、生き様を見せていきます。







その上でまず、言わせてください。




























バレンタインのチョコ、お待ちしております!





デブ+ヒゲ+オタク=俺




お見苦しいところを見せたので、愛犬のりおを乗せておきます。




眠いのにありがとうりお。