自己紹介で忘れてはいけないのは、今は再婚だっていうこと。
大学を卒業し、結婚願望が強かった私は、当時なんとなく付き合っていた彼が転勤になり、仕事も上司がきつくて辞めたいなーと結婚に逃げ、遠い雪国
で暮らし始めました。
で暮らし始めました。今思えば、好きかどうかもわからない相手だったけど、
優しい、私の意見を聞いてくれる、物を大切にする、貯金が得意、浮気しなそう。って結婚には向いてそうだし!
っていう安易な考えでテキトーに結婚してしまった。
これが悲劇の始まりで、一年近く苦しめられることに。あんなに泣いたり、怒ったり、大声を出したり、物に当たったり、不眠になったり、デパスをたくさん飲んだ時期はもうこの先ないと思いたい、、
優柔不断マザコンドケチ元夫。。義母に、これでもか!と虐められても元夫は私の味方になってくれませんでした。
いつも最後は「お前がおかしいんだ、俺は関係ない、お母さんが、、、」
一番ショックだったことは、お前は家族じゃないだろっ、俺の家族はお母さんとお父さん。
て言われたこと。結婚した私はなんなんだろう。。離婚を決意しました。
最初はうまくやっていきたいから色々我慢していたけどやっぱり無理なものは無理ですね、、離婚もものすごく大変で、かなり寿命が縮みました。
またこのことは後日書いていきたいと思います。
そんなバツイチになった私ですが、意外と出会いってあるもんなんですよね。
まだ26だったし、合コンとか習い事とかでも男友達がたくさん出来ました。でも、、バツイチって告白するタイミングとか、色々考えすぎて疲れてしまいました。
今の主人とは相席屋で出会いました!笑
軽っ!
仕事場の後輩達と、興味本位で1回行った時に意外と楽しかったからもう一回行ってみよう!となり笑。
あの時はテキトーに話す相手が欲しかったんです。自分の過去とかを語りたくないなって。
またこの話も後日にします。
その後相席屋の主人と再婚し、半年たった今、妊娠中です
主人は同い年で初婚。
とっても面白くて行動力のある男です。今日は土曜日なので面会に昼間から来てくれましたが、つわりには足湯がいいって聞きつけて、足湯グッズを家から持参してきてくれました。