Party Man -10ページ目
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出会い

すでに出会っているのにその存在に気づいていないことがある。

むしろ出会いとはそういうものなんだろう。

神様みたいに一瞬で全てを解釈できるわけないから

ひとつずつ大切に噛みしめてみっか。

要求

人は賢くて能力のある人間として敬意を持って

扱われる権利があるんだって、なんかスゲェ。

欲しいものを欲しい、したいことをしたいって

ちゃんと要求したほうがいいんだなぁ。

黙ったり、堪えたり、申し訳なさそにしてるのは、

権利を放棄していて話がややこしいや。

台風一過









雨上がりの道で子供達が元気に水たまりを飛び越えている。



小さすぎる水たまりじゃ意味がない、



大きすぎたら飛び越えられるはずがない。



飛べるかどうかチャレンジにちょうどいい水たまりを狙って飛ぶ!







イギリスの登山家の言葉で



「なぜエベレストに登るのか」という問いに



「そこに山があるから 」という名言はあまりに有名ね。







行き着けのカフェの仕事熱心なパン職人は



「パンを焼くための生活か、生活のためにパンを焼くのか」という問いに



「生活のため、客のため、パンのためにパンを焼く」と言う。









論理的に整理すれば目的があって手段がある。



そういうことになるんだけれど、



そしてそれは確かにそうなんだけれど、



実際には、人は飛べるかどうかのチャレンジにちょうどいい



水たまり狙って夢中で飛んでる時が幸せなのかもしれない。



そしてそこにある「水たまり」や「山」や「パン」の意味は



本人にちょうど楽しいチャレンジだということなのかもな。



皆にちょうどいい水たまりを探せばいいのか。



ん?それが難しいのか??





なーんてもの思う台風の夜。

BERG-新宿









ベルグは新宿駅構内の雑多なスペースにある不思議な店。




どうやら「ビア&カフェ」というのが公式発表のようですが、




ここをカフェとかコーヒーショップと呼ぶ人もいれば、




スタンドパブとか駅パブと呼ぶ人もいます。




つまり、新宿駅でちょこっとコーヒーやビールを




飲めるところなわけです、それがとてもキモチ良く。




オレをキモチよくしてくれるのは、




パンやソーセージに象徴されるうまさへのこだわりと、店の壁。




その時々で行われる写真展やイラスト展や、様々なインフォメーションが




店長の感性から発信される強烈なひとまとまりのメッセージとなっています。




今日は煙草が吸いたくてちょこっと立ち寄りました。




そこで店長が書いたと思われる雑文がふと目にとまりました。




彼の仕事に対するスタンスについつい引き込まれ、




手持ち無沙汰にも任せて写経してしまいました。






素敵だからどうぞ読んでみて?















三つのパン屋さんのお話




生活のためにパンを焼く。それとも、パンを焼くための生活なのか?パンを第一にとれば生活が犠牲になり、生活を第一にとればパンがおろそかになるかもしれない。バランスよく、というは易しで、パン屋さんも人間だ。やじろべぇではない。酒にしてもそうだ。生きているために呑んでいるとも呑むために生活しているとも言える。呑んで呑まれて、いい目もみれば痛い目にもあう。だからこそ酒は人生の友なのだ。(単にそれが言いたかっただけか)。ベルグ十年の歴史で二つのパン屋さんが大きな工場を造った。オートメーション化が進めば大量の注文を受けても間に合うし、生活のためのパンかパンのための生活かなどという葛藤は解消される。でもその分、表情の乏しいパンになる気はする。一つはそれで大手に凡庸なパンのメーカーになった。もう一つは吟味された材料で石窯時代の味と品質を保った。手造りとの差があるとすれば、食感(噛みしめるうまさ)にある、かな。三つめの天然酵母パン屋さんもひっぱりだこの人気店だが、オーナーが職人として現場に踏んばり、生活のため、ベルグのため、パンのためにパンを焼いている。さて、このソーセージをひきたてるドッグパンをどのパン屋さんにお願いするか、答えはもう出ている。









自分探し ‐ Bootsy Collins

音楽はいろいろなんでも聴きますが、




どうもファンクというヤツに自分の大切なところを握られている気がしている。




ふと、ファンクってナンだ?ということになりまして調べたりしてみる。




70年代の代表的なアーチストは、




ザップ(ロジャー・トラウトマン)、ラリー・グラハム、 オハイオ・プレイヤーズ、




コモドアーズ、アース・ウィンド・アンド・ファイアー、スレイブ、レイクサイド・・・




そうそうまさにこの並び!




まさにオレの脊髄のあたりを刺激してくるミュージシャン達。




で、そうかやっぱり、80年台から人気衰退のジャンルとなったようで、




そこでひとり頑張ってはるのがプリンスということになるわけですな。







あれ? ちょっと待って。




オレの脊髄を攻撃してくる70年代アーチストは、




ブーツィによりプロデュースされた・・・とある。




ブーツィ・・・ Pファンクの主要メンバー・・・ PファンクPファンクPP・・・




どこかで聞いたことあるような、ただ今まで意識には無かった




バンドと人名。。







youtubeをあたりまくり、moraで落としまくる。




キター!これキタよマジで!!




犯人だよ!このおっさんだったんだよ!








Bootsy Collins(ぶーつぃー・こりんず)




Pファンク軍団に入る前はゴッドファーザーJames BrownのバンドJB'sに在籍。




ベース・プレイヤーとして才能を発揮し、Pファンク・サウンドを確立したのがこの人。




クリントンを脅かすほどの人気者で、Pファンクのあの突拍子のない衣装やコミカルな




コンセプトは天真爛漫で派手好きなBootsyからの影響が大きいと言われている。











色んなアーチストを通してオレの脊髄にはられた4本の弦を




ブンゴブンゴかき鳴らしていた張本人はこの人だわ!








そっか、オレがこんなに不真面目なのも




このおっさんに操られているせいなのかもしれないんだな。






"Be With You"






Give Up The Funk live in Germany






Stretchin'Out






Nike "Rayguns" ad










fin





涼しげなギターで

40℃超えの真夏に涼しいギターサウンドのクリップを2本。





DSK - RAIN






Larry Carlton & Lee Ritenour - Room 335

大 婚外恋愛

友人のハルカが、ある日突然・・・


婚外恋愛の完全否定に熱弁を振るいしはじめました。




なんでも、ある晩、ハルカがあちこちのブログを徘徊していると


何故だか婚外恋愛している人達のブログにたくさん出くわして、


その数の多さにうんざりさせられたそうです。


今の自分の立場を守りながら、離婚もせずに不倫の関係を継続させつつ


「真剣に愛し合っている」とは、欺瞞であるし説得力の欠片もない!


それを見てきた彼女はそう結論付けていました。




でも、オレは彼女の話を聞いていて思いました。


彼女が苛立っているのは婚外恋愛そのものや、


それに興じるブロガー達と違うんじゃないか?と。


自分自身に対してはもちろんだけど、それ以上に、、


それ以上に、自分の正規、不正規のパートナーの不誠実に対して


彼女は苛立っているのに違いないと思いました。




自分やパートナーとまともに向き合えない、、


そんなことはよくあることです。


そして、新しい婚外恋愛が生まれるのかもせれません。


しんじるかしんじないかはあなたしだい。





fin

BRIEF CASE



細身のスーツにトートバック。


そういうのも格好いいんですけどね。


ま、なにも仕事中にアフター5のコンパを中心に組まれた


すっとんきょうな生活をさらけ出すこともないため、


しっかり仕事をするバックが欲しいのです。


注文は山ほどあるんだけど


やっぱり、持ったときに気持ちよさがある


握りやすいハンドルがほしい。



そして、できれば脱着式のストラップ。

不意に荷物が増えたときや、


傘をささなければならない雨の日なんかにありがたいし。


また、移動の多い人間にはそれ自体が安定して自立する


ということは意外にもかかせない重要事項。




●piquadro

order CA1044O2/N




Cod: CA1044O2/N

BIG SIZE BRIEFCASE WITH TWO GUSSETS AND TWO LOCKS,

EQUIPPED WITH PC-HOLDER, DETACHABLE MOBILE AND GLASSES CASE

Price : € 491.40

cm 45x37x13



● tumi

Formula T
「クーペ」 スリム・ブリーフ




エレガントでシンプルなデザインのレザーとナイロン、コンビのブリーフケース。

内側にファスナー付きポケット、ペンループ、キーホルダー、背面にはファスナー付きポケット、

取り外し可能なストラップを装備。「T」の文字をモチーフにしたクロージャーがアクセント。

cm : 27.x 38 x 7.5 - H x L x D

Price : ¥ 76,650


Formula T
「サーキット」 ブリーフ・ウィズ・ディバイダー




内部に仕切りとコンピューター・スペースがある収納力に優れたブリーフケース。

パッド入りコンピューター・スペース、書類/ファイル用の後部スペース、多数のポケット、

取り外し可能なナイロン・ショルダーストラップを装備。

cm : 30.5cm x 40.5cm x 14cm - H x L x D

Price : ¥ 94,500 (¥ 90,000)



●porsche design

french classic






2つのメインコンパートメント:そのうち1つはジッパーポケット付;ビジネスカード、

携帯電話、計算機、筆記用具等が入る2つのホルダーポケット、1つの大きなポケット。

バックサイド:その他ポケット。

cm : 43 x 30

カラー:ブランドオレンジ、オレンジ、ダークブラウン、ブラック、レッド、グリーン

Price : 165,000円



●zero halliburton

3" Flap Briefcase




Flap Briefs Specific Features

Padded Interior

Single Hand Easy Release Clasp

Multiple Pockets, Dividers and Pen Loops

Ergonomic Shoulder Strap

cm : 33 x 43.2 x 7.4

Price : $350.00





はい、みなさん上出来です。



fin

FIAT 500



ネットで調べ物していたら、

FIAT に目線くぎ付けになりました。


FIAT500-1


特にこのインテリア



FIAT500-2


たまんね~

ちっこいサイズそのままに新型。


このエコの時代には賢く映えます。




と、そんなこと言ってないで 


仕事仕事仕事…





FIN

アメーバーブログ


う~む・・・




これがブログ、ここがアメブロ。




なるほどなるほどなるほど。








・・・・・。






むずかしいです^^;



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